【1日目】ベッドと食料を準備して安心生活をするぞ!...なのです。
2024.03.10
目次
統合版v1.21.62でプレイしています。
半年ぶりにマイクラをプレイするぞ!
しばらくマイクラから離れていたのですが、いろいろ落ち着いてきたということで、半年ぶりにマイクラをプレイするのです。
半年たっているうちに、バージョンは『1.12.30⇒1.12.62』に。タイトル画面には知らない風景が描かれていたりして、新しい要素もいくつか追加されているようです。
ワールドは、以前と同じシード値。難易度はイージー。ボーナスチェストあり、なのです。なお、シード値(ワールドのパータンを決める値)はランダムではなく、指定しています。
新ワールドだけど見慣れた風景です。
ということで、新ワールド生成!...なのです。新ワールドですが、使っているシード値は前のワールドと同じなので、ほぼ同じ風景なのです。
ってか、以前に比べると、ワールド生成が遅くなっている気がするのです。動作が軽いゲームといわれているマイクラではあるものの、やはり新要素などが加わっているので、少しずつ重くなっているのかもしれないのです。
さっそくボーナスチェストを開けてみるのです。木のオノが入っていると、最初に手で木を殴り倒すという、なかなかにありえないパワフルな作業をしなくても済むのが好きなのです。
今回はツルハシも入っているので、当たりチェスト、なのです。
ボーナスチェストの中身は、シード値で固定なのです。
ベッドを作って夜を避けるぞ!
さっそく、木の斧を使って木を伐採、なのです。ベッドを作るまでは、他のことはせず、とにかくベッドを最優先で作るのが安全には大事、なのです。
マイクラの一日は意外と早いのです。ゆっくりしていると、すぐ夜になってしまうのです。
作業台(原木→木材・木材×4)を作って木の剣(木材×2+棒×1)を作ったら、さっそく羊を刈るのです。
統合版の場合は、歩き回ると新しく動物がスポーンするのです。なので、歩き回りながら羊を倒していくのです。
MOBにダメージを与える時は、最弱の木製でもいいので、剣(orオノ)を準備した方がいいのです。素手と道具有では、与えられるダメージが数倍違うのです。
羊を倒して同じ色の羊毛を3つ手に入れたら、さっそくベッド(木材×3+羊毛×3)を作るのです。
ベッドと作業台を設置したら、一応の仮仮仮拠点の完成、なのです。
今回はベッドを『設置』しましたが、実は『持ち歩く』方が便利だったりもします。
日が傾いてきたらベッドで寝てしまえば、モンスターが現れる夜を回避することが可能、なのです。
お肉を焼いて食料を確保!
安全を確保したら、次は食料の確保、なのです。統合版の場合は、動物が自然に再スポーンするので、お肉を焼けるようにすれば食料問題は確保できるのです。
まずは木のシャベル(木材×1+棒×2)を作って、土を階段状に3マス程度掘るのです。すると、石が出てくるので、木のツルハシを使って丸石を取っていくのです。
Java版の場合は、動物が自然に再スポーンしづらいので、早めに畑で小麦などを作って食料を確保する必要があるのです。そういった面で、統合版よりJava版の方が、序盤は難しいのです。
丸石を20位とったら、道具をすべて石製に変えるのです。木より石の方が性能がいい&耐久力も高いのです。更に、鉄などと違って素材も手に入れやすいので、最序盤では有用なツールになるのです。
木炭を作るために、カマド(丸石×8)をクラフトするのです。
カマドができたら、原木を焼いて木炭を作るのです。燃料には使いかけのツールを使うと、ゴミ処理もできて一石二鳥なのです。(ツール1個で木炭1個作れます。)
木炭ができたら、原木×3+棒×3+木炭を使って、たき火をクラフトするのです。
クラフトしたたき火を設置するのです。たき火は、上に乗ってしまうとダメージを受けてしまうので、間違って上に乗ってしまわないように、上に丸石のハーフブロックなどを置いておくのです。
たき火の上にお肉を乗っけていくのです。1回で4つまで置ける(種類は混ざっても可)のです。
30秒経つと、焼けたお肉がドロップするのです。ドロップするので放置してしまうと消えてしまう・食料しか焼けないのがたき火の難点ですが、代わりに燃料を消費しないのがいいところ、なのです。最序盤では、燃料の木炭・石炭も貴重、なのです。
安全が確保できました!
...そんなわけで、ベッドと食料確保ができたのです。この2つが準備できれば、安心して、いろいろなことができるようになるのです。