くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#60 - 鉄道延伸!自宅から森の村まで直通運転したい!のです。

2018.12.16

Javav1.13.2

857日目、なのです。ブランチマイニングで手に入れた資材を使って、鉄道延伸!なのです。

トロッコ鉄道延伸!...なのです。

ブランチマイニングなどで手に入れた資材たち、なのです。鉄は十分、金も353個(パワードレール350本分以上)あるのです。レッドストーンもブロックで500個以上あるので、鉄道を延伸するには十分な資材がそろったのです。

金ブロック1個=金インゴット9個、なのです。鉱石はブロック化することで、チェストに大量に保管することが可能になるのです。(もちろん、単体で再クラフトすることで、元に戻せるのです。)

ということで、りんご村に来たのです。現在、ここで止まっている鉄道を、拠点にまで延伸するのです。

やむなく高架駅にするのです。

まずは、りんご村に中間駅を作るのです。小さな村なので、平面の田舎駅が似合うのですが、そうなると、駅の部分だけ平面にしなければならくなるのです。ということで、やむなく高架駅にするのです。

イメージづくりの為に磨かれた花崗岩で枠を作ってみたのですが...なんか細長い!のです。

高架駅と接続するために、木製の橋脚のうち、坂になっていた部分を撤去したのです。

支柱もなく橋が浮かんでいる姿は、よくよく考えてみるとおかしいのです。重力があまりないセカイでよかったのです(笑)。

高架駅との接続が完了、なのです。駅に繋がると、多少はマシに見えるようになったかもしれないのです。

高架駅を作っていくのです。周りを磨かれた花崗岩で、その中は石で埋めていくのです。さすがに、見えない中まで磨かれた花崗岩は使わないのです。

磨かれた石シリーズは、コストが高いのです。ので、見えない部分には、ブランチマイニングをしていれば自然と集まる石をなるべく使いたいのです。(一応、一番の節約は、空洞を松明で湧きつぶしをするだけで、中には何も埋めないこと、なのです。しかし、それではなんとなく味気ないので、石で埋めたのです。)

高架橋部分を石レンガで作って、駅の機能部分はだいたい完成した感じ、なのです。T字型になっているのは、将来分岐駅にする予定だから、なのです。

外側に階段を設置して、ホームに上がれるようにするのです。ここは、あくまでも『仕方なく』高架にした駅なので、施設は最低限、なのです。(け、けっして手抜きなわけではないのですヨ。)

ハーフブロックを敷いて、ホームっぽい何かを作ったのです(笑)。ホームは、ハーフブロックの高さがちょうどいいのです。普通のブロックだと、少し高すぎる印象、なのです。

高架橋を伸ばしていくのです。

りんご駅がなんとか形になったら、駅からSHIFT+バック工法で、高架橋を伸ばしていくのです。

ってか、駅の階段が村の畑をつっ来ているのがバレてしまったのです(笑)。あの畑は、いずれ撤去するつもり、なのです(ヒドイ)。

全線高架のつもりが、地面とぶつかってしまったのです。そういえば、途中に丘があったのを忘れていたのです。

少し悩んだ結果、丘を削ることにしたのです。...ウソです、すいません。ほとんど悩まず、即削ったのです(笑)。

トロッコは、斜めに敷くことができないのです。ので、見栄えをよくするためには、なるべく四方にまっすぐ敷いた方がいいのです。

そんなこんなで、拠点からりんご村までの一本橋ができたのです。基準ができればあとは拡張するだけ...なのです。

拠点にも駅を作るのです。

一本橋が通ったところで、拠点側にも駅を作るのです。利便性を考えて、建物に直結させることにしたのです。

とりあえず、土台を作ったら、お肉を食べて一服、なのです。お仕事の後のご飯はウマいっ。...って、まだ終わってませんが(笑)。

ハーフブロックでホームを作成。将来、トラップタワーともつなぎたいので、とりあえず、2番線分確保してあるのです。

屋根を建設、なのです。装飾は特になし、なのです。グロウストーンが不足気味なので、松明で仮の湧きつぶし、なのです。

壁を作って窓をはめれば、けっして大きくも豪華でもないものの、なんとなくそれらしい駅舎ができたような気もします。

(長くなってしまったので、次回に続くのです。)

Writter:どろっぴ



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