くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#50 - アカシアを快適に育てるために、植林場を作るのです。

2018.11.24

Javav1.13.2

723日目、なのです。オークやアカシアを快適に育てる為に、植林場を作るのです。

オーク・アカシア植林場を作るのです。

植林場の詳しい作り方については、『植林場を作って快適林業!6種の木材をゲットするぞ!なのです。』にも、まとめてあるのです。

アカシアの赤い木がたくさん欲しい...ということで、今回はアカシア(兼オーク)の植林場を作るのです。

作る場所については悩んだ末に...家の屋上にすることにしたのです。ちょうど開いているスペースがここだったのです(笑)。

ダークオークやシラカバはそこら辺に植えてもなんとかなりますが、オークとアカシアは、専用の植林場を作らないと、効率が悪くなるのです。

まずは、アクリル(ガラス)フェンスの内側1マス分に、下付きハーフブロックを並べていくのです。

次に、内側に磨かれた花崗岩を1段敷いて、1段分床を底上げするのです。同じ位置に光源を置くのを忘れないのです。

全体を1段上げないと、木を植えるために土ブロックに変える部分の下層(今回は2階)の天井も土になってしまうのです。上層床と下層天井で使うブロックを変えたい場合、どうしても2段分(or 1段+ハーフブロック)のブロックが必要になるのです。

底上げが終わった状態、なのです。フェンスの周り1マスだけは、下付きハーフブロックで半ブロック分だけ下げた状態になっているのです。

すべてを1段上げてしまうと、ガラス板の高さが1段になってしまうため、乗り越えることができてしまうのです。なので、ガラスフェンスの周りだけ、半ブロック分下げてあるのです。

木を植える部分を、土に置き換えるのです。今回は、光源の間にしてみたのです。

木を植える部分の脇の部分の板ガラスを、磨かれた安山岩に置き換えたのです。ここから屋根を作る柱を伸ばす基準点になるのです。基準点が決まったら、上に9段分(すでに2段は出来上がっているので、残り7段)伸ばすのです。

柱の高さは8段が標準なのです。しかし、今回は、柱を設置する面が、苗を植える面より1段低いので、9段なのです。

柱を立て終わったら、屋根を作っていくのです。屋根はガラスで、苗木の上にあたる部分にだけ付けていくのです。

柱と屋根が立て終わった状態、なのです。これで、アカシア植林場としては完成!なのです。

アカシアやオークは、屋根がないと高く育ちすぎて切りにくくなってしまうのです。なので、専用の植林場が必要になるのです。

家がまた一つ、便利になったのです。

植林場ができた家を空から撮ってみたのです。...思ったよりは違和感がないかもしれないのです。(いや、建物の上に林はありえない。)

屋上を緑化することで、ヒートアイランド現象も防げて、いい感じになっているのです。(そもそも、(石の)建物が一つだけなら、そんなに暑くならない。)

そんなわけで、無事植林場が完成したのです。結局、床の照明はガラスを使った間接照明に変え、アクリルフェンスも2段重ねにしたのです。(1段の場合、フェンスに向かってダッシュすると、勢いで飛び越えてしまいました。)

屋上に作ったことで、新たな土地を使わずに済んだのが大きいのです。これで、赤い木材も簡単に手に入れることができるようになったのです...!



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