くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#42 - 松明撤去!オシャレ照明に取り換えるのです。

プレイ記2018.11.04

Javav1.13.1

577日目なのです。せっかくきれいな建物を建てたのに、松明いっぱいでは悲しい、ということで、照明をオシャレなものに変えるのです。

地面に置かれた松明が不自然すぎるのです!

お引っ越しを終えた新しい家、なのです。磨かれた石ベースでそれなりにきれいに仕上がったのですが、松明がそのまま置かれているのは悲しすぎる!

...ということで、照明を変えることにするのです。とりあえず、森の村の村人さんから、グロウストーンをたくさん購入してきたのです。

松明以外で簡単に手にはいる照明は、

の2つ、なのです。

グロウストーンは工夫して使う必要があるのです。

ガラスを使って、直接見えないようにするのです。

グロウストーンは、見た目があまりよくないので、工夫して使う必要があるのです。

まずは1階の倉庫をライトアップ...ということで、下準備として、天井に石の上付きハーフブロックを敷き詰めていくのです。

天井にハーフブロックを敷き詰め終わったら、いったんおいておいて、床の松明を交換していくのです。

そのまま埋めていくと、グロウストーンのギラツキ感があまり美しくないのです。なので、

  1. 床を2マス分掘る。
  2. グロウストーンを設置する。
  3. その上にガラス(今回は白色)を設置する。

という感じで、グロウストーンを間接的に埋め込むことにするのです。

同じような置き方を松明ですることもできるのです。しかし、松明の場合は、明るさが1レベル分暗くなってしまうので、照明にはなるべく光源ブロック(ジャック・オー・ランタンやグロウストーン)を使いたいところ、なのです。

松明をすべて置き換えたのです。間接照明になっている関係で、明るさが少し落ちてしまっているのですが、見た目はかなりきれいになったのです。少なくとも、松明がそのまま置かれているよりかは、ぜんっぜん美しい!のです。

とはいえ、現実の場合、照明は天井から明るくするのが普通で、地面に照明が埋め込まれていること自体が珍しいのです。

ただ、マイクラの照明は意外と弱く、天井から照らしてだけでは十分明るくならないことがほとんどなのです。結果として、地面に照明を置かざる(埋めざる)をえなくなるのです。

続いて、2階の床の松明を交換していくのです。床が1ブロック半しかないので、同じように掘ると、床が抜けてしまうのでした(笑)。

自分の部屋からも、松明がなくなったのです。透明ガラスが埋められているのも微妙なのですが、松明よりかはぜんぜんマシ!なのです。

半分だけ埋めてみたのです。

1階の倉庫に降りてみると...グロウストーンが半分だけ出ている状態になっているのです。まぁ、倉庫なので、見た目が多少あれでもいいかな、といった感じなのです。

ちなみに、シーランタンで同じような作り方をすると、とってもきれいなのです。ただ、シーランタンがある海底神殿攻略は難易度が高いので、まだ手が出ないのです。

でも、いつかは手に入れたいシーランタン、なのです。

屋上の松明を交換するのです。屋上はあんまりこないので、松明のあった場所に、単純にグロウストーンを埋めるだけにするのです。

白樺のトラップドアを使うといい感じになったのです。

Javav1.13.1から、トラップドアの種類が増えたので、アカシアとシラカバのトラップドアを、グロウストーンがある位置に張り付けてみたのです。

...シラカバのトラップドア、いいかも!?

ということで、天井にグロウストーンを埋め、シラカバのトラップドアで全部カバーをしてみたのです。...これはどうして、なかなかいい感じ、なのです。

いっそのこと、床もこれにしたい気もしますが、歩くのにジャマになるので、それはやめるのでした(笑)

庭は黄色いガラスにしてみたのです。

庭にある松明も、同じように撤去するのです。庭のグロウストーンは、黄色のガラスを通して埋めてみたのです。

松明の置き換え終了!なのです。芝生の部分に関しては、あえて目立つようにしてみたのです。

木の板の床にはジャック・オー・ランタン、なのです。

ついでに、ログハウス風の家の松明も取り換えてみたのです。ここは木の床なので、ジャック・オー・ランタンをそのまま埋め込んでみたのです。

カボチャの頭が、木の模様に見えなくもない!?...のです。

畑の松明も、ジャック・オー・ランタンに変えてみたのです。通路にある松明は、農作業中に取れてしまうこともあったので、見た目だけはなく、使い勝手もよくなったかもしれないのです。

松明撤去作戦完了!なのです。

そんなわけで、無事、松明の撤去が完了したのです。松明を照明ブロックに変えるだけで、かなりグレードアップした気もするのです。なにより見た目スッキリ、なのです。

建物にはあまり似合わない松明ですが、手軽におけて即取り外せるというメリットは健在なのです。そういう意味では、やはり松明はキホン、でもあるのでした。



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