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BE #108 - 西部劇風?の建物ができました!?...なのです。

2019.08.18

BE(PE)v1.12.0

チョコレー島(メサ)の拠点づくりの続き、なのです。目指すは西部劇風!...なのですが、なんか駅舎っぽくなってしまったのです。

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チョコレー島の拠点づくりの続き、なのです。

前回に続き、『チョコレー島に拠点を!』な回、なのです。前回までで、屋根以外の建物部分がほぼ出来上がったのです。今回は、その続きなのです。屋根を建築して、建物を完成させるのです。

屋根を付けていくのです。

さっそく屋根を付けていくのです。西部劇風の建物は、手前が四角く出っ張っているイメージがあるので、垂直な部分を作っていくのです。

使用する材料は、アカシアの木材、なのです。

アカシアの木材で屋根を設置したら、その上に、更に下付きハーフブロックを重ねて、湧きつぶしをするのです。

とりあえずの屋根ができたのです。テラス部分の屋根と、本体部分の屋根の木材の色は、変えた方がよかったかもしれないのですが...とりあえずはこのまま行ってみるのです。

屋根の中心に、何かが生えました(笑)。

中心部分が頂点になるように、木材&階段ブロックで三角屋根を作っていくのです。

...なんか、こう、のっぺりしていて、ダメな感じ!...なのです。

周り以外の部分をへこませてみました。さっきよりはマシになったと信じたいのです。

中央部分に時計を設置し、旗を大量に設置してみました。もはや、何が何だかわかりません(笑)。

旗を撤去して、中央の時計だけ残しました。ってか、これは...駅舎??(笑)。

屋根以外部分を再度建築、なのです。

出入り口部分の建築、なのです。西部劇風の建物といえば、木の板のパタパタするドア!...ということで、フェンスゲートで作ってみたのです。

...これは、狭すぎて、ダメ!...なのです。

結局、3連フェンスゲートにしたのです。これだと、クモやチビゾンビが侵入できてしまう問題があるのですが...それは後で考えることにするのです。

ネザーゲートを設置し、松明で中を明るくして湧きつぶしをしたのです。...ってか、これじゃ明るさが足らないのです。かといって、床に照明を埋め込んだりしたくはないのです...。

ホントは、壁の照明にはランタンを使いたかったのですが、ランタンは壁に設置出来ないという制限があるのであきらめたのです。

ということで、苦心した結果、床を上付きハーフブロックに張り替えたのです。床下の松明の数を増やして、下から照らすことで明るさを確保、なのです。

BE(PE)の、ハーフブロックは光を透過する性質を利用した方法、なのです。

明るさを確保したら、チェストとベッドを設置、なのです。

そんなわけで、チョコレー島の拠点が完成したのです。...見た目的はそれなりのものを作ることができた気もするのです。

段差を付けて、建物&周りの安全を確保するのです。

今回作った拠点は、出入り口が貧弱などの問題があり、あまり安全ではないのです。ということで、周りの安全確保もしておくのです。

とはいえ、周りをフェンスで囲うことはしたくなかったのです。ということで、敷地の周りを2段掘り下げることで、最低限の安全確保を狙うのです。

クモとエンダーマンを除く、ほとんどの敵は2段の段差を乗り越えることができないのです。村人がいない場合には、わりと有効な方法なのです。

(※村人がいる場合、クモに乗ったちびゾンビなどにやられてしまう可能性がある為、おススメしないのです。)

入り口になる階段部分にはフェンスゲートを設置して、侵入を防ぐのです。

敷地内を松明で湧きつぶしをして、最低限の安全確保の完了!...なのです。

チョコレー島の拠点ができたのです。

そんなわけで、チョコレー島の拠点ができたのです。当初は西部劇風の建物にしたかったのですが、出来上がった建物は、どちらかというと駅舎に近い感じの建物になってしまった気がするのです。

今のどろっぴの建築力では、ここら辺が限界だったのです。とはいえ、拠点の機能としては、とりあえずこれで問題ないはず、なのです。

これで、チョコレー島の冒険もしやすくなったのです。

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