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BE #70 - 鍛冶屋さんの村を作るぞ!...なのです。

2019.06.02

BE(PE)v1.11.4

鍛冶屋さんばかりを集めた村を作るのです。石細工さんも、鍛冶屋っぽいですよね?(笑)

鍛冶屋さんの村を作るのです!

今まで、

を作ってきたのです。あと、とりあえず欲しいのが、鍛冶屋系の村人さんを集めた鍛冶屋村、なのです。BE(PE)v1.11.0からは、ダイヤの道具を全て取引で買えるようになったので、鍛冶屋村を作って、ダイヤのツールを確保したい!...のです。

BE(PE)v1.11.0からは、職業ブロックで村人の職業が決まるので、特定の職人さんを集めた村が作りやすくなったのです。

まずは整地!...なのです。

新しい鍛冶屋村は、モノツクール村の少し南側に作るのです。ということで、まずは整地をするのです。

取引を重視した村を作る時は、一から作った方がいいのです。ベッドの数と職業ブロックの数を簡単に把握できるので、村の管理がやりやすくなるのです。

約50分近くかけて整地が完了!なのです。整地は画像で説明しても面白くないので、全カット!...なのです(笑)。

約35×35マスの、ライトアップされた平地ができたのです。フェンスは目安で建てたもので、村を作っていくうちに撤去される予定、なのです。

取引を重視した村は、あまり広い村にはしない方がいいのです。広くしてしまうと、

などの理由で、システム上、村の敷地を広くするメリットはほとんどないのです。

共同宿舎づくり!...なのです。

土地ができたら、さっそく共同宿舎を作るのです。いろいろ試した結果、宿舎の建物は、敷地の山側いっぱいに建てることにしたのです。

磨かれた安山岩で建物の壁を作ったのです。磨かれた安山岩はベージュチックな色合いで使いやすいので、ついつい使ってしまうのです。

屋根は、昔の村の鍛冶屋チックにするべく、石レンガの屋根の上に、滑らかな石の下付きハーフブロックで周りを囲った感じにしてみたのです。シーランタンを埋め込んで、湧きつぶしもばっちりしてあるのです。

決して、豆腐ハウスをアレンジしたような建物にしてラクをしようとしたわけではないのです!(言い切ったもの勝ち(笑))

ガラスをはめて、ベッドを設置したのです。これで、共同宿舎は完成、なのです。村の人口判定がベッドになったことで、自然な村づくりができるようになったのがうれしいです。

かつてのJavaなんかは、村人1人につき、ドアが3つ必要だったのです。どれだけぜいたくな家に住んでるんだよ!...と、思ったものなのです。

村を作るためには、村の人口1人あたり、1つのベッドが必要、なのです。

鍛冶屋さんの家ができたのです!

そんなわけで、鍛冶屋村の家(長屋)ができたのです。

次回は、ここに仕事用のスペースなどを作っていきたいのです!

Writter:どろっぴ



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