くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#35 - 初めての廃坑は恐怖がいっぱい!...なのです。

プレイ記2018.10.18

Javav1.13.1

483日目なのです。村人の安全を確保したところで、初めての廃坑探検へ挑むのです。廃坑...正直、なめてたのです。

初めての廃坑探検!なのです。

マイクラは1年半以上プレイしていますが、廃坑探検は今回が初めて!、なのです。実況動画でどんな場所かはおおよそ知っているのです。が、実際に冒険してみるとどんな感じなのか、楽しみなのです。

マイクラは、無理に地下を冒険しなくても、ブランチマイニングや取引、施設(トラップ)を建設することで、地下で手にはいるたいていの資材は、わりと安全に手に入れることができるゲームなのです。なので、意外と、洞窟探検などはやっていなかったりするのです。

今回持ってきた道具は、

という、洞窟冒険用アイテム一式なのです。未知の場所なので、防具はチェーン装備でガチガチに固めているのです。

廃坑は狭い・迷う!...なのです。

という訳で、廃坑探検開始!なのです。

歩き始めてすぐ、クモの巣に引っかかったのです。ってか、これ、ひっかかると全然動けない〜!!

こ、これは...は、ハサミを持ってきた方が便利だったのです。さっそく失敗、なのです。

クモの巣は、剣で切ると糸になるのです。ハサミで切るとクモの巣になるのです。そして、クモの巣は、実は、手にはいりそうで入らないレアアイテム、だったりするのです。

ということで、クモの巣は実はハサミで切った方がお得だったりするのです。

廃坑は通路が狭いうえに、柱が視界を遮っていたりして、死角が多いのです。これは、実況動画で見る以上に歩きづらいのです。基本カーブで作られている洞窟と違って、直角中心で作られている廃坑は、角を曲がったらモンスターと鉢合わせする確率が、かなり高そうなのです。

ブランチマインニング場も似た感じになります。しかし、自分で作るブランチマイニング場は場所を把握しているうえに、モンスターが湧かないようにライトアップもしてあるのです。地形は似ていても、安全度は全然違うのです。

穴が開いている部分は、石レンガを使って通路を作るのです。とりあえず、なるべく階層を変えずに進んでいきたいのです。

自分で付け足した部分がわかるように、あえて石レンガを使っているのです。あまり意味はないかもしれません(笑)。

普通の洞窟であればただの行き止まりである場所も、柱がある関係で丁寧に見ていかなければならないのです。先に通路があるかもわかりづらいし、影にモンスターが隠れているかもしれないのです。

先が見えないというのは、思った以上に冒険を難しくするのです。

一層目のライトアップ(湧きつぶし)があらかた終わったら、レールと鉄を回収していくのです。廃坑ですが、鉄や石炭は意外と残っていたりするのです。前の人は、いったい何を目的に掘ったのでしょうか?少しだけ、気になるのです(笑)

探索する階層を変えるです。

1層目の探検があらかた終わったので、勇気をもって2層目にチャレンジ!なのです。

廃坑は人工的に作られた施設なので、洞窟と違って、階層自体はわりとはっきりと作られているのです。しかし、ドラクエの様な2D-RPGのダンジョンと違って、階段でつながっているわけではないので、階層がわかれているからといって迷わない、という訳ではないのです。

(というか、目印をきちんとつけておかないと、登れる場所を見失うのです。)

上へ登れる場所がわかるように、松明を多めにつけて目印にするのです。

あとで気づきますが、これでも、上へ登れる場所を見つけるのに苦労したのです。松明ではなく、(例えば、磨かれた花崗岩を地面に埋めておく、などして)もっとはっきりした目印を付けたほうがよかったのです。

は、廃坑のチェストが...。

奥に進むと...この廃坑初めてのチェストを見つけたのです!

しかし、この時、ふとカンが働いたのです。...この奥にモンスターがいる気がする。

予想的中!松明で照らすと、奥からスケさんの矢が飛んできたのです。

いったん、角に身を引いてから、もう一度進んでみると...なんと、弓の音とともにチェストの中身がバラバラになっていたのです!

は、初めてのチェストは、スケさんに壊されて中身を確認することができなかったのです。スケさん、許すまじ!!

スケさんを倒した後、行き止まりにぶつかって振り返ると...そこには匠さん(クリーパー)が待ち構えていたりして...。いつの間に後ろをつけられていた!?

後ろは壁だし、ノックバック2が付いていなかったら、危なかったのです。ノックバックのおかげで、なんとか無事に倒すことができたのです。

スケルトンを倒しづらくなるという欠点はありますが、やはり、剣にはノックバックはあった方が便利だと思うのです。

なんか、レールが浮いているのです。この廃坑を作った人は、とても高度な技術を持っていたようです(笑)。

廃坑の土の間にクリーパーが2匹。2段の段差があるので、倒すのは楽だったのです。しかし、この土の広間は一体何なんでしょうか。休憩所?それとも倉庫だった場所?

謎は深まるばかり、なのです。

2つ目のチェストを無事開封!なのです。

そんなこんなで、歩いていると2つ目のチェストを発見!なのです。今度は破壊されないように周りの安全を確保したら、さっそく開けるのです。

チェストの中身はレールだらけ、だったのです。ってか、見たことのないレールがいくつか混じっているのです。どんな機能を持っているのか、今度調べてみるのです。

それにしても、柱の陰にモンスターが隠れているパターンが多いのです。今回もゾンちゃんが隠れてますね。隠れているのが匠さん(クリーパー)だと、爆発させないのは難しそう、なのです。

無事、生還したのです。

とりあえず、アイテム欄はいっぱいだし、ツルハシは壊れそうだし、なので、地上に戻ってきたのです。

ゲットしたアイテムは、

なのです。レール84本は地味に嬉しいかもしれないのです。

今回は、少しだけ準備不足だったのです。次回行く時は、耐久度最大のツルハシと、ハサミを持っていきたい!...と、思ったのでした。



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