くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#29 - 砂漠を大冒険!メサ観光村を発見!?...なのです。

プレイ記2018.10.06

Javav1.13.0

311日目なのです。今回は、前回見つけた砂漠を冒険してみるのです。その先には、とんでもないものが待ち受けていたのです。

砂漠再び!なのです。

新しい地図を作って、再び砂漠にやってきたのです。このまっさらな地図を持って、砂漠を冒険するのです。

当たり前ですが、砂漠はばかり、なのです。となりの自然豊かな草原地帯とは大違い、なのです。

ところどころに生えているサボテンも、きっちり取っていくのです。

サボテンは、焼くことによって緑の染料になるのです。オノで壊すことができ、根元を壊すことで、その上の部分も自然に崩れてくれるのです。

砂漠のは、ところどころ浮いている状態で作られているので要注意、なのです。

浮いている砂に刺激を与えると、崩れて下に落ちるのです。例えば、松明を置いたりすると、周りの砂が一斉に崩れ落ちたりするのです。

この場所は、砂漠・草原・サバンナが一か所で交わっているのです。なかなか面白いところ、なのです。

砂漠の村を発見!なのです。

川沿いを歩いていると、村を発見!なのです。

砂漠の村は、砂と同じ色で作られているので、若干見つけづらいのです。

砂漠の村、なのです。今までの村と違って、ほとんどが砂と砂岩で作られているのです。色合いも全体的にクリーム色で、今までの村とは雰囲気が全然違うのです。

砂漠でも、小麦やニンジンがちゃんと育っているのが、マイクラらしいところ、なのです(笑)。

さすが、砂漠の村。なんと宙に浮いているメイドさんまでいたのです!

ちなみに、彼女は押してあげると、ちゃんと地面に戻りました。

鍛冶屋のチェストは...っと。

こ、これは...。ここは砂漠のりんご村、に、決定!なのです(笑)。

この村のそばには、大きなオアシスもあったのです。砂漠の村であっても、この村はわりと過ごしやすそうな村なのかもしれないのです。

座礁船を発見、なのです。

砂漠のりんご村を後にして、砂漠を歩いていくと、海岸線に座礁船(?)を発見したのです。横転している状態で横たわっている船には、何かがありそうなのです。

しかし、今は水中呼吸などの水系エンチャントを付けていないので、今回は場所をマーキングするだけにしておくのです。

Javav1.13.0からは、海中に難破船が作られることがあるそうです。この船も、その一種なのかもしれないのです。

砂漠の先に見える、赤い大地と村...!?なのです。

砂漠を内陸の方に向かって歩いていくと、赤っぽい大地が見えてきたのです。あれは、もしかして、もしかすると!?なのかもしれないのです。

しかも、よく見ると、赤い大地のそばには村らしきものも見えるのです。これは、行ってみるしかないのです!

村に到着!なのです。高低差がある村なのか、一部の建物が高い場所に作られているのです。それが、小さなビルみたいになっているのです。

そして、村のそばには、なんとピラミッドらしき、三角の建物がそびえたっていたのです!

別の角度から撮影、なのです。町の隣にピラミッドがあり、その隣には、メサ(赤い大地)が広がっているのです。

交通網さえ整備すれば、観光客をたくさん呼べそうな、ここはまぎれもなく、自然に生成された観光村、だったのです。

鍛冶屋さんを発見しましたが、入り口が埋もれてしまっているみたい、なのです。高低差も激しく、観光村として整備しようとした場合は、少し大変な村かもしれないのです。

掘り進めると、やっと入り口が出てきたのです。中には防具鍛冶屋さんが閉じ込められていたのです。

鍛冶屋さんのチェストには...こ、この中身は!。ダイヤ1個に黒曜石5個。金が4つに、鉄の剣とズボン。村のチェストとしてはとても豪華な中身、なのです。

観光村は、きちんと整備したいのです!

そんなわけで、この観光村は、立地といいチェストの中身といい、まさに神村、だったのです。

...ってか、今までの村のチェストからゲットしたアイテムだけで、ダイヤ6つに黒曜石5つなのです...。なんと、村のチェストの中身だけで、エンチャントテーブルを作ることができるのです。

ということで、次回は自宅に帰って、エンチャントテーブル作りに挑戦したいのでした。



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