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JE2 #23 - 4枚の地図を有効にするぞ!...なのです。

2020.02.04

Javav1.14.4

120日目なのです。4枚の地図を有効化して、拠点の周りを冒険しやすくするのです。

ベースとなる4枚の地図を作成するのです。

前回地図を作製したら、端っこの方に描写されてしまったのです。これでは拠点の周りを冒険するには不便!...ということで、地図を4枚準備して、周り全てを地図に記入できるようにするのです。

地図を4枚持って出発!...なのです。

...という訳で、前回出来上がった地図を改めてみると...、これでは、左下の方しか冒険することができないのです。なので、

このような形で地図を4枚準備し、それぞれの位置で地図を作成してしまうのです。こうすることで、4方にスムーズに冒険できるようになる、という訳なのです。

地図は、現地で開いて、更に製図台で拡張して広範囲を描写できるようにする作業をして、初めて冒険用として使えるようになるのです。この作業が地味にめんどくさいので、あらかじめ準備しておこう、というのが、今回の目的、なのです。

というわけで、畑の前の川からボートに乗って出発!...なのです。この川が、海なんかに繋がっていたら最高!...なのです。

...期待とは違って、思ったより早く終了!...してしまったのです。

しかも、川の端っこは落とし穴になっているという鬼畜っぷりなのです。

川の先の湿地帯で、2枚目の地図を作成!...したのです。ってか、川の端と湿地帯は、間の砂浜を削ってつなげてしまってもいいかもしれないのです。

製図台を使って、地図を拡大したのです。この作業を4枚とも行うのが、今回の目的、なのです。

地図は両手に2枚持つことが可能、なのです。地図の境目付近では両手持ちをすることで、埋め漏らしを防ぐことが可能、なのです。武器が使えなくなるので、モンスターには注意、なのです。

湿地帯を北に向かうと、今度は湖があったのです。湿地帯と違って水がきれい!...なのです。

近くに広がるダークオークの森。この森はやはり暗いのです。いつモンスターに襲われても、おかしくない!...のです。

ダークオークの森の安全地帯は、木の葉っぱの上、なのです。ちょうど屋根みたいになっているので、葉っぱの上を歩いて進めるのがダークオークの森、なのです。

安全を確保したところで、3枚目の地図を作成!...なのです。

森が、燃えている...。が、けっして近づいてはいけないのです。焼けてゲームオーバーになるのがオチ、なのです。

西に進むと、高原地帯にラマさんがたくさんいたのです。行商人さんがしょっちゅう連れてくるので、ラマさんは珍しい動物ではなくなってしまったのです(笑)。

動物たちに囲まれながら、4枚目の地図を作成したのです。これで、今回の目的は達成!...なのです。

ニワトリさんが地図に興味を持ったようです。でも、これはおいしくないのよ?

出来上がった地図を飾ってみるのです。

地図を4枚作成し終わったら、拠点の地下に戻って、さっそく飾ってみるのです。地図を飾るには額縁【棒×8+革】が必要なのです。今回は地図が4枚あるので、額縁も4枚作成するのです。

額縁を、適当な壁に設置するのです。

地図と白紙の地図をクラフトして、コピーするのです。バックアップは大切、なのです。

一度コピーすると、どれか一つの地図を更新するだけで、すべての地図が更新されるのです。地図をロストするとかなり痛いことになるので、必ずバックアップ(コピー)を取っておいた方がいいのです。

額縁に、地図を4枚飾ってみたのです。まだ、真ん中しか描写されていませんが、4枚の地図がきちんと描写されているのがわかるのです。地図4枚分...冒険できる場所はまだまだたくさんあるのです。

地図専用チェストも用意したのです。これに地図を保管しておくのです。

ベースとなる地図が出来上がったのです。

そんなわけで、ベースとなる地図が出来上がったのです。これで、多少遠出をしても安心!...なのです。せめて、この地図の範囲はすべて行ってみたい。そんな気がするどろっぴなのでした。

Writter:どろっぴ



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