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トラップ島を生産拠点にして効率アップ!...なのです。【マイクラ2021 #80】

2021.06.12

BE(PE)v1.16.221

トラップ島にスイカ畑を、の続きなのです。ついでに牧場なども作って、生産拠点化してみたのです。

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スイカ畑などを作っていくぞ!...なのです。

前回作った、スイカ畑用の浮島なのです。今回は、ここにスイカ畑を作っていくのです。ついでに、他にもいくつか施設を作って、生産拠点化してしまいたいのです。

スイカを植えていくぞ!...なのです。

ということで、スイカ畑を作っていくのです。スイカを植えるために、まずは土を耕していくのです。土は、用水路の両脇のみを耕していくのです。

スイカは、茎を植える場所の他に、実をつけるための土地(土)が必要なのです。なので、4マスの幅の土地であっても、2マスしか植えられないのです。

この畑は放置することが前提なのです。ということは、夜の時間帯でも農作物が育つように、明るくしておく必要があるのです。

...というわけで、水路に松明を設置しておくのです。場所は、座標が5の倍数の場所にしたのです。

スイカの種を植えていくのです。

トラップタワーで大量に手に入れた骨から骨粉を作って、つるに撒いていくのです。こうすることで、すぐマックスまで成長するのです。

スイカを骨粉で成長させることができるのは、実を付けることができる状態まで(つるが成長しきった状態まで)、なのです。ここから実際に実を付けるまでは、時間が経つのを待つしかないのです。

骨粉の力も借りての、スイカ畑の完成なのです。

周りもいろいろ整えてみたぞ!...なのです。

畑むき出しではいろいろ問題が起きそうなので、とりあえず、シラカバのフェンスで囲っていくのです。

囲われていると、なんとなく、安心感が違うのです。

このフェンス、実は、後で丸石の壁に付け替えることになるのです。

島の砂地も、すべて緑化してみたのです。

スイカを効率的に収穫するためには、シルクタッチ+効率5がついたオノを使用するのです。しかし、オノで収穫すると、ついでにフェンスも壊してしまうことが発覚したのです。

なので、オノでは壊れづらい、丸石製の壁に変更したのです。見た目はいまいちになってしまいましたが、毎回フェンスを修理するのはめんどくさいので、性能重視で変更したのでした。

牧場は、動物の総数に注意!...なのです。

空いている土地には、牧場と、エサ用の小麦畑を作ったのです。これで、お肉と革の生産もばっちし!...なのです。

牛の数は、80頭程度になるように調整してあるのです。

  1. 64頭にエサ(小麦)を与えて、
  2. 32頭の子牛を産んでもらう
  3. その後、32頭の牛をありがたくいただく

...という感じで、増えすぎないようにしてあるのです。牛を増やしすぎると、肝心のトラップが稼働しなくなるので注意、なのです。

牧場とトラップを共存させるときは、牧場の牛の数に注意、なのです。MOBは、シミュレーション範囲内の総数が200を超えると、それ以上自然に湧かなくなるため、トラップが稼働しなくなるのです。

通常は、タワーの待機所に行った時点で、距離でデスポーン(消滅)してしまうので問題ない(※トラップはそういう設計になっています)のです。しかし、自分で繁殖させた動物は、自然デスポーンしない為、総数制限にひっかかってしまう可能性が生まれてしまうのです。

トラップ島も生産拠点になりました!...なのです。

...そんなわけで、トラップ島に畑と牧場を作って、生産拠点にしてみたのです。火薬は将来飛ぶために。スイカはエメラルドをゲットするために。そして、お肉は高性能タイプな食料になるのです。

BE(PE)v1.16.221のトラップは、アイテムを集めるのにどうしても時間がかかりがちになるのです。ので、ついでにいろんなモノを作ることで、効率を上げてみたのでした。

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