くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

726日目 - オーク&アカシアの樹を育てるのです。

2018.02.24

Javav1.12.2

せっかく初期スポーン島をきれいにしたので、ここでオークとアカシアを育てることにしたのです。オークやアカシアは、専用の施設がないと、伐採が大変になってしまうのです。ということで、この島に建設することにしたのです。

オークやアカシアの木材が欲しいのです。

オークは自然な感じの樹。アカシアは赤が特徴の樹。建築の際にはどちらも使いたくなる樹、なのです。ただ、この2つの樹は、そこら辺に適当に植えると、伐採が大変になってしまうのです。ということで、植林場を作るのでした。

植林場は、本拠点近くに作ってもいいのです。が、

  1. 本拠点近くに作ると、村を作るスペースがなくなってしまう。
  2. 木は、骨粉林業(骨粉をかけまくって一気に成長させてしまう)で育てることが殆どなので、成長させるために無理に拠点近くに作る必要がない。

という理由で、本拠点から離れた初期スポーン島に建設したのでした。スケルトントラップなどで、骨粉が簡単に手に入るようになるとできる、林業方法なのでした。

植林場を建設するのです。

植林場の作り方については、別ページにまとめたのです。

ということで、完成した植林場、なのです。今回は、島の東側の小高い丘側に立てたのです。9×5で、一度に45本のオーク or アカシアの樹を生産可能、なのです。

植林場に行きやすいように、簡単な橋もかけたのです。アカシアの橋は目立つのです(笑)。

動物のわき潰し(笑)をしたのです。

この島は、やたら動物が自然スポーンする動物王国らしく、植林場の中にもけっこうな数がスポーンするのです。木々が生い茂る中から動物が出てくるのは、あまりいいことではないのです。(ビックリするのです。)

ということで、植林場内の地面を草ブロックから石レンガに置き換えたのでした。動物は草ブロックにスポーンするので、こうすることでスポーンを防げるのでした。

オーク、アカシアが育てやすくなったのです。

ということで、さっそく、オークとアカシアを半分ずつ植えてみたのでした。これで、建築向けの木材としてオークとアカシアが増えるので、もうちょっとバリエーションがある建物が建てられるようになりたい、と思ったのでした。

オーク、アカシアはあくまでも建築用、なのです。棒や木炭などの材料として使う木は、どこに植えても生産性の高いダークオークや、簡単に育てられるシラカバを利用したほうが、効率がいいのです。




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