くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

837日目 - 『修繕』エンチャントを解禁したのです。

2018.03.17

Javav1.12.2

『修繕』エンチャント。その強力すぎるパワーの為に、今までわざと使わないでいました。が、このエンチャントを今回で解禁したのです。

『修繕』が使えるようになると、マイクラのセカイが大きく変わるのです。

『修繕』エンチャントとは。

『修繕』エンチャントを付けると、経験値を得るだけで武器・道具の修理が可能になるのです。これは、マイクラのセカイでは革命的な出来事なのです。『修繕』を付けることによって、

のです。修繕のないセカイから見たら、これはチート級に凄い事なのです。あまりに凄いので、今まで封印していたのです。が、今回、この『修繕』を解禁することにしたのです。

【修理の際の経験値コスト】『修繕』を使わない、金床での合成(修理)の場合、修理する毎に必要な経験値が増えていく仕組みになっているのです。6回程度で修理(合成)不可になるので、長く使う事を考えた場合は、付与するエンチャントの種類を抑える必要があるのです。

『修繕』を使うと、武器防具はこうも『最強』になってしまいます。


●ラージチェストいっぱいの修繕の本。ありったけのエメラルドで交換したのです。

ということで、『修繕』で修理することを前提にした、限界まで合成した強力な武器、防具を作っていくのです。

剣(ダイヤ)

まずは、剣。剣は通常ダンジョン用のアンデット特攻を付けたものと、他ダンジョン用のダメージ増加5を付けた2種類を作ったのです。

えっと、もはや訳がわからないのです(笑)。『修繕』なしでこれだけのエンチャントを付けると、修理するのが大変になるのです。強力な武器を作る際に『修繕』の恩恵を一番受けるのが剣だと思うのです。

ツルハシ(ダイヤ)

ツルハシ。ツルハシは2種類必要になるのです。

ツルハシが経験値だけで使い放題になると、文字通り『掘り放題』になるのです。

シャベル(ダイヤ)

シャベル。シャベルは1種類。

砂利を確実に採取するために、シルクタッチを付けているのです。火打ち石って要らないんですよね...。

シャベルで砂利を掘った場合、シルクタッチ→なにもなし→幸運の順に火打ち石が出やすくなります。シルクタッチを付けておけば、火打石は出なくなるのです。逆に、幸運3だとすべて火打ち石になるっぽいのです。...火打ち石、そんなに要らないのです。これでは不幸のシャベルなのです(笑)。

オノ(ダイヤ)

オノ。こちらも1種類。

シンプルなのです。オノを武器として使用する人は、ダメージ増加5やアンデット特攻5を付けるらしいです。

弓。無限と修繕の2択は悩みますが...。

結局、修繕を選びました。矢はエンダーチェストにでも入れておけばそれなりに持ち運べるので、無限か修繕の2択といわれたら、修繕を採るのです。パンチはあえてつけていないのです。

ヘルメット(チェーン)

防具は、軽減の効果が全部で10までという制限があるので、組み合わせを考えないといけないのです。

ヘルメットには、水中呼吸(水中での活動時間を最大1分に延長)と水中採掘(水の中での掘る時間を地上と同じにする)という便利なエンチャントがあるのです。この2つのエンチャントはぜひともつけておきたいのです。

ヨロイ(チェーン)・レギンス(チェーン)

ヨロイ・レギンスはシンプルなのです。自分は見た目の問題でチェーンシリーズを愛用していますが、ダイヤの方が強いのは言うまでもないのです。『茨のヨロイ』はあえてつけていないのです。耐久値が減り易くなるのは使いづらいのです...。

ブーツ(ダイヤ)

ブーツにも、落下耐性4(高いところから落ちた場合のダメージを軽減)・水中歩行3(最大だと、水中でも地上と同じように移動できる)という便利なエンチャントがあるのです。この2つはぜひともつけておきたいのです。特に落下耐性には何度助けられたことか...(笑)。

ダメージ軽減4を4種類すべてにつけても無効なので、ブーツだけ火炎耐性4にしてあります。

難易度イージーの場合、爆発に関してはもともと約50%カットされる仕様になっているのです。なので火炎耐性を選んだのです。難易度ノーマル以上であれば、一発ゲームオーバーを防ぐ意味で、爆発耐性をつけるのもアリだと思うのです。

全ロスしたら、意味はないのです。

そんなわけで、最強の武器防具を揃えてみたのでした。修繕のエンチャントは、天空トラップタワーなどの経験値トラップと併用することで、簡単に修理できるようになるのです。経験値トラップタワーとの組み合わせは最強、なのです。

経験値で修繕できるとはいえ、不注意で耐久力を0にしてしまえばロストしてしまうのです。特に、防具は道具画面を開かないと耐久値が分からないので要注意、なのです。

そして、なにより、ゲームオーバーになれば全ロスすることもあるのです。そういう意味では、完全に永久に使えるわけではないのです...。エンチャントに手間がかかる分、ロストするとダメージはでかいかもしれないのです。

【補足】実のところ、材料を使って道具を交換していくプレイも楽しいのです。が、これは、今度別のワールドでやりたいと思うのです。(※様子を記事として公開するかはわかりません。)




くりすたる・の〜と [カテゴリ]