くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

747日目 - レールを敷き、ホームを作り、装飾をするのです。

2018.03.11(2018.03.01)

Javav1.12.2

初期スポーン地点と現在の拠点を鉄道で結ぶお話の続き、なのです。前回で基礎となる一本橋はできたので、今回は装飾をして、実際に線路を敷くのです。

2018.03.11 ... 暗視のポーションの作り方が、水中呼吸のポーションの作り方になっていたので、書き直しました。

幅を広げて、壁を作るのです。

前回までに作った一本橋の両脇にブロックを置いて、幅3マスの通路にしていくのです。

純粋に鉄道として機能させるだけなら、一本橋で十分、なのです。実際、幅を3マスにするということは、ブロックの消費量も3倍になるのです。ただ、幅を3マスに広げた方が『安心感』はあるのです。

今回は、完全に見た目の装飾の為だけに、幅を広げていたりするのです。

拡張工事が終了した高架橋、なのです。3マスの通路は安心感が違うのです。特に、海上高架橋は落ちると戻るのが難しい&泳いで戻らなければならないので、落ちないことは大切、なのです。

初期スポーン島側に小さな駅を作るのです。

初期スポーン島にも駅を作ったのです。石のハーフブロックを敷いただけの簡素な駅、なのです。一応、ホームだけの田舎の駅をイメージしているのです。

高架橋に壁を作る&光源を埋め込むのです。

高架橋の両脇に壁を付けていくのです。今回は、石レンガの階段ブロックを使ってみたのです。

で、10マス毎に隙間をあけて、光源としてグロウストーンを埋め込んだのです。

光源を10マス毎にしておくと、2個間隔で光源がある場所にパワードレールを入れればよくなるので、見た目がすっきりするのです。そして、光量的にも明るさ8を保てるギリギリの距離、なのです。(※もっとも、レールの上にはモンスターは現れないのですが...。)

壁の建設が終わったのです。高架橋はこれで一応完成、なのです。

いよいよレールを敷くのです。

パワードレールとレールを準備して、いよいよレールを敷くのです。まずは、駅の車止め部分に磨かれた花崗岩(ブロックなら何でもよい)を置いて、ボタンを設置するのです。

で、ボタンを設置し終わったら、パワードレールを2つ敷くのでした。

こうすることで、普段はパワードレールによってブレーキがかかり、ボタンを押すと、数秒だけパワードレールが光って加速できるシステムができあがるのでした。ボタン1つだけでできるので、おススメ、なのです。

ホームの端の部分にも、パワードレールを2つ設置するのです。動力源として、レッドストーンブロックを下に敷いてあるのです。

パワードレールをボタンで光らせて加速する部分だけでは、トロッコの位置によっては十分な加速を得られないことがあるのです。ので、ホーム出口にもパワードレールによる加速レールを設置することで、確実に加速させるのです。パワードレールを余計に消費しますが、これがあるのと、ないのとでは、快適さが違うのです。

30マス毎にレッドストーンブロックを敷いたパワードレールをはさみつつ、レールを伸ばしていくのでした。あらかじめ10マス毎に目印の光源を設置してあるので、数えるのはラク、なのです。

パワードレールは、スタート時に2つ連続、あとは30マス毎に1つ設置すれば、速度を維持することができるのです。

パワードレールには動力源が必要で、自分は『見た目がすっきりする&細かい位置を気にする必要がない』レッドストーンブロックを下に敷く方法が好み、なのです。但し、レッドストーンブロックはレッドストーンを9つ固める必要があり、高コストなのです。レッドストーントーチやレバーを使う方法の方が、コストは低くなるのです。

カーブの前後にも、2連パワードレールを敷いて速度の低下を防ぐのでした。

カーブがあると、トロッコが減速してしまうことがあるのです。これは、近くに壁などがある場合に起こることが多いようです。カーブの出口に2連パワードレールを敷くことで、減速の影響を最低限に抑えるのでした。

路線完成&試走、なのです!

ということで、見事に効果線路が完成したのです。なかなかいい感じにしあがったのです。

さっそく試走、なのです。ワンタッチで行き来できるのは、やっぱり便利、なのです。

トロッコは8マス/秒程度の速度なのです。ので、1マス=1mとすると、時速28km/h程度しか出ません。歩きよりは早いですが、実は原付より遅いので、一般的な鉄道の速度感覚で使うことはできなかったりもするのです。

高架橋に橋脚を付けるのです。


●6連醸造台なのです。これで一気にポーションを大量生産するのです。

機能的にはこれで完成!なのですが、何百マスと渡って柱もなく橋が続いているのは不自然なので、橋脚を付けることにしたのです。

水中での作業になるので、水中呼吸2がついたヘルメットと、暗視のポーションを準備するのです。

暗視のポーションの作り方

※【事前準備】醸造台(画面左上)にブレイズパウダーをセットする。(1回セットすると、20回使えるのです。)

  1. 下の材料に『水入り瓶』(3本)、上の材料に『ネザーウォート』をセットして、『奇妙なポーション』を作る。
  2. 上の材料を『金のニンジン』に入れ替えて、『暗視のポーション(3分)』を作る。
  3. さらに、上の材料を『レッドストーン』に入れ替えて、『暗視のポーション(8分)』を作る。

※金のニンジンは、ニンジンの周りに金塊(金インゴットを分解すると、9つできます)を8つ囲んでクラフトすることで作る事ができるのです。

橋脚を付けていくのです。

まずは、泳いで高架橋の下に回り、真上に向きながら、真ん中の十字があう地点を探すのです。

そのまま、下を向いて自然に潜っていくのです。この時、暗視のポーションを使っていると、よく見えて安心!なのです。

海底についたら、そこから石レンガを積み上げていくだけ、なのです。

30マス(パワードレールが設置されているマス)毎に橋脚をつけた画像、なのです。やっぱり、橋脚があるのとないのとでは、リアル感が全然違うのです。欲を言えば、もうちょっと橋脚の間隔が狭い方がいいのですが、間隔を短くすると建設が大変になるので、ちょっと妥協がはいっていたりします。

海面より上の部分だけ橋脚を設置するといいように見えますが、それをやると、海中まで柱が伸びていないことが意外とばれたりするのです。海中は暗いですが、まったく見えないわけでもないのです...。

これで、リスポーンしても素早く帰ってこれるのです。

そんなわけで、初期スポーン島と本拠点を結ぶ鉄道が完成したのです。これで、リスポーンしても簡単に戻ってこれますし、木材が欲しくなった時は、簡単に植林場へいけるようになったのでした。

ボタンが設置してある磨かれた花崗岩の上に、松明を置き忘れてモンスターが発生したのはヒミツ、なのです。(こういうところの湧き潰しは忘れやすいのです...。)




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