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BE #81 - 灯台までの仮設道路を作るぞ!...なのです。

2019.06.24

BE(PE)v1.11.4

前回作った灯台までの道を作るのです。かなりの距離があるのが大変、なのです。

灯台までの道を作りたい、のです。

前回、思ったよりもきれいな灯台ができたのです。そうなると、やはり、灯台までの道を作りたくなってくるのです。

一応、灯台(初期スポーン地点)まではネザー経由でつながってはいるので、実用上はそのままでも、問題は無いのです。しかし、歩いていくうちに徐々に見えてくる灯台、というのを、やっぱり見てみたいのです。

ということで、灯台までの道を作るのです。道づくりは前々回でやったばっかりなので、ネタが微妙にかぶっているのですが、どうかご容赦ください、なのです。

まずは、幅1マスで道を作るのです。

今回は、塔までの距離が500マス以上と長いのです。なので、とりあえず、まずは幅1マスの道を作ることにしたのです。採用する道の種類は、基本的には『土の道』、なのです。

土の道は、シャベルで草ブロックをたたく(右クリック)だけで作れるので、材料も不要かつ簡単に作ることができるのです。(クワと同様、シャベルの材質による速度もないので、大量の石のシャベルでもOK、なのです。)

欠点は、『草ブロック』をたたくことでしか作れないので、草原以外(例えば砂漠)などで作ることはできない、ということなのです。

池の部分は、SHIFT+バック工法で橋を作っていくのです。

池の先には小さな丘があるのです。丘を越えていく方法も考えたのですが、端っこが崖みたいになっているので坂を作るのはめんどくさい。...ということで、トンネルを掘ることにしたのです。

とりあえずは、1マスの幅で掘っていくのです。

途中で、片側半分だけ外に出てしまったのです。地面を削って外に道を作るか、それとも、石でふさいでしまって長いトンネルにしてしまうか?

...悩むところ、なのです。

掘ってる途中、なんかイヤな音がするなぁ、と思っていたら、クモさんと遭遇、なのです。クモはたいした敵ではないですが、工事中に出てくると、やっぱりうっとおしいのです。

ってか、モンスターの種類が少ない分、ネザーの方が工事がしやすい気がしてきたのです。(錯覚)

...丘が終わった直後に洞窟の穴が。今回の道路工事はなかなかの難工事、なのです。

丘の洞窟を抜けると景色が広がったのです。広い視界の先には、灯台の頭も見えるのです。そして、目の前には湖が広がっているのです。

景色はいいですが、これではお手軽な『草の道』を使うことはできないのです...。

滑らかな石のハーフブロック(上付き)で橋を通しました。向きが逆になっているので、先にはモノツクール村が見えているのです。

この場所、2つの湖がくっついているような場所だったのです。想像以上に橋の距離が長くなってしまったのです。

湖を2つ抜けると、ちょっとだけ高い丘が行く手を遮っているのです。

...丘を削らせていただくのです。上を通す方法もあったのですが、ここまで平たん重視で作ってきたのなら、最後までやり通す!...のです。

削った後に現れた土ブロック部分を草ブロックに入れ替えて...。

土の道を刻んでいくのです。

草ブロックは、シルクタッチのシャベルを使うことで『草ブロック』のまま削ることができるのです。そのまま埋めれば、草ブロックをそのまま地面に設置することができるのです。草ブロックを設置すれば、すぐにたたいて『土の道』にすることができるのです。

土ブロックは(草ブロックに隣接していれば)放置しておくだけでいつかは草ブロックに変わるのです。しかし、マイクラでは、プレイヤーの近くの場所以外は時間が凍結してしまう(=土ブロックのままになってしまう)ので、自分で入れ替えてしまった方が早い場合も多いのです。

小さな丘を抜けると、いよいよ灯台が大きく見えてきたのです。隣には、一番最初に作ったオリハウスも見えるのです。

ってか、改めてみると、あの灯台はかなり大きな建物なのです。そして円形の建物は、それだけでなんとなく見栄えのするものに見える...気がするのでした(笑)。

今まで作ってきた道と、灯台の位置はずれているので、そのままつなぐことはできないのです。

とりあえず、灯台の方から、道の方向に向かって道を伸ばすのです。近くにある海岸&川の場所には、橋を通すことにしたのです。

本当は、なるべくまっすぐな道にしたかったのですが、モノツクール村から伸ばしてきた道と、灯台から伸ばしてきた道が交わる場所付近は、海岸線などが入り組んでいて、そのままつなぐことが難しかったのです。

なので、やむなく途中で道を曲げることにしたのです。曲がった橋を作ってもよかったのですが、なんとなく不自然になってしまう気がしたので、やめたのです。

とりあえず、『使うため』の道はできたのです。

...そんなわけで、とりあえず1マス幅の道をつなぐことができたのです。しかし、1マスのはばでは、やっぱり狭いし、少し使いづらいのです。

ということで、次回以降、この道を整備して、もう少し快適に通れるようにするのです。

Writter:どろっぴ



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