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JE2 #27 - 新しい『村』を散策しに行くぞ!...なのです。

2020.02.08

Javav1.14.4

128日目なのです。前回見つけた村を散策しに行くのです。

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『村』を散策しに行くぞ!...なのです。

前回、持ち物がいっぱいでスルーしたアカシアの村。今回はアカシアの村を散策しに行くのです。ニンジンとかジャガイモとかあるといいなぁ。なのです。

...と、その前に。地図に印をつけるための準備をしたいのです。村の場所はピンク色の印にしたいのです。

ということで、前回採ってきたボタンの花を骨粉で増やして、ピンクの染料を作るのです。これで羊毛をピンクに染めて、ピンクの旗を作ったのち、『アカシアの村』と名付けして持っていくのです。

高さが2の花は、骨粉で簡単に増やすことができるのです。

さっそく村に向かうのです。

準備が整ったら、さっそく前回見つけた村に向かうのです。途中、バラの低木を見つけたので、ゲットしておくのです。高さが2の花は無条件にゲット、なのです。

洞窟の入り口も、白い旗でマーキングしてみたのです。これで、洞窟にも困らない!?...かもしれないのです。

途中、ジャングルの入り口にもよって、マーキングをしておくのです。ジャングルも一応ピンクの旗にしておいたのです。

村を探索!...なのです。

そんなこんなで、前回見つけたアカシアの村に到着、なのです。仮に設置した白い旗を撤去したら、さっそく散策、なのです。

まずは、村の中に生えているサボテンをゲット!...なのです。これで、緑色はボクのもの、なのです。

どろっぴよりも、村人さんの方が建築力が高い疑惑、なのです。新しい村の建物はバリエーション豊かで楽しい!...のです。

ただ、畑に関しては、ワイルドな作りなようです(笑)。

村人さん発見!...ってか、昼間っから二人して何をしているんですか!?(笑)。

新しい村では、村の井戸は浅くなっていて、村人さんが溺れることもなくなっているのです。(古いタイプの井戸は、フェンスなどで封鎖しないと、村人さんなどが出られなくなる形だったのです。)

...ベッドも、オレンジ...!!。なかなか個性的な村、なようです。

チェストの中身は...まぁ、こんなものかな(偉そう)。

新しい村では、職業毎に家のチェストの中身が違うそうです。鍛冶屋系の家だと、わりといいアイテムが入っているという噂もあるのです(未確認)。

畑でつながれた2つの小屋とか、どうしてなかなか、オシャレすぎるのです。

いろいろ凝って作られている村なだけに、地面に無造作に置かれた醸造台に違和感を感じるのは、どろっぴだけでしょうか...(?)。

家畜用の牧場まで整備されているのです。しかも、ただ、フェンスで囲っているのではなく、屋根付きの水飲み場まである凝りよう。...新しい村は参考になる建築もいっぱい、なのです。

Javaの取引アイテム(システム)は、BE(PE)とは若干異なるようです。ってか、革の防具に色がついているのがオシャレすぎ、なのです。やるな、革職人!

いや、そんな偉そうに見つめられても...エメラルドを持っていないので、何も買えませんっ!

村の中に、なぜかスイカの種が落ちていたのでゲット!...なのです。そういや、ジャングルでスイカを探すのを忘れていたのです。これはありがたや!...なのです。

印となる旗を井戸に付けてみましたが...これは違和感がありまくり!、なので、却下、なのです。

結局、既存の建物の旗を一つ入れ替えたのです。これなら、なんとなく、自然かもしれないのです。

地図のマーキング完了!...なのです。やっぱり、Javaの地図はとっても使いやすいのです。冒険の記録としてもいい!...のです。

村の探索が完了!...なのです。

そんなわけで、無事、村の探索が完了!...したのです。ジャガイモやニンジンはありませんでしたが、海辺にある漁村、といった感じでいい雰囲気の村だったのです。(ただ、漁師さんはいなかったのです。)

場所が遠いので、頻繁にくるのは難しい村ですが、機会があったら取引とかしてみたい、とか思ったのでした。特に、オシャレな革装備を売っていた革細工師さんは気になる存在、なのです。

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