くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#62 - トラップタワー行の鉄道も敷きました!

2018.12.20

Javav1.13.2

888日目、なのです。資材が足りそうなので、トラップタワー方面の鉄道も建設したのです。

高架橋に柱を付けました。

やはり、交易村とトラップタワーへの交通は便利にしておいた方がいいということで、前回に続き、またもや鉄道建設なのです。同じような話ばかりで申し訳ないのです。

で、前回建設した高架橋。これでも機能としては問題ないのですが、やはり、長距離にわたって橋が浮いているのはおかしい...ということで。

高架橋に柱を付けてみたのです。ブロックを縦に重ねただけですが、ぐっとそれっぽくなったのです。(見た目がごつくなった気もしますが(笑)。)

トラップタワー方面にも延伸!なのです。

トラップタワーの下にやってきたのです。今のところ、ここへは拠点から船で来ることが多いのです。しかし、途中の海には船が揺れる場所があり、なかなか危なかったりするのです。

ということで、トラップタワーから拠点へも、鉄道を敷いてしまうのです。

Javav1.13から、海底にマグマブロックが生成されることがあり、マグマブロックから発せられる泡に乗ると、水中に引き込まれてしまうのです。船に乗っている状態であっても、留まっていると同様に引き込まれてしまうらしいので(未確認)、けっこう危ないのです。

もともと小さな丘になっている場所に、石レンガで駅になる簡単な土台を作ったのです。トラップタワー直結も考えたのですが、やはりタワーは灯台チックに地面に建ってる方がうれしい!ということで、直結はしなかったのです。

さて、ここからの路線計画なのですが...。

  1. 海岸線に沿って斜めに建設する。
  2. いったんまっすぐ建設して、丘の中をトンネルで通過。家の脇近辺で90度右に曲がってそのまままっすぐつなぐ。
  3. いったん海上にまっすぐ出てとちゅうで左折、更に海上をまっすぐ進む形で建設する。

の3通りがあるのです。

ということで、丘を突っ切って建設するルートに決めたのでした。

安定の、SHIFT+バック工法。水中には魚を見ることができるのです。Javav1.13になって、水の中がにぎやかになって楽しいのです。でも、海藻はちょっとジャマかな...(笑)。

林の中は、必要な木と葉っぱのみをカットして建設。実にエコな建設(笑)、なのです。

トラップタワー側と拠点側では、高架橋の高さが5マス程度違うので、トンネルの中に階段を設置したのです。ホントは滑らかな坂にした方がリアルチックなのですが、今回は階段状にして一気に解決するというズルを決行!なのです(笑)。

反対側がどこに繋がるのがいまいち想像できなかったので、座標を取って反対側に向かってみると...見事にりんご村へ向かう線路とつながることがわかったのです。けっして狙ったわけではないので、これは、もう、奇跡としか言いようがないのです(笑)。

つながるか、ドキドキしながら掘っていくと...。見事にきれいにつながったのです。座標を取っているからあたりまえなのですが、きれいにいくと、すごく、気持ちいいのです〜。

高架橋拡張工事中。豚さんに見つめられていや〜ん♪、な感じ、なのです。(何を言っているのやら)

装飾目的の柵と、動力源となるレッドストーンを埋め込んで、あとはレールを敷くだけの状態、なのです。複線になると、やはり広いのです。馬で駆け抜けても余裕な感じ、なのです。

分岐点〜天空トラップタワー感も同じ感じで完成。木材と違って、石レンガベースだと、林の中を抜けても人工物チック感が増すのです。

トンネル内も、松明を等間隔に設置しなおして、床も石のハーフブロックと丸石に変更、なのです。ここも、レールを敷くだけの状態まで完成したのです。

バックしながらの安定のレール敷き。すべてが整った後のレール施設はラクちん、なのです。

ポイントは作らず、あえての別線建設。そもそも、ポイントにするのであれば、途中複線にする必要はないのです。...鉄道網とは言っても、乗るのは、基本一人だけですし(笑)。

ポイントにすると、途中で切り替える作業が必要になり、ワンタッチでGO!できるトロッコの利便性が失われてしまうのです。ので、資材やスペースはかかっても複線にしたのでした。

森の村(取引村)とトラップタワーは、頻繁に行く施設になるのです。頻繁に使う路線は、できる限り簡単に行けることが大切、なのです。

複線部分の線路と線路の間には、フェンスを設置してみたのです。

一応、線路同士をくっつけて建設しても、トロッコを走らせることは可能、なのです。しかし、線路同士がくっついていると、隣の線路にトロッコがあった場合、ぶつかってしまうのです。それが何かと面倒なので、1マス開けて建設したのです。

天空トラップタワー駅。実に、実に簡素な作り、なのです。工場地帯にある、朝夕しか人が来ない簡素な駅、という設定にしたので、これで十分、なのです。

トロッコはやっぱり便利!なのです。

線路を通し終わったら、さっそく試乗、なのです。トラップタワー駅を発車したトロッコは、単線の高架橋を走り抜け...。

トンネルの中を通過。

複線区間を快走して、拠点に到着、なのです。

そんなわけで、無事、トラップタワーと拠点を結ぶ鉄道が完成したのです。でもでもこれはまだ第一歩。つなぐべき村はいっぱいあるのです!

Writter:どろっぴ



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