くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

BE #12 - 木を切って、簡易植林場を作るぞ!...なのです。

2019.01.24

BE(PE)v1.8.0 + 公式リソースパックβ版

生産敷地内の木をすべて切って、敷地内を見通せるようにしたいのです。そして、木材確保のための植林スペースも確保したいのです。

敷地内の木をすべて刈るのです。

前回、確保した新しい生産拠点用の敷地...なのですが、実際には木が生えていたりして、全体をあまり見通せないのです。

ということで、今回は敷地内の木をすべて伐採して、すっきりさせてみることするのです。

いわゆる整地の、さらにその前の段階、なのです。

オークの木は伐りづらい!!のです。

さっそく、敷地内の木を切っていくのです。今回用意したのはダイヤのオノ【効率強化2・耐久力2】。けっして最高性能のオノではありませんが、そこそこのスピードできることが可能、なのです。

さいわい、そこまで生い茂った森でもないので、暗くてモンスターが現れる、ということもなさそう、なのです。

ダークオークの森の様に、葉っぱが屋根上に覆っている森の場合、モンスターが現れることがあるので要注意、なのです。また、夜、遅くまで過ごしていた場合も、ゾンちゃんやスケさんが燃えずに残っていることがあるので注意、なのです。

シラカバの木はまっすぐなので、そのまま切ればいいのです。しかし、オークの木の場合、幹が枝分かれしている場合があるので要注意なのです。原木が1個でも残っていると、その周辺の葉っぱが残ってしまうのです。

画像の場合は見えているのでわかりやすいのですが、稀に見えづらい場所に残っている場合もあるので、要注意、なのです。

逆に、空中に不自然に葉っぱが残っている場合、ほぼ100%の確率で、中心部に原木が残っているのです。


●編集で明るくしています。

こういう木とか、あんまり相手にしたくない木、なのです(笑)。枝を切るだけですごく手間がかかるのです...。

植林場を作る時は、枝分かれする木ができないように、施設を作ることが多いのです。

140×140はかなり広い...!?のです。

ほぼ、木を伐り終わった状態、なのです。目印の白い柱が見えるようになったのです。将来的に、地下を含めてこの範囲の湧きつぶし...考えるだけで、恐ろしいのです(笑)。

ダークオークを植林するスペースを確保するのです。

この近辺には木がいっぱい生えていますが、それでも刈り続けていれば、いずれは丸裸になってしまって木が手にはいらなくなってしまうのです。

...ということで、簡易的な植林場を作るのです。植える木は、もちろんダークオークなのです。

まずは、植える土地を確保するために、フェンスの一部を壊して敷地を確保するのです。

ダークオークは、手ごろな高さで生える上に切りやすいので、植林用に最適なのです。見た目はあまりよくないので、建材としてではなく、木炭や棒などの原材料として使うといいのです。

平らな土地の方が作業がしやすいので、軽く整地するのです。鉄のシャベルなので、おおがかりな整地はせずに、必要最低限にとどめるのです。

フェンスを設置しなおして、中に松明を置いてライトアップするのです。ダークオークの木は影を作りやすいので、ライトアップは必須、なのです。

出来上がった敷地にダークオークを植えたのです。スペース的にはあまり広くはないのです。しかし、ダークオークは1本で原木40個程度は取れるので、しばらくはこれで原木には困らないと思うのです。

ミニ植林場もできたのです!

小さな植林場もできて、生産拠点の生産能力が少しだけアップしたのです。木を刈って、木を植える。自然を破壊しているのか再生しているのかよくわかりませんが、人が生きるということは、たぶん、こういうことなのです(意味不明)。

これで、農作物と、材料としての木材にはほぼ困らなくなったのです。しかし、これだけでは、生産拠点としてはいささか力不足なのです。まだまだ、作ってみたい施設はたくさん(?)あるのです。




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