くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#20 - 森の村への道を作って、取引をしやすくするのです。

2018.09.12

Javav1.13.0

86日目なのです。農作物を買ってくれる農民さんが、森の村にしかいない!ということで、森の村へ簡単にいくための道を作るのです。

森の村と自宅を道でつなぐのです。

森の村へ来たのです。この村には、農作物を買ってくれる農民さんがいるのです。かなり頻繁に来ることになる村なのですが、この村はかなり遠く、途中の道も険しいのです。

ということで、この村までの道を建設することにしたのです。

簡単な湧きつぶしだけするのです。

道を作り始める前に、とりあえず、昼間でもモンスターが湧く可能性のある、村の家の中だけ松明を置いて明るくしたのです。

ついでに、アンデット特攻5の本をくれる貴重なメイド(司書)さんがいたので、屋台も建設したのです。

自宅への道を建設するのです。

村の準備がある程度済んだら、さっそく家への道を建設するのです。森の村から自宅の方向には、高い山がそびえているのです。ので、今回はトンネルを掘る必要があるのです。

...とはいえ、まだまだ鉄不足。石のツルハシで掘っていくのは、少ししんどいかもしれないのです。

まずは、村の池の中心にあった桟橋を伸ばして、そこからシラカバで階段状にブロックを積み重ねて、ある程度の高さを確保するのです。

SHIFTを押しながらバックする工法で、橋を伸ばしていくのです。幅は当然の1マス、なのです。なんせ資材不足なので、人が一人通れる幅しか作れないのです(笑)。

山のふもとまで橋がつながったのです。ここからは、トンネルを掘る作業が待っているのです。

モンスターが、簡単に橋に入ってこれないように、橋の周りを2マスほど削っておくのです。

今のところ、ジャンプできるモンスターはいないので、両脇に2マスの『堀』を作っておけば、モンスターがくることはできないのです。

トンネルを掘っていくのです。ダイヤのツルハシ【効率強化5】があれば楽なのですが、持っているのは、石のツルハシ。なので、幅1マス×高さ2マス...人が最低限通れる幅で掘っていくのです。

...途中、なんと、洞窟にぶつかってしまったのです!。...地下渓谷でない分、まだましですが、運が悪いのです。

モンスターが現れないうちに、急いで壁を作ってしまうのです。

ようやく、外に繋がったのです。結局、現実時間で20分くらい、延々とトンネルを掘っていました。石のツルハシはやっぱり遅いのです。

動物やモンスターが上がってこれないように、橋が通る部分の土を削るのです。そのあと、シラカバの木材を使って、橋を通すのでした。

邪魔な木や、木の葉っぱは伐採していくのです。あとで使いやすくする為に、とにかくまっすぐな道を作るのです。

少し迂回すれば、山を削らなくても橋を通せそうです。しかし、まっすぐな道にこだわりたいので、ここも山を削って橋を通すのです。

きれいに削って橋を通したのです。やはり、まっすぐな橋は、きれいで使いやすいのです。

ようやっと、りんご村が見えてきたのです。ここまでくればもう少し、なのです。

降りる階段を作って、りんご村までの道(橋)が完成!なのです。

りんご村から自宅へは、土を固める簡単な道づくりなのです。

りんご村から自宅までは、草原が続くのです。なので、特別な資材は使わず、シャベルで土を固めるだけの簡単な道づくりで済ますのです。

1マスの道でもいいのです。が、今回は幅を3マス、両脇には松明を設置して、分かりやすくするのでした。

草原に道を作る場合、土の道が、一番簡単に作れる道なのです。材料はシャベルのみでOK。工事も、シャベルで右クリックして草ブロックを叩くだけでできるのです。土の道は、もっとも低コストかつお手軽に作ることができるのです。

自宅から森の村への街道ができたのです!

そんなわけで、自宅から、森の村までの街道が完成!したのです。いい道具がないこともあり、作るのにはかなり時間がかかったのです。しかし、一度作ってしまえば、快適な移動が可能!なのです。

これで、村人...特に、農民との取引もやりやすくなったのです。あとは、農作物をたくさん売って、エメラルドをたくさんゲットするだけ、なのです。(距離的に近い『りんご村』に農民さんがいれば、苦労はなかったのですが...(笑)



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