くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#27 - 再び地上を大冒険!楽しい発見いっぱい!...なのです。

2018.09.30

Javav1.13.0

303日目なのです。しばらく、村人さんにかかりっきりだったので、今回は久しぶりに地上を冒険するのです。

新しい防具で冒険!なのです。

村人さんから買った新しい防具を着て、今日は地上を冒険!なのです。新しい発見があると嬉しいのです!

仮設のダークオーク植林場を抜けたら、いよいよ冒険の始まり!なのです。

ゾンビ村の奥にお花畑、なのです。

拠点から西の方、以前にも来たことがあるゾンビが住んでいた村、なのです。当然、誰もいない無人の村、なのです。最初見つけた時は、ビックリしたのです...。

そんな、廃墟の村から、更に西に少し進むと、お花畑が周りに広がる、美しい湖に出会ったのです。

色とりどりの花が咲き乱れるこの湖は、先ほどの廃墟の村とは対照的すぎるほど、ユートピア、なのです。あの村も、いずれこの湖とつなげて復活させたい、とか思ったのです。

その先は高原地帯。自然に作られた橋が存在したのです。ここら辺を歩くのは大変、なのです。

サバンナにアカシアの木!なのです。

高原地帯を歩いていくと、今度はサバンナに出たのです。そして、草原にはアカシアの木が生えているのです。

さっそく、苗木をゲットしていくのです。

アカシアは、木材にすると赤っぽい木になるのです。変な生え方をするので、伐採は大変ですが、その特徴的な色は建材として魅力的なのです。

アカシアから作られるドアも格子状のデザインで、使いやすかったりするのです。

サバンナを抜けたら、砂漠を発見!なのです。砂漠の先が気になりますが、地図の範囲外になってしまうので、今回は行くのをあきらめるのです。

砂漠サバンナも、早めに見つけたい地域(バイオーム)だったので、とっても嬉しいのです!

砂漠が見つかれば、砂に困ることはないのです。砂に困ることがなくなければ、砂を焼いて作るガラスに困ることもなくなるのです。

ガラスは、建築には必須に近い材料なのです。ので、砂漠も早めに見つけたい地域の一つ、になるのです。

湿地帯発見!スライムボールもゲットできる!?なのです。

砂漠をかすめるように通過して、更に西に行くと、湿地帯を発見したのです。湿地帯があれば、夜にスライムを倒して、スライムボールを手に入れることも可能になるのです。

とはいえ、湿地帯の夜間戦闘でスライムを倒す方法は、お手軽ですが危険なのです。自分はこの方法は使わないと思います。

湿地帯の隣には草原が広がっていて、馬がたくさん群れていたのです。この草原は動物の楽園、なのです。

湿地帯にヒスイランが生えていたので、採取しておくのでした。

ヒスイランは、水色の染料になるのです。

ダークオークの森が広がるその先に、村を発見!なのです。

湿地帯の先には、ダークオークの森が、まるで壁のように広がっていたのです。ダークオークの森は、昼でもモンスターが出るので、あまり近寄りたくないのです...。

そんな、あまり近寄りたくないダークオークの森を避けるように歩いていると...森の中に村らしきものを発見したのです。

森の中からメイドさんが出てきたのです。モンスターが現れるダークオークの森と隣り合わせのこの村は、けっこう危ない村、なのです。が、村人さんはたくましく生きているみたい、なのです。

ゲームシステム的には、プレイヤーが128マス以内に近づかなければモンスターは現れないのです。ので、自分が訪れない限りは、この村は平和だったりするのです。

この村には、鍛冶屋さんがあったのです。ということは『お宝チェスト』もある、ということで、さっそく中身を見てみるのです。

村のチェストには...なんとダイヤが入っていたのです!前の村のダイヤと合わせて、これでダイヤは全部で5つ、なのです。なんと、地上だけで、エンチャントテーブルを作るためのダイヤが集まってしまったのです。

エンチャントテーブルを作るには、

の、合計5個のダイヤが必要、なのです。

村の教会の上から、村全体を見てみたのです。一部の建物がダークオークの木の陰に隠れてしまっているのです。これは、それなりに危ない状況、なのです。

村人の安全を守るためにも、早めにこの村を立ち去った方がよさそう、なのです。

近くの山に登った、その先に見えたものは...?

村を離れて、近くの山までやってきたのです。遠くから見ると、森の中に村がある感じがよーくわかるのです。

マイクラの村は、わりと開けている、昼は明るくて安全な場所にあるイメージが強かったので、この村にはかなり驚いたのです。

そして、反対側を見てみると...、なにやら変わった形の木がたくさんあるのです!あれは、もしかして、アレなのでは...!?

ということで、次回は、あそこの森に向かって冒険したいと思うのでした。ってか、あの森って、絶対、アレ、なんですよね!?



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