どろっぴのマイクラ

【2日目】安全地帯を作るぞ!...なのです。

2024.03.15

目次

  1. 安全地帯が欲しいのです。
  2. 安全地帯で木を生産するぞ!
  3. とっても簡単な拠点ができました!

統合版v1.21.62でプレイしています。

安全地帯が欲しいのです。

前回でベッドとたき火を準備して、食料と夜を避けることができるようになったのです。これでも夜にならないように気を付ければそれなりに安全なのですが、今回は安全地帯を作って、更に安全にしていきたいのです。

安全地帯で木を生産するぞ!

安全地帯を作るために必要なフェンスを作るためには木が必要なのです。で、木を切り倒すためには石のオノが必要。ということで、石を掘っていると石炭を発見したのです。

石炭は序盤では特にありがたい素材なのです。石炭があれば、原木を木炭にする必要もなくなるので、手間が少しだけ軽減されるのです。

石をゲットするために、穴が開いてしまったのです。将来、拠点を作る時にこの穴がジャマになる可能性がありますが、その時は埋めることにします(笑)。

そんなわけで、木材が集まったので、フェンスで簡単に初期スポーン地点付近を囲って、安全地帯を作ってみたのです。これで、ゲームオーバーになって戻されても、ある程度は安全にリスタートできるのです。

今ワールドでは、『リスポーン範囲』を0に設定しているので、これだけ狭い範囲でも機能するのです。ただ、デフォルトでは10に設定されている為、デフォルトの場合は、もう少し広い範囲を安全地帯にしないと、安全地帯の外で復活してしまう可能性があるのです。

で、安全地帯をさらに広げて、簡単な植林場も中に入れてみたのです。基本的には、自然な状態よりも自分で作った施設の方が、安全なことが多いのです。フェンスを設置する時は、段差に気を付けないと、間からモンスターが入ってしまうことがあるのです。

簡単な施設で植林場を作る場合、木の種類は『シラカバ』が最適、なのです。

とっても簡単な拠点ができました!

そんなわけで、簡単な拠点ができあがったのです。とりあえず木が生産できるようになったことで、松明の材料である松明も作りやすくなったのです。

あとは、動物の自然スポーンに頼らずに食料をゲットできるようになれば、かなりラクラクな生活ができるようになるはず!...なのです。


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