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BE #85 - おっきな麦畑を作るぞ!...なのです。

2019.07.02

BE(PE)v1.11.4

前回整地した土地を利用して、おっきな麦畑を作るのです。黄金色の絨毯を作りたい!...なのです。

おっきな麦畑を作って黄金色のじゅうたんを作れ!...なのです。

前回整地した土地、なのです。それに加えて、裏で村に近い場所も整地しておいたのです。

今回は、いよいよ、この広い土地に麦を植えまくっておっきな麦畑を作るのです。以前から作りたかった、小麦による黄金色の絨毯が実現するまでもうちょっと!...なのです。

最強のクワを作るぞ!...なのです。

これだけ広い土地を耕すのです。石のクワや鉄のクワでは到底間に合わないことが予想されるのです。...ということで、道具鍛冶屋さんからダイヤのクワを購入するのです。鍛冶屋さんからダイヤシリーズを買えるようにしておいてよかったのです。

BE(PE)v1.11.4では、すべてのダイヤ道具を購入することが可能、なのです。ただし、取引できるようにするには、かなりの苦労をすることになるのです。

『耐久力3』も欲しい!...ということで、エンチャントテーブルでエンチャント...しようと思ったらできなかったのです。これは、知らなかったのです。

...ってか、クワにエンチャントって、なかなかしよう思わないのです(笑)。

クワは、石でもダイヤでも耕す速度は変わらないのです。普通の規模の農場であれば、量産した石のクワ。あるいは、ちょっと贅沢して鉄のクワで十分、なのです。

仕方がないので、『耐久力3+修繕』エンチャント本を取り出して、金床で合成したのです。ちなみに、このチェストに入っているエンチャント本は、すべて『耐久力3+修繕』、なのです。この基本となるエンチャント本は、ヒマを見つけては、ちょこちょこ集めておいたのです。

ついでに、『鋭さ(ダメージ増加)3』のエンチャント本も合成してやろうと思いましたが、無理でした(笑)。攻撃力の高いクワは作れなかったのです...。

この本は、取引の更新が簡単だったBE(PE)v1.10時代にためておいたもの、なのです。BE(PE)v1.11の場合は、村人さんが仕事をしないと取引が更新されないので、集めるのに多少苦労するかもしれないのです。

但し、一度エンチャント本で集めておけば、村人さんがいなくなっても大丈夫になる、というメリットがあるのです。本は裏切らない...なのです(笑)。

いよいよ麦畑を作るぞ!...なのです。

クワが準備できたら、いよいよ麦畑づくり、なのです。まずは、道路の脇に水路を作るために、1マスの溝を掘るのです。

溝に水を流し込んでいくのです。無限水源を作りながら流していけば、バケツは1個で済むのです。

1マス目と3マス目に水源を作ると、間の2マス目は自動的に水源になるのです。そのあとに、2マス目から水を汲み、5マス目に流し込めば、4マス目も自動的に水源になるのです。同じことを繰り返していくことで、水源(水路)を伸ばすことができるのです。

水路の上にフェンスを張っていくのです。水の中にフェンスを置くこともできますが、それをやるとフェンスの意味がなくなってしまうので、あえて置かないのです。

水の中にフェンスを置くと、周りの土とフェンスがつながってしまって、MOB(敵キャラや動物)がフェンスを乗り越えることが可能になってしまうのです。

外側にもフェンスを設置して、敵などが入ってくるのを防ぐのです。

9マス毎に1マス水源を設置していくのです。これは、畑を耕して湿らすための大切な水源になるのです。

...ってか、この水源を作る作業がなにげに大変だったのです。水を持ってくるのが、思った以上に大変、なのです。バケツ1つではあまりにダルダルだったので、この作業のためだけに、バケツを6つも作ったのです(笑)。

1マスの水源を中心として作ることができる畑のサイズは『9×9』マス、なのです。

神殿の前にはまっすぐな道を作ってみたのです。...ってか、行商人さんが水路の中で何か作業をしているのです。きっと、を仕入れて、砂漠で売るつもりに違いない!...なのです(笑)。

水源はハーフブロックでフタをしてしまってもよかったのです。しかし、今回は、フェンスとジャック・オー・ランタンを使って、カカシっぽい何かを作ってみたのです。

ジャック・オー・ランタンを使用しているので、一応光源にはなるのです。しかし、間隔が広すぎるので、湧きつぶし&夜間の農作物の成長をうながす光源としては不十分、なのです。あくまでも装飾用、なのです。

謎のカカシを建て終わったら、いよいよクワ入れ、なのです。クワを入れる作業はかなりサクサク進めることができる作業なのですが、いかんせん面積が半端ないのです。正直、クワで耕す作業をナメていたのです。いっくら耕しても、終わらないのです(笑)。

これは、耕してから小麦を植えるのではなく、小麦を植えながら作業をした方が早い!...ということで、昔、森の石細工村で借りていた家にやってきたのです。

やっぱり。家の中のチェストに種がたくさんしまってあったのです。巨大麦畑は、かなり前からやりたかった建築なので、初期のころから種はため込んであったのです。

...でも、たぶん、ぜったい、種はこれだけでは足りないのです(笑)。

土を耕して種を植える...これを繰り返していくのです。小麦は1マスあけて植えるのです。1マスあけて植えることで少しでも早く育つようにするのです。

...ってか、途中でクワの耐久値がなくなって、回復しなければならなくなったのです。耐久力3が付いたクワって、約6,000マス耕せるはず、なのです。

この麦畑、大きく作りすぎたかもしれないのです(笑)。

すべて耕し終わりました!...なのです。

...そんなわけで、無事すべての畑を耕し終わったのです。これね、正直言って、想像以上に大変だったのです。すべてのマスに手を加えなければならないので、なかなか進まず、終わらない感が半端なかったのです(笑)。

まだ、種が足らないので、耕した土が丸見えなのです。あとは、幸運3のツルハシで収穫して種を増やして、それを植えて育てるだけ、なのです。

ふさふさの黄金色の絨毯ができるのはもうすぐ...なはず!...なのです。

Writter:どろっぴ



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