くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

生産効率大UP!農作業には『幸運3』なのです。

2018.07.28(2017.08.27)

Javav1.12.2 BE(PE)v1.5.1

農作物は種類や収穫方法で収穫量が大きく変わるのです。おススメは、ジャガイモ・ニンジンを幸運3ツールで収穫すること、なのです。

農作物を効率よく生産したい!のです。

小麦・ジャガイモ・ニンジン・カボチャ。農作物は食料としても大切です。しかし、もっと有効な使い道があるのです。それは、農民からエメラルドと交換すること、なのです。エメラルドを手に入れれば、ダイヤのツールを購入することも可能になるのです。

しかし、道具を買うだけのエメラルドを手に入れるためには、食料の時とは比べ物にならないほどの大量な農作物が必要になるのです。

そうなってくると、やはり生産効率を追い求めたくなるのです。

一番効率がいい農作物は何?

...ということで、効率のいい農作物を調べてみるのです。

調査に使う畑

小麦

Java

BE(PE)

小麦は、『幸運3』を使用しても、種の数が増えるだけで、収穫量は1マス1個で固定、なのです。

ニンジン

Java

BE(PE)

ニンジンは、植えなおす分(192個)を差し引かなければならないので、取れた分がそのまま収穫量になるわけではないのです。それでも、普通に収穫しても1.8倍。幸運3を使うと、小麦の3.5倍の収穫量が狙えるのです。

さらに、BE(PE)の場合、幸運3を使用した場合の収穫量の差は4.5倍にまで広がるのです。

ジャガイモ

Java

BE(PE)

ジャガイモも、ニンジンとほぼ同じ傾向だと思います。

カボチャ

カボチャは、収穫量以前の問題として、

...なので、あまりお勧めではないのです。が、

という特徴があるので、取引停止回避用の農作物として生産しておくのはありだと思うのです。

個人的には、カボチャは、はさみで飾りカボチャに加工して、ジャック・オー・ランタンの材料にしてしまうことが多いのでした。

但し、(おそらく)カボチャは自動生産化が、もっともやりやすい農作物と思われるのです。ので、自動化してしまえば最強の農作物に化けるかもしれません。

まだ、自分では試したことがありませんが、カボチャに関しては回路だけで自動化できそうなので、農民の性質を利用しなければならないニンジンやじゃがいもに比べると、自動化はラクそうに思えたのでした。

スイカ

カボチャの手間に加えて、クラフトしないといけないので、交換用農作物としてはいまいちと思われます。スイカの使い道は、ポーションの材料、だと思います。

ニンジン・ジャガイモ+幸運3ツールによる収穫が最強!なのです。


●ラージチェストいっぱいにすると3,456個。16個交換でエメラルド216個分になるのです。

ということで、エメラルド目的で大量生産するなら、ニンジン&ジャガイモを交互に植えて、幸運3のツルハシやオノで収穫するのが最強!なのでした。特に、BE(PE)では幸運3の恩恵が大きいので、なるべく早く幸運3ツールを手に入れたいところ、なのです。自動化を除けば、4.5倍で収穫できるのは大きすぎるメリット、なのです。(しかも、使用したツールの耐久力も減らないので、いいことづくし、なのです。)

お肉の生産を牛から豚に変更すれば、エサとしての小麦も不要になり、生産効率のいいニンジンだけで済むようになるのです。牛は、革の分だけ生産すれば十分、なのです。




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