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アメジスト生産所を作るぞ!...なのです。【マイクラ2022 #47】

2022.04.17

BE(PE)v1.18.12

アメジストジオードを加工して、アメジストをたくさん生産できるようにするのです。

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目次

  1. アメジストの欠片がたくさん欲しい!...なのです。
  2. アメジストジオードに屋根を付けるぞ!...なのです。
  3. アメジストジオードを改造するぞ!...なのです。
  4. アメジスト畑までの通路を作るぞ!...なのです。
  5. アメジスト畑までの通路が完成したぞ!...なのです。
  6. アメジスト生産所ができました!...なのです。

アメジストの欠片がたくさん欲しい!...なのです。

アメジストの欠片がたくさん欲しい!...ということで、今回は、アメジストジオードを加工して、アメジストをたくさん生産できる様にしてみたいのでした。

アメジストの欠片が生産できるようになれば、遮光ガラスや、美しい音を奏でるアメジストブロックをたくさん作ることができるのです。

アメジストジオードに屋根を付けるぞ!...なのです。

で、実は、少し前から、拠点の近くの海底に、アメジストジオードが見えていることを発見しているのです。今回はここを改造して、アメジストをたくさん生産できるようにするのです。

改造する前に、見えているアメジストジオードに石をかぶせて、新しい天井を作っておくのです。こうすることで、ジオードを改造した時に中に水が入ってくるのを防ぐことができるのです。

アメジストジオードを改造するぞ!...なのです。

準備ができたところで、さっそくアメジストジオードを改造していくのです。まずは、地下からアメジストジオードへ行くための通路を作っていくのです。

通路のスタート地点はシーランタン工場の処理層がある部屋にするのです。ここが一番近い場所、なのです。

座標を目安に、穴を掘り進めていくのです。

座標に向かって掘っていくと、黒と白の石が見えてきたのです。どうやら、無事にアメジストジオードにつながったみたい、なのです。

さっそく、アメジストジオードの壁を壊したのです。アメジストジオードの中は暗いのです。なので、モンスターがいないか、慎重なチェックが必要なのです。

松明を設置、なのです。どうやらモンスターもいなかったようで一安心、なのです。

中を明るくしたところで、まずはアメジストを壊していくのです。幸運3のツルハシを使うことで、アメジストの欠片をたくさん手に入れることができるのです。

次に、周りの黒と白の石を壊していくのです。特に、白い石である方解石は、アメジストジオードか、高山地帯でしか手に入らない貴重な石なので、取り逃さないようにするのです。

アメジストジオードの隣には、海中渓谷があったのです。ので、壁を壊すと水が流れてくることがあるのです。ということで、そんな場所には滑らかな閃緑岩で壁を作って、水が流れてこないようにするのです。

最後に、紫のアメジストブロックを壊していくのです。この時、×のマークが刻まれている紫のブロック(アメジストの芽)は壊さないようにするのです。

アメジストは、この、アメジストの芽からのみ生まれてくるのです。ので、これを壊してしまうと、アメジストを生産することができなくなってしまうのです。

アメジストを産んでくれる『アメジストの芽』は、スポナーと同様、シルクタッチのツルハシを使っても、そのまま採掘することができないのです。(壊れてしまいます。)

ゆえに、移動することもできない貴重なブロックなのです。ので、壊さないように注意しないといけないのです。

というわけで、アメジストの芽を残して、すべてのブロックを壊したのです。こうすることで、6方向にアメジストが生産されるようになるので、アメジストジオードをそのまま残しておく場合に比べて、生産効率がアップするのです。

字オードを壊したことで、黒い石(滑らかな玄武岩)や白い石(方解石)、アメジストブロックも、それなりに手に入れることができたのです。

アメジスト畑までの通路を作るぞ!...なのです。

最後に、アメジスト畑までの通路を作っておくのです。まずは、段差に磨かれた閃緑岩の階段を設置して、移動しやすくするのです。

通路幅を3マスに拡大して、床にも磨かれた閃緑岩を敷いていくのです。

壁や天井も磨かれた閃緑岩に置き換えたのです。天井の通路にはシーランタンを並べて設置して、蛍光灯みたいにしてみたのです。

階段部分の天井にも磨かれた閃緑岩の階段を逆向きに設置したのです。真ん中の階段bブロックの裏にはシーランタンを設置して、明るさも確保しておいたのです。

階段ブロックは、光を透過する性質があるのです。なので、裏に光源を仕込むことで、明るくすることができるのです。

アメジスト畑までの通路が完成したぞ!...なのです。

そんなわけで、アメジスト畑までいく通路が完成したのです。入り口は階段になっているのです。

出口側は、壁側のみ、磨かれた閃緑岩で白くしてあるのです。アメジスト畑自体の壁は装飾せず、石の壁むきだしのままになっているのです。

アメジストジオードは、近くにもう1つあるのです。ということで、そちらとも通路をつないだのです。通路の中央にはアメジストブロックを設置。紫色がきれいなだけでなく、歩くとキラキラきれいな音が鳴る、楽しい通路になっているのです。

通路の先にある、もう一つのアメジストジオードも改造済み、なのです。近場に2つあるので、それなりの効率でアメジストの欠片を生産できるはず、なのです。

アメジスト生産所ができました!...なのです。

...そんなわけで、アメジスト生産所が出来上がったのです。アメジストの芽を単体ブロックにすることで、たくさんの『面』でアメジストが生まれるように改造したというのが、今回の作業のポイントなのです。

ただ、アメジストを生み出してくれる『アメジストの芽』ブロックは、移動することができない(クラフトすることもできない)のです。結局のところ、スポナーを利用したトラップと同じ様に、場所が固定されてしまうのが難点なのでした。

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