くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

790日目 - 豚島を初期スポーン島付近に移動して軽量化!なのです。

2018.03.10

Javav1.12.2

豚さんは、ある程度たくさん飼っておいた方が、食料にしたい時に便利なのです。しかし、拠点近くに豚をたくさん飼っていると、どうしても拠点付近が重くなってしまうのです。

ということで、豚島を、拠点から少し離れた、初期スポーン島の近くに移動することにしたのです。

豚島があると、拠点付近が重くなるのです。

『479日目 ... 豚島(養豚場)を作って、食料の安定確保!なのです。』で作った豚島、なのです。あらかじめ、ある程度豚を飼っておくと、豚を増やしたくなった時、数回エサをあげるだけで済むので楽なのです。

しかし、豚を近くでたくさん飼っていると、拠点付近が重くなってしまうのです。そこで、この豚島をもっと遠い場所に移動することにしたのでした。

豚が10匹からだと、一度に5匹しか増やせません。が、元から100匹確保しておけば、一度に50匹増やすことが可能なのです。なので、できれば多めに飼っておくと、豚肉が欲しい時に、(ニンジンさえあれば)短時間でたくさん手に入れることができるのです。

ついでに、村に隣接しているこの羊牧場も、移動してしまうのです。

初期スポーン島から少し離れた海に、人工島を作るのです。

新しい豚島を作る前に、オオカミを懐かせておくのです。ってか、オオカミっていうより、犬に近い感覚、なのです。

今の初期スポーン島は、動物がけっこうスポーンするのです。が、豚島を作ると、おそらく自然にスポーンことは無くなると思うのです。(一定範囲に動物がいっぱいいると、それ以上スポーンしなくなる)。なので、豚を移動する前にオオカミさんを確保しておくのでした。

新しい豚島は、島の西側、海底神殿がある付近を埋め立てて造る予定、なのです。

建設予定地は、スポーンチャンク(ざっくり初期スタート地点周囲80マス程度を指します。)付近ですが、スポーンチャンクではないのです。スポーンチャンクに動物島を作ってしまうと、マイクラ全体が重くなってしまい、わざわざ遠くに作った意味がなくなってしまうのです。

海の上に橋を通していくのです。こないだの高架橋と同様、とりあえず幅1マスの端で基準を確保してから、幅を拡張するのです。

橋でつなげた先で、水面と同じ高さに仮の足場を作るのです。

人工島を作る場合、水面と同じ高さにブロックがある個所を作らないと、上に上がれなくなるのです。

作りたい島の枠を建設し、中を埋めていくのです。天空での作業に比べれば、楽な作業、なのです。

今回作るのは浮島、なのです。さすがに全部の埋め立てはしないのです(笑)。

海底神殿の近くで作業をしていたので、『採掘速度低下3』の攻撃を受けてしまいました。ブロックを置き間違えると、壊すのがめっちゃ大変なのです...。

先に、照明用のグロウストーンだけ置いてみました。ところどころにある石レンガは、間違えて置いたものなのです。(『採掘速度低下3』が切れるまでは掘れないのです...。)

橋の幅を3マスにして、両脇に安全確保のためのフェンスを設置したのです。

石レンガの土台の上に、草&土ブロックを乗せ、同じようにフェンスを設置して完成、なのです。

動物を集めてくるのです。

新・豚島ができたので、さっそく豚さんを連れてくるのです。一本道なので、ニンジンを使った誘導でも楽ちん、なのです。

羊さんや牛さんも、同じように連れてくるのです。

スライムボールはたくさんあるので、リードを作ってしまえば誘導はもっと楽になるのです。なぜ、作らなかったかというと...糸の在庫がなかったのです(笑)。糸って意外と手に入れづらいのです。クモスポナーが欲しいのです...(笑)。

動物島の完成!なのです。

そんなわけで、動物だけを集めた島、動物島が完成したのです。ただ、鳥さんは拠点の庭でペットにしているので、ここにはいないのでした。

この島近辺だけ重くなりましたが、海上の孤島なので、あまり問題はないはず...なのです。豚肉が欲しい時だけ、ここに来ることになると思うのです。

ついでに、羊さんは染料で色を付けてカラフルにしてみたのです。

羊牧場については、各色きちんと分けて育てる方法もあるみたいですが、自分はいろんな色をごっちゃに混ぜて、一気に羊毛を刈ってしまう方法が、お手軽で好きなのです。というか、羊毛自体、あまり使わないのです。羊毛で建物を作るってのが、どうしても、感覚的に好きになれないのです...。




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