くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

BE #13 - [TT制作1]拠点をまるっと湧きつぶし!!なのです。

2019.01.24

BE(PE)v1.8.1 + 公式リソースパックβ版

次回にトラップタワーを作るため、トラップタワーのための湧きつぶしを含め、生産拠点全体をまるっと湧きつぶしするのです。

トラップタワーの為に、生産拠点の場所を若干変えました。

トラップタワーを作りたい!...ということで、前回、適当に140×140マスで確保した生産拠点用の敷地を、若干移動したのです。具体的には、

に移動したのです。こうすることで、トラップタワーを中心に作った際に、周辺の地上を完全に湧きつぶした状態で作ることができるのです。

中心がずれてしまったので、中心点が畑の真ん中になってしまったのです。これは仕方がないのです...。

チャンクとは、16マス毎に区切られた区画、みたいなものなのです。なので、座標が16の倍数になる場所を基準に決めるといいのです。(厳密には、1マス広くなりますが、特に問題ないのです。)

まずは、フェンスを準備するのです。

敷地が決まって、目印の柱をたてなおしたら、敷地をフェンスで囲うため、フェンスの準備、なのです。

今回の為に切りまくっておいてシラカバを用いて、フェンスをたくさん作るのです。今回は、10スタック程準備したのです。

渓谷は石レンガでフタをしました。

近くにあった渓谷は、石レンガでフタをしたのです。ついでに、畑以外のフェンスも撤去してしまったのです。なんとしても、広い敷地すべてを湧きつぶししてやるぞ!...という決意!!...なのです。

ホントはガラスでフタをしておけば、攻略するときにも明るくてラクなのです。しかし、今回はトラップタワー建設のための湧きつぶしを優先したのでした。

トラップタワーのための湧きつぶしをするためには、地上(空が見えるブロック)をすべて松明で湧きつぶしをする必要があるのです。渓谷は入り組んでいて湧きつぶししにくいため、フタをしてごまかしたのでした。

フェンスを設置していくのです。

さっそく基準の柱から伸ばす感じでフェンスを設置していくのです。

段差部分は通過できることのないように、特に注意しながら設置していくのです。

あまり地形にはこだわらず、整地してしまった方が設置しやすい場合には、削ったりブロックを置いたりして、ならしてからフェンスを設置していくのです。

傾斜がきついところは、1マスずつの階段になるように整地してから設置していくのです。

ちなみに、隣に走っている石の道は、旧敷地の境界に作った坑道の跡地、なのです。坑道自体は5マス程度しか掘っていないのです。

当初は、地下の湧きつぶしをするために、敷地の境目をY=11まで掘りぬく予定でした。湧きつぶしは地上だけでもいい可能性があるということで、工事を中止したのです。

フェンスの設置も、もう少しで終了、なのです。ここも坂が急なので、1マスずつの階段状になるように、整地をしてからフェンスを設置するのでした。

そんなわけで、フェンスの設置が完了!...なのです。ピンクの線の部分が、今回フェンスを設置した場所、なのです。敷地が想像以上に広い...ここを、すべて松明で湧きつぶしする必要があるのです!(笑)。

ひたすた松明をばらまくのです!

湧きつぶしをする敷地が確定したら、あとはひたすら松明をばらまいていくだけ!!...なのです。もちろん、松明はたっぷり準備したのです。

敷地の外側から、松明を置いていくのです。間隔や効率などはあまり考えずに、とにかく暗い部分ができないように置いていくのです。

段差があるところは、『置きすぎじゃない!?』というくらい、念入りに置いていくのです。

BE(PE)の場合、Javaの様に、数値で明るさを確認する方法がないのです。ので、確実な湧きつぶしをするために、松明は多め多めに設置していくのでした。

特に、段差のあるところは光が届きにくいため、多めに設置した方がいいのです。

洞窟の入り口も、地上扱いになるので、きちんと松明で湧きつぶしをしていくのです。というか、洞窟に関しては、中のモンスターが出てこないように、ある程度奥まで湧きつぶしをしておいた方がいいのです。

そんなわけで、松明の設置がほぼ完了!なのです。景観としてはかなりひどいですが、機能的にはばっちり!なのです。

いずれはきちんと整地をして、松明も等間隔に設置しなおすつもりなのです。とはいえ、今はダイヤの高速型シャベルがないので、整地はあきらめるのでした。

湧きつぶし完了!...なのです。


●一時的にピースフルにして撮影しました。

そんなわけで、湧きつぶし完了!...なのです。フェンスを設置して、松明を設置するのに、おおよそ1時間半(現実時間)かかったのです。材料を準備する時間も入れると、この倍くらいかかっているかもしれないのです。

かなりの時間がかかっていますが、これで低速でもトラップタワーが動くのであれば、とっても嬉しいのです。地下全体の湧きつぶしとか、考えるだけで恐ろしいのです。

ちなみに、使用した松明約3,000本(47スタック)でした(笑)。

そんなわけで、次回はいよいよトラップタワーを建ててみるのです。サバイバルのワールドでも実際に動くのか、今から楽しみなのです。




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