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【BE】モンスター湧き条件&『旧(他)バージョン』補足記事

2022.06.12(2019.01.21)

BE(PE)v1.19.0

BE版(統合版)モンスターの湧き条件&旧バージョンに関する記事なのです。

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目次

  1. 【Ver1.19.0】変更点
  2. 【Ver1.18.0】変更点
  3. 【Ver1.17.40】変更点
  4. 【Ver1.17.10】変更点
  5. 【Ver1.16.100】変更点
  6. 【Ver1.16.20】変更点
  7. 【Ver1.16】変更点
  8. 【Ver1.14.20】変更点
  9. 【Ver1.14.1】変更点
  10. 【Ver1.14】変更点
  11. 【Ver1.13】変更点
  12. 【Ver1.11】変更点
  13. 【Ver1.10】以前

【Ver1.19.0】変更点

特に変更点はないのです。

【Ver1.18.0】変更点

プレイヤーが設置した光源ブロック(松明・ランタン等)の場合、明るさが0でない場合はモンスターが湧かなくなりました。湧きつぶしが簡単になる&自由度が上がった反面、タワーに不用意に光系の装飾をした場合、モンスターが湧かなくなる原因になる場合があるので注意、なのです。

その他の条件は、Ver1.16.100と同じです。

【Ver1.17.40】変更点

その他の条件は、Ver1.16.100と同じです。

【Ver1.17.10】変更点

天井に新ブロックの『遮光ガラス』を使うことで、遮光ガラスの直下の層を暗い状態のままで『地上』扱いにすることができます。(通常、モンスターの総数は地下8体のみ→地上8+地下8の16にすることが、一応可能。)

【Ver1.16.100】変更点

湧き範囲が大きく変更されています。シミュレーション距離に応じてパターンが異なるので、少し厄介なのです。

ざっくり把握でいいなら、シミュレーション距離4は24〜44マス。シミュレーション距離6以上は24〜128マスでOKなのです。シングルでシンプルなトラップタワーであれば、それだけを把握していれば作ることが可能なのです。

但し、トラップタワーを複数建てたり、巨大にする場合は、ざっくり把握ではうまくいかない可能性もあるので注意、なのです。

各シミュレーション距離『共通事項』

その他の変更点として、

なので、トラップドアなどに変更する必要があるのです。

シミュレーション距離4チャンク

このモードは、おそらく、互換性の為に残されたモードと思われます。単純で扱いやすいですが、少しでも離れるとカマドが動かなくなったり、農作物が育たなくなるなどのデメリットもあるのです。

シミュレーション距離6チャンク

6チャンクは、わりとわかりやすいのです。

シミュレーション距離8チャンク

色が薄い場所は、プレイヤーの位置によって、湧いたり湧かなかったりするチャンク、なのです。ややこしいのです。

シミュレーション距離10 or 12チャンク

8チャンクの場合と同様、色が薄い場所は、プレイヤーの位置によって、湧いたり湧かなかったりするチャンク、なのです。

この湧き範囲をベースに、『シミュレーション範囲の一番外側のチャンクより遠いチャンクにいるモンスターは即消滅する』というルールを適用して調節した結果が、各チャンクの湧き範囲になっているものと思われます。

【Ver1.16.20】変更点

湧き範囲が狭くなった関係で、若干効率がアップしているのです。なお、当ページでは取り扱っていませんが、屋根を葉っぱブロックなどに置き換えることによって地上判定のモンスターを湧かせている場合(上限16体型トラップ)、湧き範囲縮小に伴い、地上判定扱いになっている最上段の湧き層が湧き範囲外になっている場合があるので注意が必要、なのです。

【Ver1.16】変更点

主に、デスポーン(モンスターの自然消滅)関係の調整が入っているのです。

【バグ?】地下にゾンビが湧かない現象を確認しているのです。この関係で、トラップタワー内にもゾンビが湧かないのです。

【Ver1.14.20】変更点

おおざっぱに言えば、Ver1.13.1時点に戻されているようです。但し、再修正されることが予告されているので、将来、再度変更されるものと思われます。

【Ver1.14.1】変更点

湧き条件が落ち着くまで、様子を見た方がいいかもしれないのです。

ガラスや葉っぱにモンスターが湧かなくなった代わりに、屋根(地上)を下付きハーフブロックで湧きつぶしをすると、その下の空間にモンスターが湧かなくなる(っぽい)、新しいバグ(?)が発生しているのです。透過ブロックにモンスターが湧くよりかはマシですが...(苦笑)

その関係で、下付きハーフブロックで屋根を湧きつぶししたトラップタワーは機能しなくなっているのです。これは、湧きつぶしを松明に変更することで、稼働するようになります。

(個人的には、今回のアップデートは、ガラスなどの透過ブロックにモンスターが現れるという致命的なバグを修正するための仮のアップデートな気がしています。なので、もう一回、修正アップデートがきそうな予感がしているのです。)

【Ver1.14】変更点

『地下の地上判定化』は裏技っぽいテクニックだったので、無効化される可能性は十分考えられるのです。それはいいのですが、『地下の地上判定化』の無効化の副作用(?)として、葉っぱ・ガラスなど、いろいろな不透過ブロックに敵が湧く状態になっています。正直、頭が痛いのです。葉っぱの湧きつぶしとか、無理ゲーに近いのです(泣)。

【補足】地下の地上判定化について

BE(PE)v1.13.1までは、

  1. ブロックの上にMOBが湧けないブロック(例:下付きハーフブロック)が乗っているブロックにはMOBが湧けない。
  2. 故に、『MOB(モンスター以外も含む)が地形的に湧くことができる』条件に当てはまらず、地上・地下判定からは『無視』される。
  3. 結果、直下のMOBが湧ける層が『地上』扱いになる。→屋根がある『地上』が生まれる。

という、少々複雑な仕様があったのです。これを利用して、トラップタワーの一番上の層を地上化することができたのです。(これを利用することで、湧き効率をおおよそ2倍にすることが可能でした。)

【Ver1.13】変更点

【Ver1.11】変更点

【Ver1.10】以前

BE(PE)v1.10以前では、高さによる湧き範囲の制限がなかったため、『地上と地下では別の湧き層扱い』になっていることを利用して、地下(洞窟)のモンスターを無視するしか、周囲のモンスターの湧きを制限する方法がなかったのです。

BE(PE)v1.11以降では、天空にトラップタワーを作ることで、周りにモンスターが湧くことを制限できるようになったため、『地上』と『地下』が別の湧き層になっていること自体は、以前ほどは重要な要素ではなくなったのです。(※稼働には影響はありませんが、効率には影響があります。)


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