くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#34 - りんご村から森の村までトロッコ鉄道を敷くのです。

プレイ記2018.10.16

Javav1.13.1

475日目なのです。思った以上に鉄が集まっていたので、りんご村から森の村までレールを敷いて、村人をお引越しさせるのです。

りんご村の村人をお引越しさせたい!...のです。

前回までの洞窟探検で、鉄が思った以上に集まっていたのです。ので、りんご村から森の村まで、トロッコ鉄道を敷くことにしたのです。

鉄道を敷いたら、りんご村にいる、鉄のシャベル【効率強化3・耐久力3】を交換してくれる鍛冶屋さんと、水中歩行3の本を交換してくれる司書さんを森の村に移動して、安心度をアップさせたいのです。

プレイヤーのいる場所から離れた場所は、モンスターも現れず、また、セーブされた状態で保持されるのです。ので、村人さんは、近場のアクティブな場所にいるよりかは、遠くにいた方が、安全になる確率があがるのです...。

まずは、レール&パワードレールのセットを作るのです。

まずは、基本となるレールを作るのです。鉄6個で16マス分のレールを作ることができる(約2.6倍)のです。

次に、加速させるためのパワードレールを作るのです。金6個で6マス分のパワードレールしか作れないのです。コスパ的に、きつかったりするのです。

(画像には含まれていませんが、トロッコも準備したのです。)

レールとパワードレールの準備完了!なのです。レール750本に対してパワードレール30本は不足ぎみ、なのです。金...なかなか手にはいらないのです。

最低でも、レール30本に対してパワードレールが1本必要になるのです。750÷30=25なので足りそうですが、上り坂ではパワードレールを大量に使うので、おそらく足らなくなってしまうのです。

レール設置工事の開始!...なのです。

りんご村まで馬で移動したら、馬を置いてさっそくレール工事、なのです。

初めに、パワードレールを1つ敷いて、普通のレールを30マス分敷くのです。30マス分敷いたら、パワードレールを1つ敷いて、また普通のレールを30マス分敷く...の繰り返し、なのです。

トロッコの速度を保つためには、30マスごとにパワードレールを挟む必要があるのです。

パワードレールには、動力源が必要なのです。とりあえず、フェンスを取り払って、レッドストーントーチを設置するのです。

見た目的には、パワードレールの下のブロックをレッドストーンブロックに変える方法の方がスッキリするのです。しかし、今はレットストーンを持っている数が少ないので、トーチで妥協するのでした。(ブランチマイニングをすれば、レッドストーンは大量に手にはいるのですが...。)

トンネル部分は、鉄道っぽくするのです。

トンネル部分は、より鉄道っぽくする為にひと手間加えるのです。まず、レールが通る部分を、(丸石を手に入れるために)シルクタッチのついていないツルハシで1マス削っていくのです。

削った部分には、丸石を埋め込んでいくのです。

実際の線路には、枕木の下に砂利が敷かれていることが多いのです。それを、この丸石で表現するのです。

線路が通る部分だけ丸石になったのです。砂利というには石が大きすぎる気もしますが、雰囲気は出ている気がします。

あとは、橋の部分と同じように、レール&パワードレールを敷いていくのです。

階段ブロックは撤去しないと、レールは敷けないのです。

森の村側の木の橋にも、同じように線路を敷いていくのです。

階段ブロックにはレールを敷けないので、撤去して...。

レールを敷くのです。本当はパワードレールを入れたいのですが、数が足らないので、普通のレールを仮に敷いたのです。

結果として、この鉄道は、森の村側から乗るためには、歩いて橋の上までいかなければいけない構造になってしまったのです。

早く金を手に入れて、両側から乗れるようにしたいのです...。

りんご村側も、同じように階段ブロックを削ってレールを敷いたのです。りんご村側にはパワードレールもちゃんと挟んで、トロッコで上に上がれるようにしたのです。

トロッコで上がれるようにするためには、普通のレール1本に対して、パワードレールが1つ必要になるのです。ので、上り坂を登らせるためには、パワードレールが大量に必要になるのです。

なので、鉄道は、なるべく平たんに作るのがおススメ、なのです。

終点は、とりあえずパワードレールを2つ敷いてあるだけ、なのです。駅などのシステムは、また今度作ることにするのです。

最初のパワードレールは2つ並べる必要があるのです。1つだけだと十分加速してくれないのです。

トンネル内部を簡易装飾、なのです。

線路の両脇部分も、なんとなく綺麗にしたくなったのです。とりあえず、両脇を1マス分削るのです。

削った部分に、石の上付きハーフブロックを埋めていくのです。

完成したトンネル内部、なのです。床だけはきれいになったのです。壁とか天井もきれいにしたいのですが、それはまた機会があったら、なのです。

石の上付きハーフブロックは、削り上げたような見た目なので、使い勝手がいいのです。材料も石だけで作れるので、石レンガとあわせておススメな建築材料の一つ、なのです。

りんご村の村人を移動させるのです。

鉄道がつながったら、さっそく村人さんを移動させるのです。りんご村内を押していったら...。

トロッコに乗せて出発!なのです。さらば、りんご村!なのです。にぎやかな村が、あなたを待ってるよ!

森の村に到着したら、トロッコから降ろすのです。画像ではわかりませんが、この女兵士さん、少し歩いたところで、その場でくるくる回りだしたのです。あとから連れてきたメイドさんも同じ動きをしたので、村を探している状態になってしまったのかもしれないのです。

そんなわけで、シャベルと本を売ってくれる2人の村人さんは、森の村の店員さんとして、新たに活躍してもらうことになったのです。

このマップ初めてのトロッコ鉄道の完成!なのです。

そんな感じで、無事、トロッコ鉄道が開通したのです。とはいえ、拠点から森の村まで行こうとすると乗り換えが必要だったりと、まだまだ不便な部分が多いので、当面は馬で移動することになりそうな気もするのです。

このマップには村がたくさんあるので、いつかはすべての村をトロッコ鉄道でつないでみたいのです。

読み込みが遅いせいか、トロッコ鉄道で移動すると、時々カクカクになるのです。optifineが出るまでは、我慢しなければならないかもしれないのです。



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