くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

BE #31 - トラップタワー改造!フタをして昼間稼働にも対応!なのです。

2019.03.08

BE(PE)v1.9.0 + 公式リソースパックβ版

トラップタワーにフタをして、昼間も稼働するようにするのです。BE(PE)のモンスターの湧き方は不思議がいっぱい、なのです。

トラップタワーを改造して、昼間も稼働するようにするのです。

拠点にあるトラップタワーは、湧き判定を地上にするために天井を開放してあるのです。この方法は簡単に湧き層を地上にできるのですが、夜にしか稼働しないという欠点もあるのです。

しかし、ある方法でフタをすると、湧き判定が地上のままでフタをすることができることがわかったのです。フタができれば、エンダーマンも湧かなくなるし、何より昼でも稼働できる!...ということで、さっそく改造していくのです。

このトラップタワーの改造に関する理屈や詳しい作り方などの記事は、別にまとめてあるのです。新型トラップタワーを簡単に作れるようにまとめたつもりなので、よろしければどうぞ、なのです。

トラップタワーにフタをしろ!...なのです。

トラップタワーにフタをするために、まずは周りの壁の高さを上げるのです。まずは、湧きつぶし用に設置してあった下付きハーフブロックを撤去するのです。

フタをするために、壁の高さを3段目まで高くするのです。

壁が完成!...なのです。壁が完成したら...。

石レンガで屋根を設置していくのです。この層は、最終的には見えなくなってしまうので、低コストな石レンガを使うのです。

石レンガの屋根の上に、下付きハーフブロックを貼っていくのです。今回は滑らかな石ハーフブロックを使ったのです。このハーフブロック、今までは簡単に作れたのに、BE(PE)v1.9.0〜は石をさらに焼かないと作れなくなってしまったので、少し面倒になってしまったのです。丸石や石が材料なので、材料は低コストなままですが...。

下付きハーフブロックによるコーティングが終わったのです。これで、昼間でもトラップが稼働するようになったはず、なのです。

下に降りて待機してみると...、モンスターが落ちてきたのです。改造は成功!...なのです。

繰り返しになってしまいますが、下付きハーフブロックを敷くとモンスターが湧く理由は、『周囲の湧きつぶし不要なトラップタワーができました!...なのです。』で、詳しく説明しているのです。

4本すべてを改造!...しました。

改造が成功したのを確認したら、残り3本のトラップにも同じようにフタをするのです。今まで開放的だった(?)トラップが、よく見かけるフタがされているタイプに変わったのです。

そんなわけで、ようやっと、まともに動く(?)トラップが稼働し始めたのでした。昼間動くようになるだけで、稼働効率も全然違うのでした。夜稼働させようとすると、やっぱりいろいろ不便なので、昼間稼働できるようになったのは素直にうれしいのです。

...これでやっと、夜はベッドでお休みできるのです!


Writter:どろっぴ



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