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BE #83 - 灯台までの道をライトアップするぞ!...なのです。

2019.06.28

BE(PE)v1.11.4

灯台までの道をライトアップするのです。湧きつぶしというよりは、装飾の意味合いが強いのです。

灯台までの道をライトアップしたい...のです。

前回までで、一応灯台までの道は完成したのです。しかし、道が通っている場所は、何も整備されていない場所も多いのです。

...ということで、道の周りだけでも明るくしていくべく、街灯などを設置していくのです。

実際には、道だけを明るくしてもモンスターを湧きつぶすことは不可能、なのです。今回のライトアップは、あくまでも装飾的な意味合いが強いのです。

シーランタン以外も使っていくぞ!...なのです。

まずはモノツクール村周辺の道のライトアップ、なのです。ここら辺はもともとシーランタンでライトアップされているです。ので、道のライトアップもシーランタンで行うのです。

土の道にシーランタン...これは、古いものと近代チックなものがまざりあってしまって、なんとなく、いまいちな気もするのです。今回はこのままにしておきますが、もしかすると道も石畳(滑らかな石のハーフブロック)に変更した方が見栄えがいいかもしれないのです。

橋のらんかん(柵)にはレンガの壁を採用したのです。このために、橋の両脇に磨かれた花崗岩を採用したのでした。らんかんにはランタンを設置してライトアップ、なのです。

らんかんにランタン...いや、なんでもないですよ?なんでもないんですっ(寒)。

洞窟の入り口にも、ランタンを飾ってみたのです。これは思ったよりいい感じになったかも?...なのです。

洞窟の中は松明のままで決定!...なのです。

土の道のわきには、磨かれた花崗岩を埋めて、石レンガの壁を設置。その上にランタンを設置したオブジェクトを設置したのです。5マス毎に設置したのですが、どうせライトアップしても湧きつぶし効果は薄いので、10マスおきにしてもよかったかなぁ、と思ったりもしたのです。

森と湖とランタン橋...なかなかにいい感じに仕上がったかもしれないのです。ってか、ランタンの効果は偉大なり、なのです。ただ、ランタンを普通に作ると、1個につき鉄を約1個消費してしまうのが泣き所、なのです。

ランタンは、クラフトするのに『鉄塊×8+松明』を使うのです。鉄塊は鉄インゴットから9つ取れるので、ほぼ鉄1つ使う計算になるのです。鉄は他にも使う用途が多いので、けっこうつらいのです。

しかし、ランタンは村人さん(司書 - Lv.2)から買うことができるのです。ので、できれば、取引で手に入れたいアイテム、なのです。

カーブの部分にも同じように設置しましたが...これは、あきらかに多すぎかもしれないのです。

ランタンが途中で足りなくなってしまったので、海岸の橋にはシーランタンを飾ってみたのです。...海辺の橋ということで、これはこれでありかもしれないのです。

ってか、モンスターの湧き範囲が変更されてからは、ガーディアントラップさえあればランタンよりシーランタンの方が手軽に手にはいるのです...。昔では考えらないこと、なのです。

灯台から道をながめてみたのです。けっこう長い道を作ったつもりでしたが、実際には1画面に収まってしまう程度の長さしかなかったりするのでした。

普段は描写距離40チャンク(640マス)でプレイしているのです。描写距離を広く取れるのが、BE(PE)の魅力の一つだったりするのです。(【注】広く描写するためには、それ相応のマシンパワーが必要になります。)

灯台とモノツクール村を結ぶ道の完成!...なのです。


●やっぱり、土の道の脇の街灯は多すぎたのです...。

そんなわけで、モノツクール村と灯台を結ぶ道が完成!...したのです。

もっとも、実際にはネザー経由の道もあり、そちら方が早くて便利なので、実際に頻繁に使うかというと謎なのです。しかし、地上でも道がつながっているのは、景色としてはイイ感じ、なのです。

やはり、道はすべての基本、なのかもしれないのです。

そして、今回の建築で、レンガブロックとランタンがほぼなくなってしまったのです。村人さんから補充しておかなければ!...なのです。

【おまけ】夜景も取ってみちゃいました!...なのです。

夜にライトアップされた白い灯台

ピースフルモードにして、夜の灯台を撮影してみたのです。ライトアップされた灯台もきれい、なのです。

少なくとも、船に位置を知らせるという灯台本来の役割は十分果たせている気がするのです。

灯台から道を撮影してみたのです。夜に撮影すると、道の様子がよーくわかるのです。

もう一つ、グネグネした明かりの道が見えますが、あれは初期のころに置いた松明の後、なのです。道を作らなくても、松明を置くだけで『道しるべ』としては十分な役割を果たす証、なのです(笑)。

Writter:どろっぴ



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