くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#38 - 磨かれた石でツルツル壁!新しい家を作るぞ...なのです。

プレイ記2018.10.24

Javav1.13.1

523日目なのです。土地も材料もそろったぞ!...ということで、おっきな自宅を作るのです。やっぱり、建物は、四角いのが使いやすいのです。

いよいよ新しい自宅を建てるのです。

前回、ゲームオーバーになってまでして手に入れた土地に、いよいよ家を建てるのです。とにかく、今のログハウスではチェストが限界に近いので、とりあえず、おっきな倉庫が欲しいのです。

で、今回作る家の材料なのです。磨かれた安山岩・花崗岩・閃緑岩をたくさん採ってきたのです。他に、石も半スタック程度確保してあるのです。

これだけ集めるのはかなり大変だったのです。今回は、これらを使って、大きな磨かれた家を作るのです!

安山岩・花崗岩・閃緑岩は、鉱石・石炭などに比べれば見つけやすく、割と手軽に手に入れやすい材料、なのです。しかし、ブランチマイニングなどをしていれば自然に集まる石とは違い、狙って掘らないと、なかなか集まらない素材なのです。

まずは大きさを決めるのです。

まずは、家のサイズをイメージするために、土台の枠のみを作ってみるです。今回、土台の材料には、白い磨かれた閃緑岩を使うのです。

閃緑岩は、以前は磨いても表面が荒い感じがして、あまり好きな石ではなかったのです。しかし、今では白い石畳として使うことが多くなったのです。

自宅兼倉庫として使う場合、四角ベースで作った方が使いやすいのです。ただ、単純な長方形にしてしまうと、それはそれで面白くないので、コの字型にしてみたのです。

コの字型は、倉庫として使いやすくて、かつ、長方形に比べれば変化があって楽しいのです。自宅を作る時はよく採用する形、なのです。

大きさが決まったら、床を作るのです。

なんとなく大きさが決まったら、床を作っていくのです。床はぜいたくにも磨かれた安山岩を使うのです。

磨かれた安山岩は、つるつるした石畳みたいな見た目なので、とっても使いやすいブロックだと、自分は思っていたりするのです。

床を作り終わったのです。こ、これは...マス目模様が美しい!のです。けっして、天下一武道会の舞台ではないのです(笑)。

床ができたら、松明を仮置きして、照明の位置を決めるのです。今回は4マス毎に照明を置くことにするのです。

照明がうまく置けるように、家の大きさも少しだけ微調整したのです。

最初から照明ブロック(『ジャック・オー・ランタン』や『グロウストーン』など)を埋めてしまうと、場所を直したいときにめんどくさくなるのです。ので、最初は手で殴るだけで取ることができる松明で仮置きをして、場所を決めてから照明ブロックを埋め込むといいのです。

壁には、石レンガ以外の材料が使いたいのです!

床ができたら、今度は壁を作るのです。とりあえず、1段目だけ置いてみたのです。

使った材料は磨かれた花崗岩、なのです。ベージュっぽい色あいを持っているので、石レンガで作る時とは、まったく違う雰囲気になるはず、なのです。

ホントは、ネザー水晶ブロックとか使って、真っ白な家にしてみたかったのですが...ネザー水晶ブロックは、磨かれたシリーズとは段違いに手に入れづらいので、今回はあきらめたのです。

ネザー水晶ブロックは、ネザーと呼ばれる別世界で取れるネザー水晶を材料にしないと作れないのです。埋蔵量も少なく、磨かれたシリーズと違って、集めるのは段違いの労力が必要、なのです。(クリエイティブモードを除く)

2段目まで置いてみました。1階は倉庫にするつもりなので、チェストが置きやすいよう、花崗岩を2つ置いて、1つ窓用のスキマをあける感じになっているのです。

以前のマイクラでは、ラージチェストを隣り合わせに置けなかったので、隙間を窓ガラスにするといい感じになったのです。今は隣り合わせで置けるので、必ずしも2マスおきにこだわる必要はないのです。

1階部分が完成!なのです。

で、壁を5段目まで重ねて、1階部分は完成!なのです。

磨かれた花崗岩は、ピンクっぽい色のイメージがあったのです。なので、妖しい建物になってしまうかな、とも思ったのです。しかし、実際に組み上げてみると、ベージュに近い感じで、思ったよりいい感じに仕上がりそう、なのです。

次回は、2階を作って、建物を完成させたいのです。



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