くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

809日目 - 小さなログハウスを作るのです。

2018.03.11

Javav1.12.2

初期スポーン地点に立てた仮の豆腐ハウス。豆腐ハウスでもいいのですが、荷物が予想外に増えてしまい、手狭になってきたのです。

ということで、小さなログハウスに建て替えることにしたのです。

豆腐ハウスが限界なのです。

初期スポーン地点に立てた豆腐ハウス、なのです。簡単に立てられるのはいいのですが、やはりスペースは狭く、荷物が入らなくなってきたのです。

ということで、これよりはもう少し大きな、でも小さなログハウスを建ててみることにしたのです。

ログハウスを作るのです。

ということで、さっそくログハウスを建てるのです。敷地は、今の豆腐ハウスの立ってる場所とは別の、西側の小さな丘を削った跡地、を利用するのです。

この敷地内には一か所だけ、不自然に磨かれた花崗岩を埋めてあるのです。これが、初期スポーン地点、なのです。

【初期スポーン地点】は、コンパスをもって歩き回ると見つけることができます。コンパスは、常に初期スポーン地点を指すので、コンパスの針が一点を指してくるくる回る場所が、初期スポーン地点なのです。

イメージを固める為に、ポイントとなる柱の部分にオークの原木を置いてみたのです。一応、『型にするつもりなのです。

壁用のシラカバの木を一段だけ置いてみました。いちおうイメージ通りになっています。

オークの木(原木)の柱+シラカバの壁は、自分の中では基本の組み合わせ、なのです。なんだかんだ言って好きなんです、白っぽい家。

床になる部分の土を削って、シラカバの木材に入れ替えたのです。やはり、土の床ではだめなのです。

今回は、ハーフブロックではなく、普通のブロックを使っているのです。ハーフブロックは材料の節約になるのですが、隙間ができるのがどうも気に入らないのです。(見えないのですが(笑))

わき潰し用の照明ブロックとして、ジャック・オー・ランタンを埋め込むのです。

ジャック・オー・ランタンは、木材の床と相性がいいと思っているのです。上部の模様が、木材のうろみたいに見え...ませんか?(笑)

4段目まで一気に積み上げてみました。今回は、窓はあまり大きなガラスを採用せず、四角い窓を複数設置する形にしてみたのです。

三角屋根の組み合わせに挑戦!なのです。

いよいよ屋根づくりなのです。シンプルな長方形の建物に三角屋根を乗っけたことはあるのですが、『型の建物に乗せるのは初めてなのでドキドキ、なのです。とりあえず、イメージしやすくする為に、壁の部分だけ作ってみたのです。

とりあえず、長い方の建物に三角屋根を乗せるのです。材料はアカシアの階段ブロック&天井部分だけハーフブロックを使用するのです。ここまでは単純なのです。

屋根の乗せ方ですが、まず、普通のシラカバブロックで、梁を通す感じで屋根を作ってから、その上に装飾的にアカシアの階段ブロックを置いているのです。直接階段ブロックを置くより、この方がラクに建設できるのです。

次に、短い方の建物に、同じように三角屋根を乗せていくのです。この、屋根同士が繋がっている部分が難しいのです...。

なんとか、うまくつながりそう、なのです。

ということで、屋根を乗せてみた結果、なのです。ちょっと、赤い部分が細い気もしますが、思ったよりはうまくいった気もするのです。

中がひどいことになっていたので修正、なのです。

外観はまぁまぁな出来になったと思うのですが、中は悲惨なことになっていたのです。この木材の配置はあり得ない、のです。

ということで、隙間をすべてシラカバで埋めることで、それらしくしたのでした。

中の柱と梁を、思い切ってオークの原木に変えてみたのです。これはイイ、のでした。

今までは、材料のコストだけを考えて、木の家はすべて木材で建築していたのです。原木って雰囲気が出るのです...。材料コスト優先の初期では難しいですが、材料がそろってきたら原木を使うのもアリ、と思ったのでした。

アイテムを配置していくのです。

建物ができたので、さっそくアイテムを配置していくのです。玄関を入ってすぐの部屋にはカマドや作業台、エンダーチェストにお出かけ用の道具を入れておくチェスト、そして地図を設置するのです。

角の部屋にはベッドを設置して、その奥はチェスト倉庫、なのです。ラージチェスト12個の倉庫は、本拠点であれば物足りないのですが、別荘(笑)であれば十分、なのです。

ベッドに寝ると、夕日が見える仕様なのは、本拠点といっしょ、なのです。

快適なリスタートが約束...されたのです(笑)。


●結局、屋根のアカシアは一マス分増やしました。

そんなわけで、初期スポーン島にも立派な(?)別荘ができたのでした。ログハウスというよりは、普通の木造の家になってしまいましたが、リスタート用の道具を置いたり、植林場や動物島で生産した木材・食材を(仮)置いておく建物としては十分な家ができたと思うのです。

...ってか、木でできた家って雰囲気いいのです。こっちに住みたいくらい...なのです(笑)。木造小型ハウス+巨大地下倉庫ってアンバランスな組み合わせも、いいのかもしれないのです。




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