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BE #132 - 色ブロック専用倉庫が完成!...なのです。

2019.10.22

BE(PE)v1.12.1

前回作った倉庫に、色ブロックを収納していくです。選びやすいようにする工夫もするのです。

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倉庫に色ブロックを収納していくのです。

前回建てた色付きブロック用倉庫、なのです。今回は、実際に色付きブロックを収納していくのです。ただ収納するのではなく、使うブロックを選びやすくしたいのです。

まずは、色ブロックを作っていくのです。

まずは、前回までに準備した16色の染料を使って色ブロックを準備していくのです。

色付きコンクリートを作っていくのです。色付きコンクリートは、『砂×4+砂利×4+染料』でできるコンクリートパウダを水で固めることでできるのです。水で固めるという作業があるので、コンクリートは作るのがめんどくさいのです。

前に赤のコンクリートを作った時と同じように、一旦コンクリートパウダーを積み重ねて、上から水をたらしてコンクリートにしていくのです。

ブロックを収納していくのです。

コンクリートができあがったら、さっそくチェストにしまっていくのです。とはいえ、そのまま収納してしまっては、どんな色のブロックが入っているのか、分らなくなってしまうのです。

そこで、チェストの脇にサンプルとして、実際のブロックをサンプルとして設置しておくのです。こうすることで、使用する色ブロックを選びやすくしよう、というわけなのです。

コンクリートを収納し終わったら、その上のチェストに、同じ色の色付きテラコッタを収納していくのです。コンクリートとテラコッタでは微妙に色が違うのです。この違いは、実際に見てみないとわかりづらいのです。

色付きテラコッタは、テラコッタ×8+染料をクラフトすることで作れるのです。コンクリートの様に水で固めたりしなくていいのでラク、なのです。

反対側の列の下段には羊毛・上段には彩釉テラコッタを、同じように設置していくのです。ってか、どろっぴ的には、イロイロな色の矢印ブロックが欲しいのですが、矢印ブロックはこの色しかないみたいなのです。そこが少しだけ残念だったりするのです。

羊毛は、『羊毛+染料』で色付けができるのです。他のブロックと違い、8倍の染料を消費するのです。ただし、羊を一度色で染めてしまえば、後は同じ色の羊毛が取り放題になるのでです。なので、羊を染めた方がコストはいいのです。

彩釉テラコッタは、色付きテラコッタを焼くことで作ることができるのです。(どろっぴの場合は、石工さんから購入したものがほとんど、なのです。)

というわけで、ブロックの収納が完了したのです。屋根がガラス張りになっているので、明るい状態でサンプルブロックを見ることができるのです。これがやりたくて、真四角な建物にしたのでした。

床をカラフルにしてみたのです。

このままでも機能としてはいいのですが、テラコッタや彩釉テラコッタは、何色のブロックで作られているかわかりづらいのです。ということで、床にガイド的なカラーラインを、色付きコンクリートで引いてみるのです。

最初に想像したよりもいい感じ、なのです。床が真っ白なので、色ラインがよく見えるのです。床材に高価なクォーツブロックを採用した価値があったのです。

色ブロック用倉庫が完成したのです!

そんなわけで、色ブロック専用倉庫が完成したのです。最初は、色ブロック博物館を作ろうと思ったのですが、どうせならブロックそのものをしまえた方が便利だよね、ということで、今回の様な形になったのでした。

改めてみると、マイクラにも意外とカラフルなブロックがあることがわかるのです。これらを使いこなせたら、素晴らしい建築ができるのかもしれない、と、あらためて思ったのでした。(※使いこなせるとは、言っていません(笑))

後日、地図を更新したら、地図にも色のラインが描写されていました。屋根をガラスブロックにしたからかもしれないのです。

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