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『発光するイカ』養殖場を地上に作るぞ!...なのです。【マイクラ #95】

2021.07.16(2021.07.11)

BE(PE)v1.17.2

発光するイカの養殖場を、地上にも作ってみるぞ!...な回なのです。

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目次

  1. 海がなくても、ひかるイカスミが欲しい!...なのです。
  2. 高さ62まで掘りぬくぞ!...なのです。
  3. 水を張って、屋根を付けるぞ!...なのです。
  4. ひかるイカが、現れた!!...なのです。
  5. 使いやすく整備していくぞ!...なのです。
  6. ひかるイカ養殖場が完成したぞ!...なのです。

海がなくても、ひかるイカスミが欲しい!...なのです。

どろっぴワールドは、島ワールドなので、海には困らないのです。しかし、できれば、海ではないフィールドでもひかるイカスミを生産したい!...ということで、今回は、草原にひかるイカ養殖場を作ってみるのです。

作る場所はこの平原にするのです。海が少し近いのですが、広い草原が近場に無いので、ここで妥協するのです。

高さ62まで掘りぬくぞ!...なのです。

まずは、12×12(広さは適当)を1段分削って、養殖場を作る場所を確定させるのです。

作業中に匠さん(クリーパー)を発見したので、速攻で倒しておくのです。

この洞窟が原因、なのです。長い間、洞窟がない島ワールドでプレイしていたので、天然の洞窟からモンスターが現れることをすっかり忘れていたのです(笑)。

狭い洞窟だったので、松明で湧きつぶしをしておいたのです。

ということで、掘る位置が確定したのです。

場所が決まれば、あとは高さ62まで掘り進めるだけ、なのです。座標を表示させると便利、なのです。

養殖場用の穴が完成したのです。

ひかるイカは、高さが62以下でないとスポーンしないのです。なので、地面を掘り下げる必要があるのです。

水を張って、屋根を付けるぞ!...なのです。

穴ができたら、いよいよひかるイカをスポーンさせるための施設を作っていくのです。まずは、脇に2列分ほど、高さを1段だけ高く(高度63)した穴を掘るのです。これが、『足場』になるのです。

高度62の部分に水を張るのです。高さは1段でOKなのです。

水は、四角形の二辺に水を流し込むだけでOKなのです。これで、四角形『全面』が水源になるのです。

四隅に、屋根を作るための柱を、磨かれた安山岩で作ったのです。高さは3にしたのです。

柱同士を磨かれた安山岩をつないだら...、

中を埋めて、屋根の完成、なのです。松明での湧きつぶしも忘れずに行っておくのです。

今回は、見た目重視で磨かれた安山岩を使いました。しかし、『石』ブロックを使った方が、将来のバージョンアップの変更に強いかもしれません。(※Javaでは、屋根に使用するブロックが限定されているっぽいのです。将来、統合版でも同じ様になる可能性がないとはいえないのです。)

横から見ると、屋根が付いた建物みたいな感じになっているのです。

ひかるイカは、地下にスポーンするのです。ので、屋根を付けて、天井を作ってあげる必要があるのです。

ひかるイカが、現れた!!...なのです。

一旦、24〜32マス程度離れた後、戻ってくると...。ひかるイカさんがスポーンしていたのです。あとは、彼らを倒せば、ひかるイカスミゲット!...なのです。

ひかるイカを含めたMOBは、自分から24マス以上離れた場所にしかスポーンしないのです。

使いやすく整備していくぞ!...なのです。

このままでも機能するのですが、使いやすくする為に多少手を加えるのです。まずは側面を1か所、階段状に削って、行き来しやすくするのです。

今のところ、明るさは関係ないので、松明で明るくしても問題ないのです。

ってか、同じ場所にウーパールーパーさんもスポーンするのです。

BE(PE)v1.17.10のアップデートで、ウーパールーパーは真っ暗な場所でないとスポーンしなくなったのです。ので、このトラップではスポーンしなくなったのです。

つづいて、高さ90程度(湧き層から28〜32マス)までブロックを積み上げるのです。

ハシゴを付けて、簡単に上がれるようにするのです。

松明を設置したら、簡易待機所の完成、なのです。ここで十数秒待機した後、下に降りると、ひかるイカスミが湧いている、という作戦なのです。

上空方向に24マス以上離れることで、ひかるイカスミがスポーンするための距離を確保できるのです。

また、シミュレーション距離4の場合は、44マス以上離れたMOBは消滅するため、上空に待機することで、地下の湖にイカがスポーンしていた場合でも、強制デスポーンさせることが可能なのです。天空トラップタワーとは逆の発想、なのです。

(※)シミュレーション距離6以上の場合は、強制デスポーン距離が128マスになるので、高さを上げるか、32マス以上での時間消滅(離れて一定時間以上たつと、確率でデスポーン)に頼ることになるのです。

ひかるイカ養殖場が完成したぞ!...なのです。

そんなわけで、ひかるイカ(&ひかるイカスミ)養殖場が完成したのです。海にフタをする場合と違って、呼吸を気にしなくていい分、安全なのがいい感じなのです。(水中呼吸のエンチャント等は不要なのです。)

自動化はしていないので、効率はよくないのです。しかし、1スタック程度のひかるイカスミを取るのであれば、これでも十分なのです。

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