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BE #136 - 『蔵』(第2倉庫)を建てるぞ!...なのです。

2019.10.30

BE(PE)v1.12.1

農作物・食料専用の倉庫が欲しい!...ということで、第2倉庫を建てるのです。

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食べ物関係の倉庫が欲しい!...のです。


※この画像は後から撮影しました。

現在の赤レンガ風倉庫が手狭になってきた...ということで、食料・農作物専用の第2倉庫を建てることにしたのです。第1倉庫は西洋風の赤レンガ風倉庫にしたので、第2倉庫は和風な蔵っぽい建物にしてみたいのです。

倉庫を建てるのは、モノツクール村の商店街の隣の、この空いている敷地にするのです。赤レンガ風倉庫の隣に作れば便利かもしれないのですが、レンガ倉庫周辺に空いている土地は、もうないのです。

白コンクリートで基礎を作っていくのです。

まずは、大きさの確認も兼ねて、基礎部分を作っていくのです。白コンクリートを2段重ねて、枠を作ったのです。大きさは少し小さめ、なのです。商店街と蔵の間が少し空いているのが気になりますが...あそこには、小さな建物を建てるかもしれないのです。

3段目を建築するのです。3段目は、一ブロック分出っ張る感じにするのです。

へこんでいる1段目と2段目には、ダークオークのフェンスを設置していくのです。

3段目まで完成したのです。1段目と2段目の模様は、ホントは、斜め交差のマス目にしたかったのです。しかし、マイクラにはそういったブロックがないので、フェンスによるマス目で妥協したのです。

全般的に、マイクラは、『斜め』には弱いのです。ブロックベースのゲームなので、仕方がないのです。

湧きつぶし用の照明は、隠しタイプを採用するのです。

基礎部分ができたら、床を作っていくのです。まずは、湧きつぶし用の照明として、シーランタンを2段目に設置していくのです。

この部分は、最終的には隠れてしまうので、見た目的には松明でも問題ないのです。しかし、松明とシーランタン(ジャック・オー・ランタン)では、照明の明るさが1段階違うのです。

隠し照明は、ブロックを透過させる分暗くなってしまうことを考えると、やはり、できるだけ明るいブロック(シーランタン等)を使用したいところ、なのです。

湧きつぶし用の照明の設置が完了したのです。どうせ隠れてしまうので、見た目はアバウト、なのです(笑)。

床と壁を作るのです。

照明の設置が終わったら、床を作っていくのです。まず、現状2列になっているコンクリブロックのうち、内側のコンクリを削っていくのです。

削り終わったら、床となる上付きハーフブロックを設置していくのです。材料は、シンプルに石(焼石)にしたのです。

ハーフブロックにするのは、材料節約という意味もあるのです。しかし、今回は、それ以上に、下に設置したシーランタンの光を透過させる、という意味があるのです。なので、床を上付きハーフブロックにするのは絶対条件、なのです。(※マイクラでは、ハーフブロックは光を通す性質があるのです。)

床の設置が完了したのです。普通の石なのでオシャレ感はないのですが、それが狙いだったりするのです。

続いて、壁の建設なのです。3段目に、3マス毎に窓となる隙間を作ったのです。

更に1段重ねて、壁の完成、なのです。夕暮れですが、シーランタン+上付きハーフブロックの床は明るいのです。光がちゃんと透過している証拠、なのです。

そんなわけで、壁の建設まで終了したのです。なんか、見た目がめちゃくちゃダサいのです。屋根をつけたらマシになるのか...少し不安だったりするのです。

(次回へ続く、なのです。)

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