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BE #141 - 焼却炉風ゴミ処理場を作ってみるぞ!...なのです。

2019.11.08

BE(PE)v1.13.0

とっても簡易的な、ゴミ処理場を作ってみるのです。

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ゴミ処理場を作りたい...のです。

ダストボックス(dust box)は和製英語!...ということを、この記事を書いたときにはじめて知ったどろっぴなのです。

マイクラでは、要らないものはそこら辺に投げ捨てておけば、5分後には妖精さんが片付けてくれるので消えてなくなってしまうのです。なので、基本的にはゴミ処理場は要らないのです。

しかし、やはりポイ捨てはよくない!...ということで、ゴミ処理場を作ってみることにするのです。

こんなポイ捨てとは、もうおさらば、なのです(笑)。

焼却炉風にするのです...のです。

ゴミ箱にもいろいろありますが、今回は焼却炉風にしてみるのです。まずは、レンガブロックを5×5で置いて、中の床を石に変えたのです。

奥に向かって水を流したのです。水で奥に流して、5分後の自然場滅を待つというのが今回のゴミ箱の仕組み、なのです。

...そこ、ぽい捨てとたいして変わらないじゃないか、とか言わない(笑)。

前の画像では奥が1マスへこんでいますが、水を流してみると意味がないことがわかったので、埋めてしまったのです。

マグマを使うことで、本当に焼却することも可能なのです。しかし、その仕組みを採用した場合、誤って捨ててしまった場合でも、すぐ消滅してしまうです。

どろっぴは間違えて捨ててしまうことがよくあるので、それでは困るのです。...ということで、時間的に余裕がある、5分間の自然消滅式を採用したのでした。

石レンガを2段重ねたたのです。壁に1か所、1マスだけ穴をあけてあるのです。ここからゴミを投げこむ、というわけ、なのです。

レンガブロックでフタをしたのです。角は階段ブロックを使用して、斜めにしたのです。

屋根の上に、更にレンガブロックをかさね、真ん中に俵ブロックを設置したのです。

俵ブロックの上に焚火を設置したのです。これで、煙があがるのです。

更にレンガブロックを積み上げて、煙突を作っていくのです。

最後に、石レンガブロック(下付きハーフ)を設置して湧きつぶしも完了、なのです。

ゴミを投げ入れる入り口には、アカシアのトラップドアを設置したのです。鉄格子風のデザインが好き、なのです。

このトラップドアは、外に開くようにしたかったので、

  1. 穴に一度土を設置して、
  2. その上にトラップドアを設置し、
  3. 最後に土を撤去する。

...という方法で設置したのです。

使い方は、扉をあけてゴミを投げこむだけ...なのです。

実際に、焼却炉風ゴミ処理場を使ってみるのです。まずは、アカシアのトラップドアを開けるのです。

ゴミを投げ込みます。この時、若干上の方に投げ込むのがコツなのです。下の方に投げ込んでしまうと、手前のブロックに引っかかってしまうのです。

うまく投げ込むことができると、ゴミは水流によって奥の方に流れていくのです。

ゴミを捨て終わったら、アカシアのトラップドアを閉めれば終了、なのです。

ゴミ処理施設の完成!...なのです。

そんなわけで、焼却炉風ゴミ処理場の完成、なのです、やってることはポイ捨てと変わらんじゃないか!...という話もありますが、そこら辺に捨てるのと、ゴミ箱に捨てるのでは、やはり違うと思うのです。

これからは、なるべくこのゴミ処理場を使うようにしたいのです(弱気)。

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