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JE #15 - 地図を持って、冒険しよう!なのです。

2018.08.30

Javav1.13.0

53日目なのです。さっそく手に入れた地図を手に持って、地上の探索に出かけるのです。...その前に、旗をたくさん作っていくのです。

冒険!...の前に、旗を準備するのです。

念願の地図を手に入れたので、地上を冒険しに行きたい!のです。しかし、その前に、『』を作りに行くのです。

Javav1.13.0からは、旗があると、地図に印をつけることができるのです。地図使いな人にとって、これはすごく便利なアップデート機能、なのです。

まずは、ハサミを使って、羊さんから羊毛をゲット!するのです。

ハサミは、鉄インゴットを斜めに2つ並べると作れるのです。作業台がなくても作れるのです。

羊毛が集まったら、さっそく旗を作るのです。羊毛6個+棒で作れるので、簡単にたくさん作ることができるのです。今回は、8個作って持っていくことにするのでした。

旅に出発!なのです。

準備も完了したら、左手に地図を持って、旅に出発!なのです。

地図は、左手(オフハンド)に持つと、小さく表示されていいのです。右手だと目の前に大きく表示されてしまって、前が見づらくなってしまうのです。

東へ少し進んだのです。ってか、ここら辺、高低差がけっこうあって、歩きづらいのです。

そんな、小さな丘地帯を歩いていくと...を発見!、なのです。今度は、ちゃんと村人がいる村だと、いいのです...。

この村、めちゃくちゃ近かったのです!

しかし、この村、地図で見ると、拠点とそんなに離れていないっぽいのです...。ということで、試しに振り返ってみると...。なんと、同じ画面に収まってしまったのです。ってか、めっちゃ近かったのです。

地形の関係で見えてなかっただけ、だったのです。

なんか、前にも似たようなことがあった気がするわけで、プレイを開始したら、早めに周りを見たほうがいいのかもしれないのです...。

とはいえ、地図なしで歩き回るのは怖いので、周りの探索はいつも後回しになってしまうのです...。

村へ向かってみると...家の中で女の子がイチャイチャしてました。どうやら、この村は普通の村の様でよかったのです。

オリジナルのリソースパックを使っているので、村人は女の子の姿になっています。

鍛冶屋さんもあったので、チェストの中身を見てみたのです。...うん、この村は、リンゴ村だったのです(笑)。

村の中は兵士(鍛冶屋系)さんが多かったのです。あと、火属性2の本を売ってくれるメイド(司書)さんがいたのです。火属性2は、長旅をする時に便利、なのです。

火属性2があると、動物を倒した時に、お肉が焼けた状態でドロップするのです。現地で焼く手間がいらない=カマドを持ち歩かなくていいので、ラクなのです。

村の教会に目印となる白い旗を掲げて、地図を持って右クリック、なのです。これで、地図にこの村の位置が記録されたのです。

...ってか、いろんな染料が手にはいったら、村ごとに旗の模様を変えてみるのも面白いかも、なのです。

山の中でラマさんに出会ったのです。

今回のマップは、拠点の周りは山だらけ、なのです。こんな感じで、不自然にくりぬかれた山まであったりするのです。

山の中に開けた平野、なのです。このマップは、巨大な街を作るには、向いていないマップ、なのです。(とりあえず、作るつもりはないですが...。)

大きな町を作りたい場合、最初の時点で、ある程度平野の広がったマップを選んでおかないと、あとあと苦労するかもしれないのです。

途中、ラマさんの群れに出会ったので、記念撮影!なのです。ラマさんかわいいけど、実用性はほとんどなかったりするのです。

マツの原木をゲット!なのです。

歩きづらい地形に気を取られて忘れていたのですが、この辺にはマツが生えているのです。ということで、マツの原木&苗木をゲット!しておくのでした。これで、使える木材の種類が3種類(オーク・シラカバ・マツ)になったのです。

遠くに見える、あの山は世界遺産認定(笑)、なのです。もはや、誰かが人工的に作ったとしか思えない山、なのです。

洞窟の入り口にも旗、なのです。

途中、洞窟の入り口を発見したので、旗を掲げてマーキングしておくのです。これで、いつでも、この洞窟を探検することができるのです。

もちろん、右に見えているカボチャも、忘れずにゲット!なのです。

『額縁』+『コピーした地図』ではなく、低コストな『旗』でマーキングできるようになったことで、ちょっとした地形でも、材料や手間を気にすることなくマークすることができるようになったのです。旗によるマーキングは、ほんとに便利、なのです。

イカが反撃するようになってました。

森の中の池に、なぜかイカがたくさんいたので、イカスミ欲しさにバトル!をしたのです。で、攻撃をしたらスミを吐かれました(笑)。このスミ、前が見づらくなるので、地味に厄介、なのでした。

イカスミは黒色の染料になるのです。黒いガラスはスモークガラスみたいでカッコいいので、ぜひ欲しい素材の一つ、なのです。

マイクラお約束の地面の裂け目(渓谷)も健在、なのです。ここも、旗で地図にマークしておくのでした。

ダークオークの森を発見、チキンな方法で苗木をゲット!なのです。

さらに東へ進むと、海に出会ったのです。やっぱり海は広々としていいのです。

そして、海の向こうにはダークオークの森が見えたのです。ダークオークの木は、量産するのに最適な木、なのです。なんとしても欲しいのです!

船を使って、対岸までやってきたのです。しかし、ダークオークの森は、モンスターが現れる危険な森、なのです。革の帽子と靴だけという軽装で挑むには、あまりにも危険、なのです。

でも、ダークオークの苗木は欲しい!のです。...そこで!

砂を積み上げて、木の上に登って、葉っぱを刈りまくる!

これで、安全に苗木を確保できるのです!。我ながら、なんてずるい方法!(笑)。とにかく、苗木さえ手にはいればいいので、危ない地面に降りて、原木を切る必要はないのでした。

ダークオークの森は、地上は危ないのですが、屋根上になっている葉っぱの上は、比較的安全、なのです。(もちろん、地面に落ちたらダメ、なのです。)

地形が悪いと、時間がかかるのでした。

そんなわけで、ほぼ地図の端から端まで歩いてきたのでした。地形が悪いと、やっぱり進むのには時間がかかるのでした。

次回は、少しだけ南のルートをたどって、拠点まで戻りたいと思うのです。

山の中を歩く場合、歩きやすい方向に向かうことによって方向感覚を失いやすいのです。なので、地図は必須!と、改めて思ったのでした。

Writter:どろっぴ


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