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JE #1 - 初日に建てるのは『オリハウス』なのです。

2018.11.10(2018.08.11)

Javav1.13.0

初日。新生活の開始!なのです。初日はベッドなしに挑戦、なのです。モンスター対策として建てたのは、オリハウス、なのです。

新しいマップでプレイ開始!なのです。

Javav1.13になったということで、新しいワールドを作って新生活開始!なのです。

モードはもちろん『サバイバル』。いままで『イージー』でプレイしていた難易度も、一段難しくして『ノーマル』でチャレンジ、なのです。将来、チキン心が復活したら、『イージー』に戻すかもしれないです(笑)

久々に、『ボーナスチェスト』を『あり』にしてみたのです。何が入っているのかな...?

Javav1.12までと、Javav1.13以降では、初期スポーン位置と、施設(村など)の位置が多少異なっているようです。同じシード値で生成しても、多少違っているので要注意、なのです。

初めての夜の過ごし方を選択、なのです。

マイクラの場合、とにかく夜のモンスターラッシュをどうするか?というのが第一関門だったりするのです。初めての夜の過ごし方としては、『ベッド作成』『穴掘り』『仮設拠点建築』『夜間戦闘』などがあるのです。

とりあえず、ベッドは最強!で、ベッドさえあれば、夜をスキップすることができるので、モンスターに出会うことなく翌日を迎えられるのです。

しかし、今回は、そんなスーパーアイテムである『ベッド』には頼らず、あえて簡単な建物を建てることにチャレンジ!してみるのです。

さっそくカメさんと出会いました...などと言っている場合ではないのです!

というわけで、ドキドキの初期スポーン、なのです。お、いきなり目の前にカメさんが2匹もいるのです。かわいいかわいい...などと言っている場合ではないのです。マイクラの初日はとにかく忙しいのです。時間がないのです!

ボーナスチェストの中身をあけてみるのです!

反対側を見ると...体験版をプレイした時以来、久しぶりに見る、ボーナスチェスト、なのです。初心者にはうれしいこのチェスト。さっそくあけてみるのです。

その中身は...、しょぼ...いやまぁ、でも、某国の王様でも、最初にくれるのは『どうのつるぎ+50G』なので、こんなものでしょう(笑)。

とはいえ、序盤に魚やリンゴが入っているのはうれしいのです。木材に加え、木製や石製とはいえ、オノとツルハシもあるのも、時間がない初日にはありがたいのです。

ボーナスチェストに入っているのは、よくても、石のオノと石のツルハシ、らしいです。あくまでおまけとしてもらっておく、程度のもの、なのです。

チェストも忘れずにもらったら、さっそく木を探しに行くのです。ってか、ボーナスチェストの一番のお宝、って、チェストそのものかも...しれないのです(笑)

たいまつ4つは、あえてそのままにしてあるのです。初期スポーン地点には、目印をおいておくと、あとあと便利、なのです。

目指せ!原木1スタック(64個)!なのです。

草刈りをしながら、木がありそうな場所を探すのです。さっそく、チェストが役に立っているのです。←使い方が間違っています(笑)。

草刈りをする理由は、種を手に入れるため、なのです。種はすぐ使うことになるのです。

作業台を作って、木のシャベルを作ったら、階段状に、適当に地面を掘っていくのです。

ボーナスチェストなしや、ボーナスチェストにツルハシが入っていなかった場合は、木のツルハシも作る必要があります。

少し掘って、やっと石の地面が出てきたのです。せっかく石のつるはしをもらったので、石のツルハシで丸石を掘っていくのです。

丸石を数個ゲットしたら、石のつるはしを作って、スピードアップするのです...。って、もう、持ってるでしょーがっ(笑)。

石のツルハシが入っていることはまれなので、たいていは木のツルハシ→石のツルハシに切り替える作業が必要、なのです。木のツルハシで掘り続けると時間がかかるので、この切り替えは大切、なのです。

丸石をある程度集めたら、石のオノを作るのです。これが大切なアイテム、なのです。

作業台を回収してしばらく歩くと、よさげな林を見つけたのです。さっそく木をいただくのです。

初日は、切りやすい木をどれだけ早く発見できるか、が、大切なのです。ベッド狙いであっても、木は必要、なのです。

木を切って、切って、木って、切りまくって...。

太陽が真上に上がるころには、木を切る作業を終了!なのです。

建物を建てる時間を考えると、少なくとも、13時頃には原木を1スタック分(64個)手に入れたいところ、なのです。建物を建てる方法は、『ベッドづくり』や『穴掘り退避』に比べると、難易度がかなり高くなるのです。

2段フェンスで、避難エリアを作るのです。

原木を手に入れ終わったら、適当な土地を見つけて、避難エリアを作るのです。今回は、途中通過した、小高い丘の上にしたのです。土を使って、軽く整地したのです。

  1. 原木1スタック(64個)を木材4スタック(256個)にして、
  2. 木材1スタック(64個)を、棒2スタック(128個)にしたあと、
  3. 画像のように、木材32×4と棒32×2を並べる。

と、フェンスが96個できるのです。このフェンスを使って、避難エリアを作るのです。

もちろん、木材をそのまま壁にしても、避難エリアを作ることはできるのです。しかし、フェンスにしておくことで、外の様子を見ることができるのです。

フェンスは木材に比べるとコストがかかるので、すべてをフェンスにするのではなく、窓の代わりに一部だけフェンスにするというのも、もちろんありなのです。

フェンスで、7×7を2段重ねにした柵を作ったのです。2段の高さがあれば、モンスターに見られることがほぼないので、かなり安全になるのです。

手にはいった原木の量が少ない場合は、小さいサイズにする必要があるのです。

夜まで、まだ時間があったので、フェンスの上にのって、ハーフブロックを乗せるのです。

2段フェンス+返しとなるハーフブロックまで設置することが出きれば、エンダーマン以外は入ってこれなくなるので、かなり安全なのです。

ついでに、屋根もつけて、オリハウスの完成!なのです。

夜になると、なにもできなくなるので、安全な内側から、下付きハーフブロックで屋根を付ける作業もしたのです。屋根まで付くと、いちおう家っぽくなってくるのです。

下付きハーフブロックというのがポイント、なのです。もし、仮に普通のブロックで屋根を作ってしまうと、屋根の上にも敵が湧いてしまうのです。

ちなみに、もし、屋根を付けることができれば、エンダーマンも入ってこれなくなるので、完全な安全空間の確保ができるのです。(エンダーマンは、高さが2段のスペースには入ってこれないのです。)

で、安全な柵の中で、原木を焼いて、木炭を作って、松明を作って4本設置したのです。明かりがあるだけで安心!...なのです。

そんなわけで、無事に初日の夜を過ごすための安全地帯ができたのです。自分が狭い柵の中に入り、その周りにはモンスターがいっぱいいるという...。

それは、もう、見事なまでの立派な『オリハウス』...なのでした(笑)。


Writter:どろっぴ


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