くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

1204日目 - 海上大農場の完成!なのです。

2018.05.06

Javav1.12.2

前回で浮島の『土地』が完成したので、いよいよ生産施設を作っていくのです。

まずは、牧場を大きくして豚を飼い、農場も作って農作物も作るのです。

まずは、豚・牛・羊牧場を作るのです。

前回完成した浮島に、牧場を作っていくのです。現在は、広すぎる土地にのびのびとしている豚さんたちですが、彼らを囲っていくのです。

アカシアのフェンスで土地を区切り、4マス間隔でシーランタンを埋め込んでいくのです。

囲いが完成したら、豚さんたちを誘導していくのでした。

豚さんの誘導は『ニンジン』でもできるのですが、今回は『リード』を使ってみたのです。『ニンジン』の場合、時々興味を失ってどっかへ行ってしまうのが難点なのですが、『リード』の場合は、リードが切れない限りは確実に誘導できるのがメリット、なのです。

但し、『リード』の製作には『糸』と『スライムボール』が必要なので、材料の入手が少しだけ難しいのが難点だったりするのです。

そんな感じで、養豚場の完成!なのです。今は広々とした空間にのびのびと豚さんたちが暮らしていますが、いずれはたくさん増やしたいのです。

同じような感じで、牛さんと羊さんの牧場も作ったのでした。

羊さんに関しては、草を食べる関係で、ある程度のゆとりが欲しいのでした。(あまり詰め込んでしまうと、草を食べつくしてしまうのです...。)

色別に分ける人もいるみたいですが、自分は一つの場所にいろんな色を混ぜていれるのが好き、なのです。(そもそも、色付き羊毛をあまり使わない、というのもあるのですが...。)

続いて、新農場も作るのです。

続いて、新農場を作るのです。水路を作り、間に白樺の木材を敷き詰めた通路を作っていくのです。

今回は、耕すために、ぜいたくにもダイヤのクワを準備したのでした。

材料コストを考えれば、石 or 鉄のクワを複数使った方が圧倒的に効率がいいのですが、めんどくさいのでダイヤでクワを作ってしまったのでした。耐久力3をつけてあるので、これ1本ですべての畑を耕すことができるはず、なのです。

そんなわけで、コの字型に畑を作ってみたのでした。地下大規模農場と同じくらいの面積は確保できたのではないかな、と思っていたりするのです。

早速、ニンジンとジャガイモを植えていくのです。早く育てるために、ニンジンとジャガイモは1列ずつ交互に植えていくのでした。

エメラルドと交換することを考えた場合、おそらく効率がいいのは『ニンジン』・『ジャガイモ』を幸運3のつるはしで収穫すること、なのです。(※自動化しない場合)

サトウキビ畑も作りたくなったので、改造工事、なのです。

サトウキビも作りたくなってしまったので、北側の畑を潰して、サトウキビ用に再整地、なのです。

サトウキビは、他の作物と違って水が隣接していないと植えられないので、土地の設計そのものを変更する必要があるのでした...。

『水路 - サトウキビ - 通路 - サトウキビ - 水路』となるように、ブロックを置いていくのです。(右側は完成済。左側は設計を間違っているので、これから直す部分、なのです。)

サトウキビは水に隣接していないと植えられないので、他の作物の畑のように、水の中に光源を置いて光を確保する方法は使えないのです。

もちろん、水の上にシーランタンを『浮かせる』ように設置すれば、光源の確保という意味ではOKなのです。しかし、あまり見栄えがあまりよくないので、面積的な効率は悪いのですが、通路を確保して、通路にシーランタンを埋め込む方法を採用したのでした。

海上大農場の完成!なのです。

そんなわけで、海の上に大農場が完成!したのでした。この大農場にいれば、真ん中のシーランタン工場も稼働するので、農業をしながらシーランタンも手に入れることができる、というナイスな農場ができたのでした。

大規模地下農場もいいのです。が、農作物は、太陽の光をたっぷり浴びて育つのがイイ!...と思うのでした。:-)。

とか書きましたが、現実的に考えた場合、海の近くでは『塩害』があるので、海上に農場や牧場を作るのはものすごく適していないはずなのでした...。これもまた、マイクラだからできる作り方、なのです(笑)。




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