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BE #47 - 『引きかえせ〜』な通路の完成!...なのです。

2019.04.14

BE(PE)v1.10.1

たくさん手にはいったシーランタンなどを使って、赤レンガ風倉庫以外の拠点の照明も変更するのです。

たくさんのシーランタンを使って、ライトアップするのです。

BE #43』で作ったシーランタン工場を作ってからおおよそ2週間。PC作業中の裏などで放置しまくった結果、シーランタンがたくさん集まったのです。

たぶん、40時間近く放置してるんじゃないかなー。PC(Windows10)の場合は、施設をなるべくさくっと作って、あとは裏放置という力業が有効なのです。しかし、ゲーム機の場合は、やっぱり高効率を求めないとつらいのかもしれないのです...。

(※実際にプレイした日時と、記事化した日時は違うため、間隔に差があります。記事上では約1週間の間ですが、実際には2週間半近く放置しています。)

地面の照明をシーランタンに変更!...するのです。

まずは、地面のガラス+グロウストーンの照明を、シーランタンに変更するのです。

上のガラスをシルクタッチのツルハシで破壊して回収するのです。下のグロウストーンはそのままにしておくのです。

直下の地下の照明になっている場所があるのが理由なのです。けっして、めんどくさいからじゃ、ないのですよ?(笑)。

ガラスは、できればシルクタッチの道具で回収したいのです。シルクタッチの道具で壊さないと、完全に壊れてしまい、手元に残らないのです。

ガラスがあった部分にシーランタンを埋め込んでいくのです。

シーランタンは草ブロックと相性がいい!...のです。シーランタンの端っこの薄いエメラルドの部分が、草の緑となじんで美しい!...のです。

道路部分もシーランタンに変更!...なのです。こういう照明は、遊歩道などに実際にありそうな気もするのです。

そんなわけで、約1時間(現実時間)かけて、すべての地面の照明をシーランタンに変更したのです。美しさだけではなく、明るさも少しアップして、安全度もアップ!...なのです。

シーランタンの場合、むき出しで置けるため、グロウストーン+ガラスの場合に比べて、明るさが1段階レベルアップするのです。5マス置きの場合、一番暗い部分が9→10になるのです。明るさ自体はそこまで変わりませんし、通常であれば、9でも問題ないのです。

しかし、建物を建てたりして障害物ができた場合、1レベルの違いで、モンスターが湧くか湧かないかの差が付く場合があるのです。ので、湧きつぶし用の光は、少しでも明るい方がいいのです。

松明が直置きになっていた地下待機所も...。

シーランタンに変更したのです!怪しい儀式を行う感じの部屋から、ようやっと解放することができたのです。

地下通路を、ジャック・オー・ランタンで装飾したら...?なのです。

地下待機所から、各トラップタワーの回収場所へ向かう通路の照明(松明)も、変更するのです。トラップへつながる場所ということで、少しだけ怖い雰囲気にするべく、シーランタンではなく、ジャック・オー・ランタンを使ってみるのです。

まずは、ジャック・オー・ランタンの材料になる飾りカボチャを作るために、カボチャを地面に並べるのです。

ハサミで顔をくりぬいたら、飾りカボチャの出来上がり、なのです。あとは、飾りカボチャと松明を合わせてクラフトすれば、ジャック・オー・ランタンの出来上がり!...なのです。

収穫時にハサミで顔をくりぬいた方が、手間は省けるのです。(但し、一度顔をくりぬいてしまうと、カボチャとして使ったり・売却したりすることはできないのです。)

地下通路にやってきたのです。地下なので、松明でもまぁまぁいい雰囲気ではあるのです。ただ、今回はこれを...。

ジャック・オー・ランタンに変更するのです。...ん?思ったより、顔がはっきり浮き出ないかも?...なのです。

橋の部分にも、忘れずにジャック・オー・ランタン!...なのです。

不気味な通路ができました!...なのです。

そんなわけで、出来上がった地下通路がこんな感じ、なのです。通路に顔があるという、なんとも不気味な通路ができたのです。これはあれですね、

『引きかえせ〜』

...って、やつなのです。勇気のある者にしか、トラップで生産したアイテムを取りに行くことはできないのです(笑)。

元ネタは、ドラクエ3の地球のへその洞窟、なのです。けっこう有名...ですよね?

Writter:どろっぴ



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