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JE2 #22 - JAVA版にしかない2つの要素...なのです。

2020.02.03

Javav1.14.4

119日目なのです。いよいよ、地上を冒険するための準備をするのです。ここで、JAVA版にしかないウレシイ要素が2つあるのです。

いよいよ地上を冒険するための準備をするのです。

前回建設した『ニワトリ式経験値取得装置』を利用して、ダイヤのヘルメット【水中採掘】・ダイヤのブーツ【水中歩行3・落下耐性4】をゲットすることができたのです。

これだけの防具があれば、遠出をしても安心、ということで、地上を旅するための準備をするのです。

地図を準備するのです。

遠い地上を冒険する時には迷わないようにしたいのです。...ということで、まずは地図を準備するのです。地図を加工するには製図台(木材×4+紙×2)があると便利なので、準備するのです。

地図を作るのです。地図は紙×8+コンパス(鉄×4+レッドストーン)で作れるのです。地図はなるべく早く欲しいアイテムなのですが、レッドストーンが必要なのがつらいところ、なのです。

さっそく地図を開いてみるのです。ってか、地図を作ってみると、拠点の小ささが目立つのです(笑)。

製図台を使って、描写範囲を広くするのです。4回広くして、最大サイズにするのです。

作業台を使っても広くできますが、その場合は紙×8が必要なのです。製図台だと紙×1で済むので、かなりお得、なのです。

残念ながら、この場所は、地図の端っこだったのです...。

地図のどこに描かれるかは、開いた場所が中心になるのではなく、座標で決まっているのです。不便なように見えますが、この仕組みだと、複数の地図を組み合わせる時に便利なのです。

周囲を冒険したいので、とりあえず地図を4枚準備したのです。

そして、地図に地名を書きこむための旗も準備したのです。

地図に地名を記入するのです。

地図と旗が準備できたら、さっそく外に出て、旗を飾るのです。今回は暫定的に、近くの木に旗を付けたのです。

地図をもって旗を右クリックすると、旗の色と旗の名前が地図に記入されるのです。これが便利!...なのです。

この機能は、現時点ではJavaでしか使えないのです。Java版にしかない要素、その1、なのです。

拠点の目印として、のろしをあげるのです。

地図が準備できたら、あとは拠点の場所が遠くからでもわかるように、のろしをあげることにするのです。

まずは、最近できた『焚火ブロック』(原木×3+棒×3+木炭)を作るのです。

地面に俵ブロック(小麦×9)を設置するのです。

焚火の煙は、焚火ブロックの下に俵ブロックがあると高く上がるのです。

俵ブロックの上に焚火を設置すると、煙が上がるのです。

初期スポーン地点から拠点方面を見ると、のろしが上がっているのが見えるのです。これで、近場からは拠点の位置がばっちりわかるのです。

BE(PE)の場合、70マス程度離れると描写されなくなってしまうのです。実は、BE(PE)では、煙の他にも、距離が離れると描写されなくなってしまう要素があるのです。(例:植えられた小麦等)この距離は、チャンク描写距離を広げても変更されないのです。

それに対して、Javaの場合は、かなり遠くからでも描写されるのです。これが、Javaにしかない要素、その2、なのです。

地上を冒険する準備ができたのです。

...そんなわけで、地上を冒険する準備が完了したのです。やはり、迷わない為にも地図は必須!...なのです。

Writter:どろっぴ



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