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JE #63 - メイドさんを雇って、ハーレムを作るのです!

2018.12.22

Javav1.13.2

901日目、なのです。ついに、自分の家にも村人さんを連れてくる日が来たのです!

拠点に村人さんを連れてくるのです!

ついに、ついにこの日がやってきたのです。拠点で村人さんとキャッキャッウフフ(笑)できる日がやってきたのです!

今回の記事は、リソースパックで村人さんの姿を変えているために実現できるのです。ノーマルの状態で同じことをすると、おじさんの家ができあがってしまいます(笑)。

できたばかりのトロッコに乗って、お出迎え!なのです。

ということで、さっそく、出来上がったトロッコ鉄道に乗ってお出迎え!なのです。改めて自宅を見てみると...屋上にダークオークも植えたせいか、屋根が木だらけになっているのです。

あれ、浮いていたら、某『天空の城』みたいな感じになっていたかもしれないのです...←規模が全く違うのです(笑)。

久しぶりの、森の村に来たのです。ここは相変わらず、女の園になっているのです。さて、ここから、お気に入りの娘を誘...お迎えするのです。

いろいろ悩んだ挙句...最初の嫁...いやいや村人さんは、安価で農作物をエメラルドに変えてくれる農民さんにしたのです。

なんかイヤがっている気もしますが...もう、ツンデレさんなんだからぁ(笑)。

拠点から農作物を運んでエメラルドに交換するよりも、拠点でエメラルドに交換してから運んだ方が効率がいいのです。ので、農民さんだけは拠点に移動したかったのです。

ボートに乗せて線路の近くまで運んでくると...その場でくるくる回りだしのです。どうやら、この村がとてもお気に入りの様なのです。

そこまでされると気が引けるのですが...ここは心を鬼にしてでも、我が家に来ていただくのです。そう、好きな娘と一緒になりたい時には、時に強引さも必要なのです(←もはや意味不明)

村人さんがその場でくるくる回りだす現象は、自分の村を見失っている時に起こることが多いのです。強引に連れ出しすと、稀に起こる現象、なのです。

トロッコに乗っていただいて、さっそく移動開始、なのです。いいところだから、待っててね!

駅に着いたら、村人さんが誤って下に落ちないように、駅の出入り口をふさいでから、トロッコから降りてもらうのです。...下から見上げるように見つめられると、胸がキュンとしてしまいますわっ(笑)。

取引ができる農民さんはとても大切なのです。なので、安全確保のため、とりあえず、船に乗せたまま、家の中でフェンスで囲っておくのです。

...って、やっぱり怒ってらっしゃいますよね。いずれ、いずれ専用のおうちを建てるので、少しだけ待っててね。

マイクラみたいな危険なセカイにおいては、モンスターや位置ずれバグから守るためには、動かないように固定して、フェンスで囲ってしまうのが一番なのです。とはいえ、これではあまりにもかわいそうなので、いずれ対策はしたいのです。

同じようにして、メイドさんもお出迎えするのです。向かい合いながらトロッコに乗車...そんなに見つめられると、逆にこっちが恥ずかしいのです...(笑)。

メイドさんの安全確保のため、拠点をプチ改造なのです。

連れてきたメイドさんを守るため、屋敷の壁にフェンスを付けていくのです。建物がベージュ中心でできてるので、わりと近い色であるジャングルのフェンスを使ったのです。

建物全体をフェンスで囲うことで、村人さんと建物の間に1マスのスペースを確保することができるのです。1マスまでの位置ずれバグであれば、これで防ぐことが可能、なのです。

フェンスの設置が完了!なのです。ちょっと見た目が悪くなってしまうのですが、村人さんの安全のためには仕方がないのです。

メイドさんは7人連れてきたのです。さっそく3人のメイドさんが談笑しているのです。これで拠点もにぎやかになるのです。

ちなみに、このメイドさんの職業は、すべて製図家さんなのです。司書さんと違って、製図家さんは基本的に取引をしないのです。なので、いろいろな事情で辞めていかれても、あまり問題ではないのです。

前のワールドでは、拠点に司書さんがいたのです。取引は便利ですが、彼らが辞めないか、かなり気を使うことになってしまったのです。その反省を生かしての製図家さんの採用、なのでした。

拠点が、ハーレムに、なりました♪

そんなわけで、静かだった『わが拠点』も、メイドさんがあふれるにぎやかな拠点へと変わったのです。やっぱり村人さんがいると、楽しさが倍々になるのです!

(今回のページは、テンションなどが多少おかしかったかもしれませんが、お許しください。)

Writter:どろっぴ



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