くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#33 - 石炭を掘ったら、その先にお宝があったのです!

プレイ記2018.10.14

Javav1.13.1

411日目なのです。鉄を求めて洞窟探検をしていたら...とてもうれしいものを見つけてしまったのです!

今日も鉄を求めて洞窟探検!...なのです。

今日も、鉄を求めて洞窟探検、なのです。いい装備もしているし、なるべく深くまで潜って、できれば鉄以外もゲットしたいのです。

1マスの穴からの、スケさんの弓矢攻撃!なのです。こうやってみると、防御壁から攻撃しているように見えるのです。このスケさんは賢い!...のです。

弓には弓で対抗!なのです。射撃ダメージ増加がついている弓は強いのです。スケさんを2発で倒すことができるのです。

射撃ダメージ増加5がついた弓を、十分引き絞った状態で矢を放つと、かなり攻撃力の高い攻撃ができるのです。

最初の洞窟がすぐ行き止まりだったので、穴を掘って、スケさんがいた方へと抜けるのです。洞窟はまだまだ続くのです。

新しい道に侵入すると、すぐに2連クリーパーがやってきたのです。1匹目は倒せましたが、2匹目は爆発してしまったのです。2匹連続は難しい、なのです。

さっそく鉄をゲット!なのです。鉄は、ちょっと洞窟を潜れば、道具を修理する分くらいは簡単に手にはいるのです。村人からエンチャ付きの鉄道具を買って、自分で取った鉄で作った道具で、金床で修理、というのが、一番経験値的に負担が少ないのかもしれないのです。

村人から取引で手にはいる鉄の道具は、エンチャントがされているので便利なのです。しかし、金床で修理をする時に修理材として使うと、エンチャントされている分だけ、経験値が余計にかかってしまうのです。

反対に、自分で作った素の鉄の道具で修理した場合は、エンチャントがされていないので、少ない経験値で修理ができるのです。

この洞窟は、そこそこ広い感じがしたのですが、深くはなく、歩いているうちに、入ったところとは地上へ抜ける穴へ出てしまったのです。

モンスターも少なめで、鉄もたくさん。ありがたや〜、なのです。

鉄は、ダイヤなどに比べるとたくさん見つかりますが、道具の他に、ホッパーやレールなど、使い道も多いので、意外とたくさん欲しかったりするのです。

矢の音がすごいと思ったら、Wスケさんアタック!なのです。スケルトンの複数攻撃は、意外ときつかったりするのです。ダメージ軽減付きの防具をもってしても、ハート2.5個分のダメージを受けてしまったのです。防具なしだったら、かなり危ない状態だったのです。

やはり、洞窟へ長く潜るのであれば、最低でも鉄の防具一式は欲しいところ、なのです。複数に囲まれると、あっという間にハートを奪われてしまうのです...。

またまた地上へ到着、なのです。全体的に浅く、ダイヤとかは手にはいらなそうな洞窟、なのです....。

でも、鉄はいっぱい、なのです。下手すると、ブランチマイニングをするより、鉄が多い洞窟かもしれないのです。

石炭もきちんとゲット!...なのです。

ところで、石炭はどうしてます...?石炭は放置、という人も多いみたい、なのです。が、自分は石炭もゲットする人、なのです。しかも、幸運3で採掘するのです。やっぱり、あると掘りたくなってしまうのです(笑)。

石炭の後ろに鉄が隠れていることもあるのが、更にうれしかったりするのです。

石炭は、ドラクエの洞窟の宝箱でいうところのゴールドみたいな存在で、あると嬉しいけどなくてもいいかな、的な存在なのです。とはいえ、鍛冶屋系の取引更新で使うこともあるので、あるに越したことはないアイテムだったりするのです。

石炭を掘った先に...なんと廃坑!なのです。

そんなわけで、石炭を掘り掘りしていると、木材を発見したのです。洞窟に...木材?こ、これは、もしかして、もしかすると...うふふふふ?

やっぱり!

洞窟にレールが敷かれているこれは、まさしく廃坑さん!なのです。

いやまさか、こんな近くにあるとは、これは、うれしくてたまらんのです。石炭を無視しなくてよかった!のです。

さっそく、冒険!...といきたいところなのですが、持ち物もいっぱいなので...。

磨かれた花崗岩で目印をつけて、洞窟をあとにするのです。

レッドストーンパウダーがたくさんあれば、レッドストーンパウダーで線を引いていくのが一番分かりやすいのです。今回は持ち合わせていなかったので、コストが低くて割と簡単に手にはいる、花崗岩のタワーで目印を付けたのです。

無事、洞窟から帰ってきたのです!

そんなわけで、無事に洞窟から帰ってきたのです。ゲットしたアイテムは、

なのです。鉄鉱石150個はうれしいのです。鉄ツールだけでなく、レールもある程度作れそうな勢い、なのです。

とりあえず、入り口にも、磨かれた花崗岩のタワーを建てて、廃坑の場所がわかるようにしたのです。あの廃坑は、近いうちに冒険しに行くのです!



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