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BE #74 - 村の周りを綺麗にするぞ!...なのです。

2019.06.10

BE(PE)v1.11.4

前回の整地跡が石だらけで少し汚いので、土を張りなおしてきれいにするのです。

村の周りを綺麗にするのです。

前回、村の周りの影を整地して、きれいな丘にしたのです。とはいえ、まだ石がむき出しになっていたりして、あまり美しくはないのです。

ということで、今回は村の周りを綺麗にしていくのです。

フェンスをレンガ製に変更!...なのです。

モノツクール村の建物は、基本的には磨かれた石シリーズで作られているのです。つまり石材が中心の村で、木造の建物はほとんどないのです。

ならば、村の境界も木のフェンスではなく、石系の壁の方が似合うのではないか?...ということで、変更してみるのです。

まずは、木のフェンスを撤去して、地面に磨かれた花崗岩を埋め込むのです。

木のフェンスの代わりとして、レンガの壁を設置するのです。このレンガは、もちろん、村人さん(石細工師)から購入したレンガ、なのです。粘土を探さなくてもレンガが手にはいるようになったので、レンガも、以前に比べれば使いやすくなったのです。

石の壁シリーズは、フェンスと同じように、見た目の高さは1ブロックですが、高さ判定は1.5ブロックある『特殊』なブロックなのです。なので、通常ジャンプで乗り越えることはできないのです。

門はいろいろ試行錯誤した結果、磨かれた花崗岩を柱にし、上部にジャック・オー・ランタンを飾ったシンプルなものになったのです。

ジャック・オー・ランタンは、簡単にオブジェにできるので、ついつい使ってしまうのです。

フェンスゲートは、道幅にあわせて横に3つ並べたのです。回路を使うと、3マス幅のドアなんかも作れるようですが、回路はいまだによくわからないので、今回はシンプルにしたのです。機能面や動作ははともかくとして、見た目はそんなに違和感がない...と思うのです。

石レンガの壁は、見た目はフェンスより少し低いのです。なので、フェンスに比べると、どうしても弱弱しく見えてしまうのです。しかし、機能的にはフェンスとほぼ変わらなかったりするのです。とはいえ、視界がよくなる分、スケルトンの矢は若干通りやすくなるかもしれないのです。

そもそも、1段フェンスを採用している時点で、敵の侵入に対してはあまり強くはないのです。防衛力を重視するのであれば、

などの対策が必要、なのです。

むき出しの石を土ブロックに変更するのです。

村のフェンスをレンガ製にしたら、次は地面を綺麗にするのです。石むき出しはやっぱり美しくないので、土に張り替えるのです。

表面の石ブロックを削り、代わりに草ブロックを設置していくのです。

閃緑岩は、忘れずにすべて採掘するのです。将来、別の場所に白い壁の村を作りたい願望があるので、磨かれた閃緑岩はどれだけあってもいいのです。

村の近くの池も、すべて埋めてしまうのです。周辺は、完全なフラットな土地にするのです。

整地した部分の松明は、埋め込み式のシーランタンに置き換えるのです。4マス毎が理想なのですが、今回は作業のしやすさを考えて、敷地内と同様に、座標が5の倍数になる場所を基本に埋めていくのです。

ってか、雨の中の作業はつらいのです。もはやずぶ濡れ、なのです。やはり、雨の日は休むか、地下で採掘作業などをした方が幸せ、なのです...。

段差部分は目立たないように、内側にシーランタンを埋め込んでいくのです。

見た目がとてもきれいになったのです。

これが、作業前、なのです。いかにも切り取りました!...って感じの、村の境にそびえる崖が...。

なだらかな丘に大変身!...したのです。緑に覆われた丘は、やっぱり美しい!...のです。

村が少し綺麗になりました!

そんなわけで、モノツクール村が少しだけきれいになったのです。もともと4連トラップタワー(現在は機能停止)が建っている時点でかなり人工チックな村だったので、レンガの壁にしたのは大正解!...な気がするのです。

こうなってくると、整備してない部分の松明が気になりますが...整地は極めていくとキリがないので、今回はこの辺にするのでした。

Writter:どろっぴ


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