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BE #130 - 【村整備】染料の原料を育てるぞ!...なのです。

2019.10.18

BE(PE)v1.12.1

16色の染料を確保するべく、原料を育てる場所を作るのです。

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村の整備をしつつ、染料を揃えてみたいのです。

前回までの神社作りで使用したコンクリート。このコンクリートは16色作ることができるのですが、そのためには対応した染料が必要なのです。

...ということで、今回は村のメンテナンスをしつつ、染料を作るための原料を確保するのです。

村の噴水の柵を取り払うのです。

染料の原料を作る場所を作る前に、噴水のフェンスが少し気になったので手直しするのです。

...ということで、フェンスを取り払ったのです。もともと、村人さんが溺れるのを防止するために設置したのですが、モノツクール村の村人さんはお店の中にしかいないので、壊してしまっても問題ないのです。

モノツクール村の村人さんは一つの広い空間にまとまったお店(宿舎&カウンター)にまとめて住んでもらっているのです。複雑な地形にしてしまうと村人さんが職業ブロックを見失ってしまうことがある為、なるべく単純な地形にしてあるのです。

また、お店以外の『外』の場所に村人さんがいたり職業ブロックがあると、やはり複雑な地形になってしまい、取引ができなくなってしまうことがあるので、お店の外は無人化してあるのです。

結果、不自然な村になってしまっているのですが、農作物の取引による経験値の回復は、どろっぴワールドではとっても大切なのです。なので、あえて利便性を重視した作りになっているのです。

畑のフェンスをレンガの壁に変更、なのです。

次に、畑の柵をフェンスからレンガの壁に変更するのです。木製のフェンスだと、カボチャやスイカを収穫する時に、間違って壊してしまうことが多かったのです。なので、オノで壊れづらいレンガの壁に変更したのです。

変更完了、なのです。石工さんありがとう、なのです。

レンガブロックは、石工さんがいれば簡単に手にはいるようになったのです。石工さんが生まれる前は、貴重な粘土を使用する必要があり、簡単に使えるブロックではなかったのです。

染料の原料を作る場所を作るのです。

いよいよ、染料の原料を作る場所を作るのです。場所は、巨大農場の北側の空いているスペースにするのです。

まずは、レンガの壁で囲って、土地を確保するのです。

奥に、ジャングルの木を6本育てたあと、カカオの種(?)を植えて(??)、カカオを生産できるようにしたのです。これが、茶色の染料になるのです。

その手前には、バラの低木とボタンの花を植えたのです。これで、赤の染料とピンクの染料が確保できるのです。あとは、ヒマワリを確保して、黄色の染料も確保したいのです。

高さが2ある花は、骨粉を使うことで無限に増やすことが可能、なのです。なので、1本生えていればいいのですが、今回は見栄えを重視して6本ほど並べてみたのです。

残りの敷地には、サボテンを植えることにするのです。サボテンは育つのに時間がかかるので、たくさん植えるのです。

まずは、サボテンを植えられるように、地面を砂に入れ替えるのです。サボテンは、隣り合わせて植えられないので、1マスずつ間隔をあけて植えるのです。

サボテンを植え終わったのです。これで、緑の染料も確保できたのです。

そんなわけで、染料畑ができあがったのです。植物系で確保できる染料は、これ位なのです。

必要な染料は他にもあるのですが、畑感覚で手に入れることはできないのです。

手に入れるのは、けっこうめんどくさいのです。茶色は、ジャングルさえ見つけてしまえば簡単なのですが、ジャングルを見つけるのが大変、なのです。

ネザーウォート畑も作るのです。

地下にてきとーに作ってあったネザーウォート畑も、地上に移設するのです。

ネザーウォート自体はそんなに大量に必要なものでもないので、小麦・ニンジン・ジャガイモ畑のとなりに、ひっそりと作ることにするのです。

ネザーウォートを植えるために、地面をソウルサンドに変更しようとしたら、脇から水が噴き出してきたのです(笑)。

思わぬトラブルもありましたが、無事ネザーウォート畑を作ることができたのです。

村の生産能力が、更にアップしたのです。

最後に、地図を更新して、今回の作業はおしまい、なのです。この村の敷地も、だんだん狭くなってきたのです。

...ってか、効率が圧倒的に悪くなってしまった地上4連トラップ...何かに改造したくなってきたのです。

そんなわけで、無事、染料畑が出来上がったのです。これだけで16色すべての染料を確保できるわけではないのですが、あるのとないのとでは違ってくるはず、なのです。

色がいろいろ使えるようになると、建築も楽しくなる...かもしれないのです。

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