くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#44 - 大規模農場を移動!...オールインワンハウスにするのです。

2018.11.12

Javav1.13.1

597日目なのです。家の近くに大規模農場を移動して、オールインハウスにするのです。しかし、これが想像以上に大変だったのです。

農場を家の敷地内に移動するのです。

ふとした思いつきから、農場を家の脇に移動することにしたのです。どうせなら、家の敷地内ですべてが完結する、オールインワンハウスにしてみよう!...という計画、なのです(笑)。

...この気軽な思い付きが、後々地獄を生むことになるのです(笑)。

さっそく、家の敷地を広げるのです...。

農場を移動するためには、家の敷地を拡げないといけないのです。ということで、前回作った石の壁の一部を、壊していくのです。

...前回作った壁を、次回ですぐ壊す。...まったくもって、計画性はないのです。(もうちょっと、早く思いついたらなぁ...。)

石メッキをはがし終わったところ、なのです。中が土のままであることが、見事に証明されたのです。(そんな証明、いらないし...(笑))

さっそく、土をくみ上げて、枠を作ってみるのです。農場はある程度大きい方がいいので、64×5ユニット分(64×20マス+通路分)の敷地を確保するのです。

そうなると、家の大きさからは少しはみ出してしまうので、はみ出した部分も、当然盛り土をして、形を整えることになるのです。

うっ。こ、これは...広い。広すぎるのです。この広さを土で埋めるのは、むっちゃくちゃ大変!なのです。

さっそく、土を置いていくのです。置いていくのですが...あきらかに、土が足りないのです。

鉄のシャベルじゃ間に合わない!...のです。

さすがに、この敷地を埋めるだけの土を掘るのに、鉄のシャベルの耐久力ではつらすぎるのです。...ということで、ダイヤのシャベルを作ることにしたのです。

...ってか、初めて手に入れるダイヤツールが、シャベルになるとは、思わなかったのです。

実のところ、ダイヤを手に入れたら、まっさきに手に入れたいのは、ダイヤのツルハシ、なのです。というのも、ダイヤのツルハシがないと、黒曜石などが取れないのです。黒曜石が取れないとネザーに行くことができないので、ポーションなども作れないのです。

...ということで、ダイヤのツルハシを最初に手に入れることを考えるのが、割と普通、なのです。(※とはいえ、ダイヤのツルハシは村人から買うことができるので、村人から買えないダイヤのシャベルを最初に作る、という人もいるかもしれないのです。)

森の村の村人から『効率強化5』と『耐久力2』×2の本を購入して、合成エンチャント、なのです。やっぱり、いい取引をしてくれる村人を確保しておくと、すぐ道具が作れて便利、なのです。

少しでも長く使いたいので、シルクタッチはあえてつけなかったのです。

道具を強化・修理できる回数は決まっているのです。もっとも、『修繕エンチャント禁止しばり』がなければ、普通は修繕エンチャントで直してしまうので、あまり気にしないかもしれないのです。(※修繕エンチャントがあると、経験値だけで修理をすることが可能、なのです。)

土を掘って、土を埋める、の繰り返し、なのです。

さっそく、最高級のダイヤのシャベルを使って、土を掘るのです。せっかくなので、整地もかねて平らになるように掘っていくのです。

...さすがはダイヤのシャベル。速度こそ鉄とあまり変わりませんが、耐久力が段違い、なのです。

ダイヤの道具は、鉄の6倍近く長持ちするのです。大規模工事をするなら、やはりダイヤ製が欲しくなってくるのです。

掘った土で、中を埋めていくのです。...しかし、埋めても埋めても、なかなか埋まらない、のです。これは、想像以上に大変、なのです。

土を掘った跡、なのです。きれいな平たんな土地ができあがったのです。将来、ここにも村を作りたいのです。

そんなわけで、土の大移動が終了、なのです。結局、2段分は妥協しました。ってか、力尽きました(笑)。

装飾をして、施設を作っていくのです。

敷地ができたら、さっそくきれいにしていくのです。まずは、土の壁に石メッキをして、石の壁にするのです。中身はもちろん、土のままです(笑)。

妥協した分の壁の高さを下げて、アカシアのフェンスで囲ったのです。これで、敷地としては完成!...なのです。

新しい土地に、さっそく農場を作っていくのです。大規模農場を作る様子は、『#19 ... 大規模農場を作って農作物を大量ゲット!なのです。』の回と、ほぼ同じなので全カット、なのです。

今回は、64×4マスのユニットが4ユニット分あるので、少しだけ広くなったのです。(その分、整地が大変だったのですが(笑))

あまった土地には、豚さん・牛さん・羊さんを連れてきて、それぞれの牧場を建設したのです。豚さんだけ大きいのは...まぁ、そういうことなのです(笑)。

庭にはにわとりさんと馬さんも連れてきて、にぎやかな拠点になったのです。

自分は、エサの生産のしやすさから、焼き豚を主にしているのです。なので、スペース大きめ、なのです。

羊さんはそこら辺で放し飼いでもよかったのですが、野生のオオカミにたびたび倒されてしまう(オオカミは羊を襲います)ので、敷地内に連れてきて安全を確保したのです。

そんなわけで、農場と牧場を兼ねたオールインワンハウスが完成したのです。この拠点があれば、食べ物に困ることは、もうないのです。

ちなみに、ダイヤのシャベルで掘った土は、10,000ブロックを超えてました。作業時間は全部で5時間半近く(現実時間)かかってました。掘りすぎ、なのです(笑)。



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