くりすたる・の〜と

なんとなくマインクラフトをプレイしてみた。

BE #2 - 初日を無事に過ごせたら、村が近くにないか確認するのです。

2019.01.02

BE(PE)v1.8.0

プレイを開始して、初日を過ごし終わったら周りを見てみるのです。思わぬ発見があるかもしれないのです。

無事に2日目の朝を迎えたのです。

無事、夜を過ごすことができ、2日目の朝を迎えることができたのです。やはり、フェンスだけで簡単に作れ、外の様子も確認できる『オリハウス』はお気に入りだったりするのです。

周りを見渡してみると...ピースフルか!?と勘違いするくらい、モンスターがいなかったりするのです。やっぱり、BE(PE)はモンスターの出現数がJavaに比べると圧倒的に少ないのです。

BE(PE)は、Javaに比べるとモンスター数が少ないので、新しく始めるのであれば、BE(PE)をおススメするのです。

近くに村などがないか、確認するのです。

初日を無事に過ごしたところで、周りを見てみることにするのです。近くに村があったのに見逃していたパターンを何回か経験しているので、同じ失敗はしたくないのでした(笑)。

周りを見渡すには、高いところに登るのが一番、ということで、土を50個くらい集めるのです。

集めるブロックは何でもいいのです。今回は崩しやすいブロックということで、土にしたのです。

土を集め終わったら、オリハウスを建てた丘から土を積み上げて、高いところに登るのです。

積み上げる前に、掘る道具(今回の場合はシャベル)の耐久力が十分あることを確認するのです。道具がないと、降りるのが大変になるのです。石の新品の道具を1個確保しておけば安心、なのです。

上まで登ったら、表示チャンク数を一時的に最大にするのです。自分の場合は56チャンク、なのです。

どの位先のチャンクまで表示できるかは、マシンパワーに依存するのです。グラフィックボードを載せたPC(Windows10)であれば、それなりに遠くまで表示できるのです。逆に、スマホなどでは、あまり遠くまで表示することはできないかもしれないのです。

表示距離は、常に最大距離でプレイすると重くなることがあるので、普段は少し短めに設定しておくといいかもしれないのです。

さっそく、高いところから周りをながめてみるのです。海はどうやら湾状になっているみたい、なのです。

草原もそれなりに広そうで、川も通っているので、建築を楽しむにも十分そうな土地、なのです。遠くの方には雪山があるので、雪などの確保もできそう、なのです。

砂漠が近くになさそうなので、このままだと砂&ガラスの確保が少し難しそう、なのです。最悪、ガラスは村人から購入することになるかもしれないのです。コスパが高いので、あまりやりたくない方法なのですが...。

ってか、ピンクの丸のあたりに、不自然な地形が見えるのです。(画像は640×360に縮小しているのでわかりづらいのです。実際には1920×1080でプレイしているので、もっとはっきり見ることができるのです。)

拡大してみたのです。明らかに山とは違う地形が映り込んでいるのです。草原の中にある不自然な地形...あれは、たぶん、建物...村!なのです。

やはり、地上に居たら気づかないところに、村があったのです!

さっそく、出かける準備!なのです。

さっそく村に行きたいところ!...なのですが、さすがに資材不足なのです。特に、目印に使う松明の本数が足らなすぎる...ということで、アイテム集めをするのです。

まずは丸石をゲットして、石のツルハシやオノなどを揃えるのです。

近場に、木が少し集まってはえている場所があったので、そこの木をすべてカットして、原木を確保するのです。ダークオークが生えている割には暗くもなく、序盤の木材確保に関しては、かなり恵まれた土地なのです。

すべて切り終わったのです。ダークオークの苗木も11本確保できたので、木材には困らなそう、なのです。雨も降ってきたので、オリハウスに戻って木炭づくりをするのです。

雨の日は太陽が隠れてしまい、現在時刻がわかりづらくなるので注意、なのです。西の空がオレンジっぽくなってきたら、夜が近い合図、なのです。

食料と松明が確保できれば、村へいけるのです。

そんなわけで、無事に目印用の松明を作ることができるのです。これで、村へ向かっても安心できるのです。

帰れなくなるとか、イヤですからっ!...準備はちゃんとしてから行きたかったのでした。


Writter:どろっぴ



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