くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#43 - 石の壁で強度アップ!窓を広げて明るさアップ!...なのです。

プレイ記2018.11.08

Javav1.13.1

586日目なのです。土の壁では見た目もいまいちだし、強度も弱い...ということで、石メッキをすることにしたのです。

土の壁はもろいのです。

松明の中からこんにちはっ!...なのです。外側も、いずれきれいに直したいのです。

前回で照明もきれいになった自宅、なのです。あとは、土台が土なのが問題なのです。土はクリーパーなどに爆破されると広範囲にわたって吹き飛んでしまうのです。

ということで、今回は土の壁を何とかするのです。

外側だけ石に直すのです。

とはいえ、中の土まで全部石に変えるのは非現実的なので、(というか、それをやるなら、初めから石で盛り土を作った方が早いのです。)周りの部分だけ石にするのです。

下の方が、1マス分広がった感じにしたかったので、まずは、外側に磨かれた安山岩を置いていくのです。

壁の中間あたりの高さまで置いたら、今度は、その上の部分の土の壁を1マス分だけ削っていくのです。

土を削った部分に、磨かれた安山岩を埋めていくのです。

...ひたすら埋めていくのです(笑)。

一面の作業が終わったのです。下は丸石で石垣風にするとか、石レンガにするとか、なども考えたのですが、結局、磨かれた安山岩にしたのです。

建物との統一感はバッチリなのです。しかし、盛り土部分まで建物の一部に見えてしまう感じになってしまったかもしれないのです。

あとは、同じ作業の繰り返しなのです。なので、途中全カット、なのです。

そんな感じで、全部の面を石にしてみたのです。一部の斜め部分の土はそのままにして、自然が残っている感じにしてみたのです。

窓もおっきくすることにしました。

2階部分の窓、なのです。1階の倉庫と同じような窓になっているのです。これでもいいのですが、2階は居住部分なので、窓を大きくすることにしたのです。

2つの窓の間の壁を壊して...。

ガラスをはめなおして、1つの窓にしていくのです。

工事完了後、なのです。窓がおっきくなったことで、開放感がアップ!したのです。チェストを置くわけではないので、これ位おっきくても問題はなかったのです。

でっぱりの先の部分は、思い切っての全面窓、なのです。ここに、いずれは応接の間を作りたいのです。

実用的な内装もするのです。

自分は、建物の内装はあまりこだわらない人なのです。特に、拠点の場合は、使う上でジャマになることも多いのです...。

しかし、実用的な内装は別、ということで、まずは地図の場所を移動したのです。壁の部分に移動したことで、大きめの地図を飾ることができるようになったのです。

...それだけ広範囲を冒険できるのか!?といわれると、疑問ですが...(笑)。

壁には時計を飾ってみたのです。窓から外の様子が見えるので、地下にいる時ほどの必要性はない気もします(笑)。

時計は、額縁に入れて飾ることで、壁に飾ることが可能、なのです。もちろん、時計としてちゃんと機能するのです。

壁に松明を掲げて、明るさをアップしたのです。地面に置かれている松明は違和感バリバリですが、壁についているのは、そこまで変ではない気もします。

壁松明は、見た目はいいのですが、湧きつぶしとしての効果はいまいちだったりするのです。あくまで装飾、なのです。

家が開放的になったのです!

そんなわけで、壁の強化&窓の大型化が完成したのです。やはり、窓が大きくなると、開放的でいい感じになるのです。

石の壁が完成した家を、外側から見てみたのです。壁になっている部分は、石になっている方が、『The・作りました』感が出ていいのです。

もし、土の面が斜面であれば、土のままでも『丘の上にある家』という感じになっていいのかもしれないのです。しかし、直立に近い壁なら、人工物っぽいデザインの方が、自然に見えると思うのです。



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