くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

743日目 - スポーン島と現在の拠点を鉄道で結ぶのです。

2018.02.25

Javav1.12.2

初期スポーン地点と現在の拠点を鉄道で結ぶことにしたのです。船で行き来するのもいいのです。が、トロッコ鉄道でつないでしまえば、ワンタッチで行き来することができるようになり、かなり便利になるはずなのでした。

(目次を表示)

トロッコ鉄道を敷くのです。

初期スポーン地点と現在の拠点をトロッコ鉄道で結びたいのです。トロッコ鉄道は鉄と金をたくさん使いますし、建設もそこそこ大変なのですが、一度作ってしまうとワンタッチで移動できるようになって、便利になるのです。

さっそく、船で拠点に戻るのです。初期スポーン島と現在の拠点の間には海が広がっているので、地下鉄にするか、高架鉄道にする必要があるのです。ちょっと手間、なのです。

『地下鉄』の方が物資コストは低い(というか、新しい石ブロックも手に入る)ですが、かなり深く(Y=30以下)掘らないと海にぶつかってしまうのです。逆に、『高架鉄道』はブロックをたくさん使いますが、高さはそこまで上げなくても大丈夫、なのです。

拠点に駅を作るのです。

まずは、駅を作るのです。どこに作るか迷ったのですが、拠点1階の脇にしたのです。ということで、まずは壁を壊したのでした。豚島がちらっと見えているのです。

床を拡張し、ハーフブロックでホームっぽいものを作ったのです。駅のホームというよりは、路面電車の停留所に近い感じなのです。一応、2番線分あるのです。

所詮トロッコなので、長いホームは要らなかったのです。『駅』を建築したいのであれば、オブジェとして大きなホームを作るのもアリだと思うのですが、今回は実用性重視、なのです。

壁を作るのです。拠点の建物と同じ高さに、磨かれた花崗岩でアクセントのラインを引くのでした。

家の建物と同じようなかまぼこ型の屋根を付けて、ガラスを入れたのです。サイズは小さいですが、思ったよりかはいい感じに仕上がったかもしれないのです。

建物の中間あたりにある、上付き階段ブロック(逆三角形のでっぱり)は、いわゆる『ネズミ返し』なのです。この『でっぱり』がないと、屋上にクモが上がってきてしまいます。クモは昼間になっても燃えないので、残っているとうるさいのです^^;。

高架橋を作るのです。

ホームができたので、そこから高架橋を伸ばすのです。やっぱり、景色が見えた方がいいということで、高架鉄道にするのでした。

基準となる一本橋を作っていくのです。下はマグマではなく、海なので、落ちてもゲームオーバーにはなりませんが、戻るのはめんどくさいので、なるべく落ちないように作っていくのです。

橋を作る時は、落ちないようにSHIFTキーを押しながら、バックしつつブロックを置いておくのでした。(マイクラでは必須テクニック、なのです。)

初期スポーン島の脇まで伸ばしたのです。植林場が遠くからでもよく見えるのです。ってか、丘を2つ削ってしまったら、島のシルエットがガラッと変わったのが、あらためてよくわかるのでした。

基準となる一本橋(途中カーブあり)が完成したのです。思ったより距離があったので、意外と時間がかかってしまったのです。

島の地面につなげて、次回へ続くのです。

ということで、とりあえず、終点を地面につなげたのでした。

思ったよりかかってしまったので、鉄道づくりは次回へ続く、のでした。




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