くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

ガーディアントラップを作ってシーランタンをゲット!なのです。

2018.04.01

Javav1.12.2

それなりに稼働することを目指したガーディアントラップを作るのです。目指す建築時間は、物資を調達する時間などを除いて実時間で10時間程度なのです。

目次

  1. 海底神殿内部(2層〜4層)の水を抜くのです!
  2. 海底神殿内部(1層)の水を抜くのです!
  3. ガーディアントラップの湧き層を作るのです!
  4. ガーディアントラップの処理層を作るのです!
  5. アイテム自動回収設備を作るのです!
  6. いよいよ、ガーディアントラップを稼働させるのです!

今回建築するガーディアントラップ。

このトラップは、Javaのモンスターの特性(32マス以上離れると待機状態になり、やがてデスポーンする)を利用しているので、BE(PE)で同じように建設した場合、稼働効率がさらに落ちる可能性があります。

この海底神殿を、シーランタン工場に改造していく作業、なのです。

今回建築するガーディアントラップは、最低限稼働するタイプのものです。一部工程(海底神殿外側の水抜き and 大規模なトラップ建設)を省くことで、建築時間を短縮することを目指しています。

  1. 海底神殿内部の水抜き
  2. 海底神殿の内部の解体
  3. 湧き層の建設
  4. 処理するための穴掘り
  5. トロッコによる回収装置(要レッドストーン回路)

以上のみをやります。これでも、建築するのに(慣れた状態で)10時間近くは見込まないといけないのです。それだけ、ガーディアントラップは作るのが大変なのです。

しかも、生産効率はフル規格のトラップに比べたらかなり悪いです。(この建築法に関する『事前実験』、および湧き効率の検証結果

それでも、サバイバルモードでも、海底神殿の数に左右されず、(時間がかかるにしろ)シーランタンが無限に手に入れられるようになるのは大きいのです!...という考え方の元、生産効率の悪さは、PCで他の作業をしている間などに放置することでカバーすることを前提にしています。

『A列車で行こう』シリーズなどの、街づくりシミュレーションゲームでは、裏で稼働させて町を発展させるというのはよくある手段なのです。その方法をマイクラにも取り入れたのでした。




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