くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

#16 - 森の中に、素敵な村を発見!...なのです。

プレイ記2018.09.02

Javav1.13.0

57日目なのです。ダークオークの苗木をずるい方法で手に入れたあと、今度は拠点の方へ戻っていくのでした。その途中、森の中で素敵な村を見つけたのです。

拠点の方へ向かって歩いていくのです。

前回、ダークオークの苗木をずるい方法で手に入れたところから、なのです。とりえあず、アイテム的には満足なので、いったん拠点に戻ることにしたのです。ただ、同じところを歩いてもしょうがないので、ルートは少しずらすのでした。

羊を倒したのは誰ですか!?

歩いている途中、羊毛と羊肉が落ちていたのです。そして、その近くには満足気な顔をしているオオカミの姿が...。こいつら、羊を倒しやがったな!、なのです。

ってか、お肉ちゃんと食べなさいよ!(そこか)

オオカミは羊を攻撃する習性があるのです。ので、飼うときは近づけてはだめ、なのです。

ここら辺は険しい山道な上に、途中、マグマが湧き出していたりして、歩きづらい&危なくて大変、なのです。地上でマグマダイブとか、シャレにならない話、なのです。

...廃坑?

森の中を歩いていると、板で作られた道を見つけたのです。森の中だし、もしかして、これは廃坑の入り口?とか思ったのです。なんだかんだで、廃坑はまだ探検したことがないので、見つかったらうれしい!...のです。

しかし、よく見てみると、先には土の道が続いているのです。

...道?

道は廃坑にはないはず...なのです。

森の中に村発見!なのです。

道なりに歩いていくと...なんと、家と畑を見つけたのです。これは、間違いなく、、なのです。ってか、森の中に村があるって初めてなのです。ワクワク!なのです。

『ちょっと待って!怪しいものじゃないのです!』

...よそ者の目を避けるように、家へ逃げ込むメイドさん、なのです。

村の西側には、川が広がっていたのです。ってか、この村、自然にあふれていて、めっちゃ素敵な村じゃないですか!

『あ、お取込み中のところ、すいませんでした。』

『わ、私は、この村で静かに暮らしたいだけなんです...。アンデット特攻5の本をあげるので、許してください...。』

この村、森の中にあるだけあって、よそ者にはなれてないみたい、なのです。(ちなみに、このメイド(司書)さんは、本当にアンデット特攻5の本を持ってました。)

旗が足りなくなりそうなので、羊さんの毛を刈って羊毛を補充、なのです。

旗によるマーク方式だと、ハサミさえあれば、材料を現地で簡単に調達できるのです。複製した地図を飾る方式にはなかった手軽さ、なのです。

最後に、鍛冶屋さんのチェストを覗いてみると...、な、な、なんと、ダイヤが3つも入っていたのです!初ダイヤが、まさか村のチェストから、になるとは、思わなかったのです!

しかし、改めてみると、のどかでいい村、なのです。ただ、この村の防衛(湧きつぶし)は苦労しそう、なのでした。

高低差があるだけで、湧きつぶしの難度はぐっと上がるのです。

村の鍛冶屋さんにピンク色の旗を掲げ、地図にマークしたのでした。

旗の数が多くなってきたので、村の印はピンクの旗に変えたのです。旗の色は地図のマークの色に反映されるので、種類が多くなってきたら色を変えるのも一つの方法、なのです。

『助けて!助けて!』

帰り際、池に落ちて出られなくなっているメイドさんを発見したのです。ってか、この村、危なすぎ、なのです。

周りの高低差が2以上あるので、ほおっておくと、この村人さんは永遠にここから出られない、のです。

『あ、ありがとう、ございます...。』

砂で通路を作ってあげて、無事救出!...なのです。

村を後にして出発!なのです。

一通り、村人さんとの交流(?)も終わったので、再び拠点に向けて出発!なのです。いつかはこの村も湧きつぶしをして、守ってあげたいのでした。

ちなみに、村を安全にする一番の方法は、自分が村に近づかないこと、だったりします(笑)。(Javav1.13.0では、128マス以上離れると、モンスターは即デスポーン(消滅)するため)

目の前に広がる断崖絶壁...。この村に来るのは、大変そう、なのです。

山の上は、羊の楽園、だったのです。このギャップがたまらないのです(笑)

この渓谷、深すぎ...なのです。これはもしかすると、を通す必要があるかもしれないのです...。

そんなわけで、無事、最初に見つけた『りんご村』に戻ってきたのです。ついでに、この村の旗も、ピンク色に変えておいたのです。

そして、拠点に到着!なのです。しかし、外側から見ると、ほんとに家と畑があるだけ、なのです。いずれは、おっきなお屋敷とか建てたいな〜、なのです。

山は険しかった!なのです。

地図を家に飾って、今回の冒険はおしまい!なのです。たくさん歩いた感じがする割には、地図がほとんど埋まっていないのでした。やはり、山道は険しく、時間がかかるのでした。



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